サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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ファイヤーウォールの内容を一新したような大変化が起きている。私の場合は、だが。2021/06/04 01:47

検閲が私によって、または誰かによって、妨害され始めたようである。

つまり、私のiOSバイスの機能が上がり、その私のiOSバイスにインストールされているアプリの機能が上がったのである。見たこともないGUIになったばかりか、ロジックどおりと言わんばかりの使いやすさになった、と。

どうやら、ウイグル布の中国のグレートファイヤーウォール(ダークネット=TOAネットワーク=onionネットワーク=中国の侵略ネットワーク=検閲ネットワーク)がサイバー攻撃を阻まれ始めたのでは? と私は考えている。本当のところはどうかはわからんが。

中国のグレートファイヤーウォールの端末は、gTLDのどれかにドメインを一瞬にして変えるようである。コレがインターネットに一瞬だけ接続してすぐに消える、と見える現象の本当のところらしい。トップレベルだけ変える、というカンジやね。バカの中国人は休憩に似ている。

たぶん、この私の考えは正しい。

と、すると、
すべてのgTLDをブロックする、というしばらく前にやった対応策が正解、となる。アスタリスクか使えるファイヤーウォールでないとできない設定だけどね。

ブラックリストをオフにしてはならない。
だが、バカな中国人を騙すハニーポット的な使い方をすれば必ず中国兵の犯罪はバレる筈である。

一個だけ、ブロックしないgTLDのうちの何かを作る。
あとは、犯人はそのまんま逮捕されるまで続けるので、必ずバレる。

中国軍の攻撃指示サーバーとは、グレートファイヤーウォール
サーバーである。
または、スマホである。
または、PCである。ラズベリーパイを含む。

中国軍はこの程度の弱さなのであるうえに、自動攻撃。逮捕されるまで攻撃指示サーバーや攻撃者デバイスはずっとそのまんま。逮捕されるまでは、である。

だから、ファイルレスマルウェアやね。中国軍のは。

そういうカンジやね。