詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

小売業。ドミナント、DX。

ベルクとライフコーポレーション

9974と8194。


埼玉から群馬と首都圏や近畿圏。

好調と好調。


単位株を持ってるとコメがもらえたりするので小売業に私は注目した。


大和市鶴間駅あたりは儲かってるセブンHDがあるし、大和駅の近くにはウェルシアモデルをすすめるウェルシアがある。ウェルシアを評価する場合は、介護、という強力なキーワードが追加される。


調べていくと、小売業はけっこうユニークでオモシロイことがわかった。


ベルクから楽天グループへ調査は進んだが、銀行出身者の会社はツマンネのてあることに気がついた。だが、楽天のプラットフォームビジネス以降の必死の最先端研究投資の姿はオモシロカッタ。ロボは作らんのかね? 楽天ならスポーツとロボとカネと最先端サービスというキーワードかついてくるうえに、基礎研究、まで追加される。ややこしい会社だナーと思って調べていくと、そこからNTTへ調査が進んでしまったのである。オマエら、本業以外で儲けすぎだ。グループ再編がこんなに儲かるのかね?

政府が株主になってプレッシャーをかけまくられて、やっとユーザーや中小、零細に回されたスマホ決済によるさまざまな戦争、コレを起こした一角としてやっと自覚を得た、と。そうとしか思えなかったので、株主欄を見て満足を得た私は本日の初心に返って、小売業を調査したところ、なんとなく、ドミナント戦略でけっこう市民に愛されているベルクとライフ コーポレーションで調査は落ち着いた、と。


南シナ海では、日米又は米軍の密集隊形の艦隊の様子が伝えられており、カッコ良いのである。ドミナントとはそういうカンジやね。


イギリスの海軍の方は、一隻、孤高を楽しむような停泊をしている空母とかの写真データが伝えられている。コレはコレでカッコ良いのである。だが、ハナシは小売業なのであるから、密集隊形のドミナント ←コレ


大和駅のまわり、セブンは多く、鶴間駅にはイトーヨーカドー。イオン。イオンときたらベルク。ベルクが北関東で密集隊形を組んでいる、と。


イオンが伊藤忠テクノサイエンスだとするとベルクはマルチベンダーの1人、という構図やね。アジャイルだから、いつイオンとの資本提携◦◦◦業務提携だっけ?◦◦◦が終わるかわからんけど、終わったところでベルクとしては平気、と。だから、アジャイル開発そのまんま。事実、開発が得意なベルクなのである。


ライフコーポレーションはコレから調査する。なんか人口密集地帯に乗り込んでいくドミナント戦略の小売りとはじっさいどれぐらいオモシロイのか?


三密にはぜったいにならない買い物。バーゲンが売場でどれくらいの面積なのか? まあコレぐらいでしょ? 



ではまた