詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

富士フイルムのDXの取組は優れて先進的。先進的な数社のなかでも、である。

清水建設

旭化成

アサヒグループホールディングス

と調べてきて、

三菱ケミカルIBM

という組み合わせが日本のDXにあることで満足を得たところで、富士フイルムのDXを知った。


富士フイルムはかなり良い。経営者のセンスがきわめて優れている。確実に半導体部門を牽引可能。総資本と実力が噛み合って優れた経営陣かおり、経営陣の時代センスがいまの時代から10数年以上は確実に世界トップのまま通じるハイレベルだとわかったからである。


三菱ケミカルIBM、この組み合わせは納得の組み合わせである。インフラというかインフラの成分である基礎技術そのものというか、コンピュータ文明の基盤というか、半導体のなかの回路から設計しちゃうというか、納得の組み合わせである。基礎研究をすることは、そのあたりの地のオモテを↓走りまわっているバカを見なくて済むという、モノづくりとITエンジニアにとっての逃げ道を表す。数学者も同じ。量子の諸学問の学者も同じ。バイオセントリズムを導き出した思想家も同じ。バカをみたくないならIBM、と私は考えていたが、三菱ケミカルも同じ考えらしい。IBMと、だが。


わすがでも工夫をすることで、日本や自由世界か良くなるなら頑張る


そういう気持ちをふみにじるバカ。バカを見たくなければ、基礎研究。東レとかの。基礎研究とは偉大なのである。そのものの成分として、である。


このようなことは、優れた知見を超えて普遍的な道徳に至った清水建設の黎明期に関わり導いたあの翁をさらに超える釈尊宗道臣のラインから出た必勝ロジックをみればだいたいわかることなのだが、まだまだわかっていない優れたDX銘柄のリストを調べると富士フイルムだけは突出して不殺活人、活殺自在の実力を持つ企業だ、とわかるのである。


マルウェアごときか不正侵入してもわずか一日で完全復旧。必勝ロジックとは、攻撃と防御に優れたロジックである。そのまんま富士フイルム。そのまんま実力。このあたり、IBM三菱ケミカル、CTC伊藤忠グループはたぶん、防御のための研究をするからまだまだアマイのである。IBM少林寺拳法部は技術研究。少林寺拳法ではよくあるパターンである。技術研究、といっても王道の少林寺拳法の修行では、基礎として

ケンカに強くなりたいから少林寺拳法

やりたい

がなければダメだ、苦労が増えるだけで、と。うまくなるだけじゃ平和にならないし、理想郷は創れない。清水建設が本気出しているあの姿勢には、お試し期間は無いのである。少林寺拳法の拳士たるもの、いつから宗道臣や亡くなったバンドウ先生の教えを忘れてしまったのか、、と。無法者は懲らしめないかんのである。この観点からすれば、研究よりなによりまずは、


敵兵を捕捉せよ

ケーブルとWi-Fiをオフ


コレを世界一の速度でやらねばならない。あっ! と思ったら報告して指示を待たずにケーブルを抜く、Wi-Fiをオフ。この意味を高度に理解していれば研究は指示を受けた後、となるのだが、どうもこのあたりで回路好きは富士フイルムより遅いかな? と。


ピューロもそうだしあとなんかまた一社、数年ぶりの脅迫を受けていたが、富士フイルムIBM三菱ケミカルのそういうところをまずは見習うべきである。平和の枠の中だけで儲かる時代てはなくなったのだ、とわからねばならぬ。アフガニスタン戦争以来、日本も戦争中。戦線が拡大して日本国内もた、と。まずは、サイバー犯罪者を徹底的に追え、と。そのために研究、その成果は戦訓にまとめて高度にデータ化してAIロボにまかせる。すると、たいがいは、ケーブルをPCから引っこ抜く、それとWi-Fiオフ。人間がやることはこれだけなのである。


研究者ではなく、戦士なのである。やられたら報復する。このために必要なのは必勝ロジック。そして戦訓である。戦訓とは戦勝体験を重ねなければわからないことをデータにしてそれから生まれる知恵である。この知恵を不殺活人、活殺自在と呼べば少林寺拳法そのまんまになる。だからオリジナルな言い方、書き方、コピーを考える、と。


清水建設豊洲のビルとか難攻不落、と言いたいわけである。わかっている人たちは、だが。

富士フイルム半導体、といえば、平和に目覚めた企業集団であり戦士。コレを経済安保、とみておくと三菱商事フレームワーク、となる。そして三菱ケミカルときてIBM、と。


日本の陣形は今年になってからそうとう変わったのである。カスペルスキーのサイバー脅威マップをみて、バイデンアメリカ合衆国大統領の分析である、

合衆国を襲っている奴らはロシアにいる

コレをリンクさせ、さらに、私が暴きまくっている、中国軍によるサイバー脅威、とリンクさせ、さらに、東京三菱UFJ銀行ホワイトハウスのシステムの脆弱性をコソコソ嗅ぎまわっている中国の貴州のサイバー犯罪者のハナシにリンクさせれば、半導体に関してもなんにしても納得できるようになるはず。


もはや、わずかな時間の分析でbotネットのIPアドレスやOSの種別、居場所まで丸わかり。さらに、ソイツらの現住所もわかる場合もあり、電話番号からメールアドレスまで判明するのである。


わすがな時間で、分析完了。だから、研究だけではなく、戦士になれ、と私は主張しているのである。僅差といえどもその差を縮めねばはらぬ。正義の名のもとに悪党を滅ぼすことは、タイヘン愉快なことだからである。


やられただけでポート番号が思い浮かぶ私のレベルの戦訓をAIに喋らせれば、中国とロシアは滅びる。瀕死の韓国はもはや滅ぼさせることになっている。


韓国と中国に進出している企業の銘柄は、安全とアブネか混ざっている。実力を図らねば投資はできないので、コレをDXとコロナウイルス対策で理解すると儲かる。儲かるという意味は、戦訓にサポートされた儲け、という意味である。


けっこう、富士フイルムは良い。三菱ケミカルIBMも良い。世界最先端だからである。前者と後者の組み合わせの差は、僅差ではあるが、トレンドマイクロによる分析時間の差、である。


敵兵は常に強化している。当然、私も強化する。日本人なら強化しなければならぬ。無法者は懲らしめないかんからである。愉快だからである。


こういう見方をしているので、DX銘柄はオモシロイ。