詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

C2サーバーばっかりブロックしてますぅ♪

https://www.lac.co.jp/lacwatch/people/20201106_002321.html


Emotet という犯罪用のbotネットである。銀行を襲うマルウェアと接続して被害者の銀行口座からカネを盗み出す手口の1つである。


銀行の口座を襲うマルウェアとは、銀行強盗そのもの。銀行強盗マルウェアのことをバンキングマルウェアという。


バンキングマルウェアトロイの木馬タイプのウィルスが先、後から銀行強盗を起こす、というカンジやね。


脆弱性を調べてから銀行強盗。銀行に負ければサイバー攻撃者は次に身代金目的に変わる。ランサムウェアマルウェアはまったく異なる。とはいえ、裏でバンキングマルウェアに接続させようと試みて、失敗すれば身代金目的のプログラム文を実行、となるので、どっちにしても裏でバンキングマルウェアに被害者の端末を接続させようとする機能はある。


したがって、NECの森田社長が日経新聞社のビジネスマガジンにインタビュー記事の取材相手として登場した時に、

最先端とセキュリティ

という観点からではないが銀行とのシステム連携について言及していたのだが、その意味は、常にDXにせよクラウドによる大規模分散システムにせよAIにせよ機械学習にせよディープニューラルネットワークにせよ、何にせよ、NECは銀行システムとの連携は必ず必要になる、という意味となる。その意味の真の意味は、当然、銀行を襲い、個人を襲うバンキングマルウェアがあるのだから、セキュリティでバンキングマルウェアから銀行と個人を守るのは当たり前、ということになる。


現にいま、ホワイトハウスもだが三菱UFJ信託銀行を貴州に潜むサイバー攻撃者が脆弱性の有無を調べるために嗅ぎまわっている。営利法人でも個人でもどの法人でも組織でも、銀行との関わりは必ずあるもの。


では、どうなのか?

ミスター・ビッグマンが講習会で言うには、2018年までのエンタープライズクラスのシステムの87%が不正侵入されている、というが、どうなのか?


不正侵入検出機能の裏をかくことが多いサイバー攻撃者は、信じられないような手口でターゲットの屋内に侵入する。ドアの施錠システムがカードであってもなんでも良いのだが、共犯者をターゲットの内部に、家族に作ることから始めるのである。実体験から書くがコレは1996年から私が体験した被害であり、本当にあるハナシなのである。


よく韓国人や中国人向けのセキュリティ関連のメディアが検索結果一覧に表示されるので私はウザくてしょうがない。日本のインターネットリテラシーの水準より遥かに劣等な内容ばかりである。コレを中国の侵略だ、と断定しろ、と私は主張したいのである。いくらなんでも90年代半ばの、PCVanからmixiへ活動の場を変えたりすることが最先端だった当時の水準だからである。


不審なメールを受信したら、そのメールを開いてはならない、といまどき言うかね? メールプロバイダの方にメールデリバリー用のセキュリティシステムが無いようなら、誰も使わない。そういう時代ではないか?


フィッシング詐欺師が巧妙にハナシを進めて騙す。公務員がIDやパスワードや補助金を振り込め、とは言わないですから騙されないでください、というが、騙されるような人はまだいるのかね?


Facebookコロナウイルス対策のための補助金を得るために、説明会を開きますから参加してください、参加料は無料です、とかいう広告がでたが、ふつう、詐欺だ、とわかるはずである。


つまり、たとえば、私が森田社長から信頼される立場にあるとする。

そして、私が森田社長の暗殺を企てたとする。

こういう犯行計画でまんまと森田社長を騙せたとする。

結果論から言えば、犯行成功なのだから何が酷い手口だったのか? と捜査はそこへ集中する筈である。


ソレなら、スパムメールフィッシング詐欺フェイクニュースをホンモノそっくりに、つまりハニーポットテクノロジーを用いるなどされて、かつ、その犯行組成物件を作ったものが知人や信頼できる人であったら? 家族であったら? 親族であったら? 恩人であったら? 中国大使館員であったら? 中国の首席であったら? と考えを進めると、どう考えても優秀なサイバーセキュリティシステムにソイツらすべてをかけて審判しないと良し悪しの判断はできない、と。こうなるのでは?


つまり、不審なメールはいまどき無いのである。ほとんど無いのである。滅多に無いのである。ソレで、相談相手がスパマーだったり、スパマーの教範だったりしたら? 私はそのレベルの騙しをさんざん受けている。見抜けといわれても見抜けないと思うけどね。あとからインターネット接続して暴露すれば良いので慌てはしなかったが。


サイバー攻撃者は盾がわりになる共犯を用意する。C2サーバーやbotネット、ダークウェブのチャットサーバーなど用いて、巧妙に共犯に仕立て上げてターゲットを攻撃するなど当たり前のこと。そういう時代に、不審なメールは開くな、というのはオカシイのである。インターネットに接続してどこかの書き込み可能なサイトに晒しあげろ、と私は主張しているのだが、案外、たくさんの人たちがこの手の暴露情報を楽しみにしているようで、なんというか、こういうカンジなのである。


間違ってたら間違ってたとして、とりあえず痛めつけてドロを吐かせてやる。間違えているのだがら、じゃあ次!


こういうカンジなのである。だからまずは人類の審判を受けることが被害者としては重要となる。ここまでいくと、どうも人類は戦争を我が身のこととして考えているようだ、とわかってくるのだが、アフガニスタン戦争のことというより、中東やアフリカ、イギリス、アメリカで起きているテロのことというより、サイバー攻撃者は簡単にバレる、とわかっている人たち、又はわかる人たちが大勢いる、ということなのである。


1人の力は国家を超える時代である。

どういうロジックを踏めばそうなるのか?

人類からの審判を受ければOK。誰からもまずは疑ってもらう、と。そのうち騒ぎになる筈だ。そして、だんだん捜査のプロが審判に加わるようになる筈だ。どんどん審判の厳しさが増す。すると、サイバー攻撃者への報復を楽しむ処刑人さん、と私が呼ぶ見知らぬ誰かが活躍を始め、さらに活躍の場を求めてくるのである。正確な銃撃による暗殺ができる人、というと、どこかの国の正規軍の軍籍を持っている軍人ではないか? ここまでわかってくると、体を張って悪党と戦わないとダメだ、ということがわかってくる。戦訓だがコレは本当。


世界中のレイプ被害者の女性たちがデモを起こしている、とブルートジャパンが動画で取材データを、編集後のソレをFacebookにアップしていたが、コレを見ると、人権侵害を一度でも一瞬でもやらかしたらブチ殺す、という時代なのかな? と思う筈である。男尊女卑の法律を自在に駆使してレイプ被害者を犯罪者扱いにするバカな判事や裁判官、警察官がいればあっという間に世界中に名を伝えられて、人類からバカにされる、と。いったん、人類レベルでばかにされたらテロリスト扱いにされるのである。


いまの時代にテロリスト扱いされたらどうなるのか?


私は被害者として人類の多くから認められている立場になるまで数年だけだった。だが、世の中には数十年かかってもまだ審判を受けて審判結果を出してもらえない人もいる。


そういう人は、必ず自治体から生活保護を法や条例を無視して受給している。コレは本当。こういう人を大和市では

大和の極道

とか

地上げヤクザ

とか呼んでいる。


こういうわけで、不正とは正義に対する矛盾そのものであるので、正義から離れるようなことはいてはならない、となる。


コレをグローバルな観点に育てるためにはどうすればよいか?


アジャイル手法というかなんというかわからんが、正義のために適宜、適材適所となるような戦力を配置する、コレを繰り返すのだが、コレを換言すると、戦勝体験を重ねる、となる。


車で特攻をかけられても避ければOK。そんなビビるようなハナシではない。


いまどきは、暴走車で特攻することも含めて必ずサイバー攻撃と連動している。

さらに、スマートダスト攻撃とも連動している。


オバマ ブレイン イニシアチブ 以来、犯罪者が盗んだモノは、たいがい思考盗聴、幻覚、幻聴を起こすデバイスであろう。ZigbeeプロトコルZigbeeバイスがそうなのだろう。そして、スマートダスト、と。


だが、スマートダストをばら撒いて犯人自身も思考盗聴されるようになった、と。だから、攻撃はバレてるのだ、と。被害者が声をインターネットに接続してから上げれば、さらに、いまどこで被害が出たのか、ハラスメントを起こした奴は誰だ? まで書けばたちどころに人類による審判が起こるのである。共産主義者は逃げ、社会主義者は暴動を起こし、その渦中でディープステイトの構成員、つまり大和の極道、または地上げヤクザが犯罪をつづけ、銀行強盗や身代金請求、殺人などを繰り返している、と。


たいがいは、司法の内部に職を持つなどして立場を得た者がソレらの構成員である。こんなもん、金剛禅 少林寺拳法は、かなり初期の頃から

そうだ

と教え教えられており、結果として、アンチ 警察の技を磨く、研究して作る、街中で無法者を見つけては練習がてらに退治し、なかなか来ない警察官、という構造になれば警察官を占領軍の代わりに退治し、

少林寺拳法は殺さない

と無法者に言い放ち、ちゃんと武道教育禁止の占領時代に、

ダンス

として認められ、ボクシンググローブや胴を着用して乱取りを激しく楽しく愉快にこなしていたのであるのだから、つまり、

戦前から必ず司法が敵の手に落ちて戦争になる

ということだ、と。


こういうことなので結論を書くが、圧倒的な火力を自由を尊ぶ諸国の国民は有しているので、必ず敵兵に勝てる、だから、必ず勝てるとわかっているのに参戦しない奴は、戦後、人類からバカにされる、ということ。フェトフッラーの謀反がトルコで起きたが、極道や自治体の職員、韓国人や中国人は、人類を裏切った無法者なのである。


無法者は懲らしめないかん


そういうことなのである。正義は必ず勝つ。事実、いまC2サーバーからの攻撃をどんどんブロックして余裕の長文記事作成を中国版と思われるiOSを搭載したiOSバイスで完成。

いつものように書き捨てだが、まあソレはソレで。