詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

自分のブラックリストとADGuard ProのDNSフィルターをサイバー攻撃に応じて切り替える

やりすぎた自分の設定の見直しのために交互に使うことは有効。ブラックリストからホワイトリストに移動したアカマイテクノロジークラウドフレアと同じようなサイバーセキュリティの有力企業)。そのかわり、移動元には残されているけどね。アカマイ。

ブロック力でいうと、自分のブラックリストとADGuard ProのDNSフィルターのブロック力は同じ。ホワイト力はADGuard Proの方が上。僅差ではあっても、この差は大きい。

その程度の違いに気がついた私は、ソレなら敵兵の攻撃に合わせてオンオフすれば良いかあ、と思ったのである。

使い方としてはこういうカンジやね。
工夫するだけで良い。

ところで、1Blockerも入れてみた。コレまではズレていた。今なら良いカンジである。わざわさ買い足す必要がないのでたぶん買わない。だが、敵兵に応じてファイヤーウォールを複数もち、かつ、切り替えることができるのは良いことではある。

280ブロッカーにはクラウドフレアによるブロックがあり、私はその壁を乗り越えることができなかった。まあそうならそうでイラネのである。

だんだん誰にでもわかってくる筈だが、技術力不足だと使われなくなる時代になった。ユーザーの方が詳しくなって、不良品のデジタルデバイスやソフトウェアの品質を正しく評価できるようになったからであろう。

まずはナチスにも睨まれていそうなクラウドフレアの衰退が目立つようになったナー

次はAppleだと思うけどね。iOSの機能がオカシイ。要らないアプリ広告をブロックしながら我慢して使うバカげた臭感はもはや無い。あり得ない。ユーザーに負担を強いるビジネスは拒否。
やっとアプリ内の広告がブロックできて当たり前の日々を迎えたら、次々にユーザーに負担を強いようとする機能を追加。中国系企業やね。完全に。Appleは。部品製造も中国依存だし。

Microsoftはまだ必要とされている、と。次にいなくなるのはアリババ。イラネ。あんな危険なサービス。

いまのところ、自分のブラックリストとASGuard ProのDNSフィルターとiOSバイスの使い勝手はほとんど変わらない。かなり優秀だと思うから買っておくと良い→ADGuard Pro。

1Blockerはサブスクプション広告がイヤミなカンジで出てくる。中国系企業ではないかね? その広告の出し方は。

こういうワケで、サイバー攻撃者が手も足も出なくなっているようである。ざまあみろバーカ死ね!

まあ、そんなカンジやね。