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ウォール街がバイデンを大統領に、上院では共和党が過半数以上、と望む理由がわかってきた

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-06-03/QU3KBET0AFB501


2020年のアメリカ合衆国大統領選挙において、ウォール街の裕福な投資家たちから

大統領はバイデンを望む

同時に、

上院では共和党議員が過半数以上になることを望む

という意見が出た。


トランプ前アメリカ合衆国大統領が主張していた、

コロナウイルス武漢発生」

ということを支持する力がトランプ政権時代には弱かった、とこの記事のリンク先のBloombergの記事にあるがそのとおりなら、このトランプ前大統領の主張をもっと強めてアメリカ合衆国を救おう、という考えからウォール街の意見が出てきたのではないか? と考えられないだろうか?


もし、ウォール街が今日の中国の侵略について事前に見抜いていたとしたら?


ウォール街の投資家たちが見抜く材料は別段、陰謀とは無関係の情報から得られるものである。投資先をどこにすれば良いのか? というファンダメンタルズ分析を行なっていく過程で集められた情報の価値の優先順位が決まっていくわけで、その情報の価値を見抜くとコロナウイルス対策のマーケット上での価値が日々変わりながらも判明する。


このウォール街のマネをするぐらいは私でもできる。もっとも精度の点では劣っているが。


と、すると、

コロナウイルス対策の意味が治安維持体制、つまり、国防上の体制を破壊する目的がありそうだ、ぐらいはわかってくるのである。マーケットにおいては世界最強の力を持つウォール街の投資の力はその意味をさらに深く追求して、その結果、トランプ前大統領よりバイデンアメリカ合衆国大統領の方がアメリカ合衆国の人民にとって、よりわかりやすい中国の脅威に対抗して圧勝するためのコロナウイルス対策が可能になる、と考えるようになったのではないか?


このウォール街の意見においては、大統領はバイデンに、上院は共和党優勢の議員数で、ねじれを希望する内容であった。


いま、トランプ前大統領は大統領中間選挙共和党から出馬する考えと言動を示している。


もし、トランプ前大統領とバイデン大統領による中間選挙での対決となるとると?


さまざまなマーケットからの予想、その他の人たちからの予想はあるが、ようは、トランプ前大統領が主張していたコロナウイルス武漢で生まれてバラ撒かれた、という主張から始まる国防とマーケット繁栄のためという観点が合衆国人にわかったうえで支持されるようになるかどうか? コレをウォール街は去年以前から考えており、そのウォール街の考えはアメリカ合衆国の国防に対する合衆国人の信頼を高めるためだ、という結論に達するために生まれて現在も強く生きている、ということで、コレがわかればファンダメンタルズ分析としては最高の正解になる◦◦◦。そうではないだろうか? 違うだらうか? 中国による軍事的な侵略を見ていればこう考えると多くの定量分析が無理なく自然に並べられるようになる。


もっとも、それだけのハナシかもしれない。ファンダメンタルズ分析が成功した、グローバル規模で◦◦◦だけかもしれない。


私はそうではない、とみている。何事も武器から始まる。戦争によって平和は守られる。平和な世界には法の支配が必要になる。法の支配は民主主義によるものでなければならない。祝福を独占するような共産主義社会主義、国際的な巨大犯罪組織による法の支配は民主主義の敵であり、自由主義の敵でもあるから、祝福のためには民主主義による法の支配を選ばなければならない。私はこの思想を政治学の本である「自由への決断」から学び取った。学生時代によく読んだルソーの自由主義に関する本の次に続く本、と私は整理して価値を高めているが、どうであろうか?


おそらく、トランプ前大統領の時代にはまだ合衆国人が気がついていなかったロジックがあったのである。


ソレはジブチにおける中国の経済的で大規模な進出、開発、貿易のニュースだけではわからない合衆国の危機に関するロジックである。


このロジックは911テロ、アフガニスタン戦争から生まれたロジックである。


日米では陰謀論にジャンル分けできる、と主張する人たちもいるが、どうみても911テロは物理的に不自然なビル崩壊を引き起こした異常な事件である。つまり、平時の判断では間違う、ということなのである。平和の枠の外には無法者がいる空間が地球にあり、その無法者のいる空間の外に、平和を守る枠である戦争枠、つまり治安維持枠がある。正方形の枠の中に小さな正方形の枠がある図を想像するとわかりやすい。この想像が欠けていると国際の平和が見えなくなる。


戦争反対を平和のためのロジックで主張しても、戦争で平和を守らなければならない時にすれば、無視される。当たり前だが。平和を守る軍事力という観点の無い平和主義者による主張は、つまり、今の時代では通用しなくて当たり前。平和主義者は無法者を除外した思想から平和を主張するため、中国やロシアによる侵略には目を向けないから、彼らの主張ばバカけた軽々しい思考の成果である、といわれることも含めて考えるとわかりやすくなる◦◦◦同心四角形の図の意味が、である。


治安維持体制の中に平和がある。治安維持は軍隊によって実現する。その治安維持体制は自由主義と民主主義によるもの。このようになればウォール街でのマーケット活動の苦労が減っていくし、社会からも苦労がなくなっていく。つまり、より平和になり繁栄することになる。戦法反対しか言わないのは共産主義者社会主義者と国際的巨大犯罪組織の構成員である。ニュースを読めば、中国が慌てて平和主義を唱え始めた様子がわかる筈だ。この中国の態度はそのまんま、犯罪者の態度である。そのまんま、戦争反対しか主張しない平和主義者の態度である。つまり、日経新聞が行ったイスラエル軍に関する催しに反対するデモを起こした彼らは中国とロシアから反日、反米、反英、反平和のための犯罪者なのである。コレぐらいは、日本人なら誰でもわかっている。日本人は労働嫌いになったからである。とはいえ、デイトレード好きの投資家はたくさんいるので、日本人の労働観とは、デイトレードを含めて投資家、投資家とは労働者もいる、というもの。労働がご褒美になる中国人とロシア人とはまったく異なる。バカだ、と日本人は中国人とロシア人への評価を出している。犯罪者とは中国人とロシア人、そしてセルビアやフラフラの韓国などの親中、親露のバカどもを含む、と。


グレートファイヤーウォールとは、ダークネットそのもの。常に必ず犯罪のために使われるネットワークである。TOAブラウザはダークネット専用ブラウザであるので、個人情報を守る、というこのTOAテクノロジーは親中、親露の連中が作ったテクノロジーだとわかる。したがって、WikiLeaksやジュリアン◦アサンジは自由諸国の敵だ、となる。ここまでわかっている私は、去年の前半までとは異なり、すでにTOAブラウザのようなポンコツブラウザは使っていない。Webブラウザソフトはアイフィルターのセキュリティブラウザ。ダークネットからの攻撃による被害を拡大するSafariも使わない。当たり前だが、使用しない設定にしてある。


こうして、平和と戦争の違いがわかるようになると、意外なニュースの奥底が見えて来る。生活が一変する。


日経新聞Bloomberg、あとはアメリカを代表するマーケット関連のマスコミ。まだわたしには確定していないのだが◦◦◦。ソレらを読む才能と思考のプロセス、あらゆることを正しく変えるための正義のロジック、心構えなどを持つと、やっと先へ進むことができる。不自然な自然現象を一発の軽い蹴りで鎮めるぐらいになれる。そこまでいけばOK。先に進んだことになる。


中国を滅ぼすことは、アメリカ合衆国の国防にはタイヘン重要なことである。アメリカ合衆国人はトランプ→バイデン、というホワイトハウスの主人を選んだ。いろいろ問題はあった選挙であっても。その方が都合が良いのであるから、ソレなら先に進めば良いのである。


そこで、トランプ前大統領が主張したことをまた読み直す必要が生まれる筈だ。マーケットを見ているかぎりでは、とっくに合衆国人はやっていそうだが。


定量分析と定性分析はタイヘンオモシロイ。日経新聞Bloombergを読みながらけっこう笑える。楽しいのである。裏の意味がわかって読めるようになれば、だが。中国人がまた破産する、ロシア人が破産する、とわかるので平和のための施策がすべて大笑いに通じるのである。私の場合も、だが。


徹底的に中国とロシアを滅ぼす。ゾンビで完成されている中国の漢民族やロシアのスラブ人、その他のコレら犯罪組織の国家であるグレートファイヤーウォールの端末そのものの両国の民族も、である。もはや人間ではない。必ず、脳は黒い血のような液体が詰まっている。私の家の隣の佐々木という表札が出ている、住人がコロコロ変わる法律破りの警察官がよく住む家の、道交法違反をしていた男の警察官の脳のように、である。黒い血が流れる奴らはゾンビであろう。もはや死んでいるのである。人権も無い。コレが生活保護費をODA代わりに受け取る破壊工作を日本で行う中国人とロシア人の正体である。


目視分析をすると、ゾンビがだれだかわかってくる。中国人とロシア人はゾンビだ。ウイグル布の中国にはゾンビしかいない。つまり、ウイグル人もゾンビである。


こういうカンジやね。