サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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富士フイルムを襲ったランサムウェアごときは弱すぎて私の敵にもならない。だがいま◦◦◦

amazonaws.comのドメインに属するバカにやられてしまったのである。残念だが20分も無駄にしてしまった。所詮、その程度のバカであった。


バカとはサイバー攻撃者のことである。どうせ中国人とロシア人と韓国人である。バカ側に立ったその他の国籍を持つ奴と難民を含むが。


富士フイルムを襲ったランサムウェア、とっくにトレンドマイクロが対策済みであった。


Sodinokibi.exe をアフィリエイトシステムの何かを富士フイルムの労働者又は役員又は遊びに来た人又はバカがダウンロードしたようである。


富士フイルムといえば、経産省半導体国家事業の最新アイデアに関して集った有力企業である、と私は思い出した。


Sodinokibi.exe

がダウンロードされたとする。

すると、山ほどブロックが簡単なドメインに接続して犯行を続ける。


Web Logic を使っていたら、その脆弱性が残念ながらあるため、そこを攻め込まれてしまったのではないか?

Javavmの外に脆弱性があるのはいただけないハナシである。


そこで、vmでOSを動かしてその中にWeb Logicをインストールして動かしてみたらどうであろうか? と私は書いておくことにした。拡散してもどうせ外に出る前にログに残る。


富士フイルムは素早く対処し、その後、警視庁とあとどこかにも通報した、とのこと。そうとう速い対処のスピードである、と私にはわかる。


おそらく、トロイの木馬タイプが来てたので、ハニーポットテクノロジーを用いてサイバー攻撃者を騙そうと罠を仕掛けたが、敵は社屋の中に侵入したのかもしれんが、ウェブサーバーに

Sodinokibi.exe

というフザケタ実行ファイル形式のマルウェアをインストールした、または、誰かがアフィリエイトシステムを表示してしまってインストールしてしまった、で、残念ながら攻撃を許してしまった、と。


本当にサイバー攻撃者がこの手口を使って富士フイルムを攻撃したのであれば、不正侵入、マルウェアのインストール、と2012年頃に私のThinkpad tablet を襲った奴と同じだあ、と書けそうである。


いずれにせよ、富士フイルムはかなり果敢なセキュリティ体制を持つことはわかった件となった。




あとは、この敵兵がアメリカ合衆国のパイプラインを襲った奴らかどうか?

違ってもいいが、中国とロシアに投資で報復しなければならぬ。


逮捕されるとは思うけどね。富士フイルムに戦争を仕掛けても勝てる奴はそんなにいないと思うし。いまどきは、である。


それにしても、コレがサイバー戦争だ、と区分できるかどうか、やね。サイバー犯罪なんだけれども、もしかしたらサイバー戦争に巻き込まれたのではないか? という見方も必要。


もし、サイバー戦争であれば一進一退を余儀なくされる。


そこで、gTLDをすべてブロック。ホワイトリストに仕事に必要なドメインをなるべく第4まで書いておけば普段の私並み。たぶん、富士フイルム並み。セキュリティ度が、だが。


あとは、まさに戦争。信じられないようなやり方で侵入してくるから、平時の意識ではなく戦時の意識にならねばならない。


敵兵はわずかでも抵抗されるとすぐに逃げていく。ケンカに弱いのに襲ってくるからすぐに敵兵だ、とわかる。


意外にゼロハリバートンアタッシュケースの1番硬い材質のケースは、防御にもブン殴り用にも使えるうえに、工具を入れるアルミケースよりも遥かに軽い。持ち手のグラグラ状態は鎖鎌の感覚で握って振りまわすと良い。気にするところではない。

犯人をぶん殴れば、遠心力が少しでも増えるゼロハリバートンのケースの持ち手の有力さがすぐに実感できる。


コトは世界の平和にかかる。見知らぬ奴が室内に入ってきたら、すぐに数人がかりで包囲。数十人単位までその場に呼べたら取り押さえ。警備員の加勢をするなどしてOK。


問題は逃がさないこと。信じられないような手口を用いて逃げる。攻撃時だけではないので、サイバー戦争とはかなりすごいモノなのだ、と。


戦勝体験を重ねるとはじめてわかってくるコトがある。コレが戦訓につながる。





必ず富士フイルムが勝つ。