詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

脆弱性があるOSはみんな中国版のOSではないか?

https://www.trendmicro.com/vinfo/jp/threat-encyclopedia/print/malware/backdoor.linux.mirai.as


HUAWEI RCE

RCE とは、遠隔操作という意味。

マルウェアLinuxで動く

脆弱性をつくマルウェア

脆弱性は中国製のWebアプリケーション用のAPIにある。


もし、HUAWEIモバイルルーター(Y ! Mobileのだった)のOSがLinuxで、管理者画面(コレがウェブアプリケーション)に脆弱性があったら?


バックドアを仕掛けられるだろう

ファイルをダウンロードされるだろう

DDos攻撃を受けるだろう

他のインターネット接続可能な通信デバイスにこのトレンドマイクロの解説にあるミライという名のマルウェアが拡散するだろう


と、ロジックはできる。実際にあった被害はまさにこのとおりであった。殺されるところであった。


中国版のOS、というと中国の司法である当局警察によって攻撃される、という意味になる。私の場合はそうだったのだし、カスペルスキーのサイバー脅威マップによれば、かなり大量のデバイスが中国からのサイバー脅威(マルウェアを用いた攻撃)に晒されているのだし。


たとえば、中国版ではないiOSならこのようなことは起こらない、とする。

つまり、あらゆるiOSが中国版とは異なる作りになって完成している、とする。


その場合は、iOS13.6のように脆弱性が無いiOSになるのではないか?


つまり、私が見ているiOS14.6のセキュリティアップデートページに多数の記載があるのだが、その脆弱性に関する記述が1つでもあれば故障品、となるのである。重要な機能に瑕疵があり、かつ、使用するために必須の機能に瑕疵があれば、そりゃ欠陥がある故障している製造物、ということになるのは当たり前で。


と、すると、

大和市の深見小学校のまわりは、他のUQ基地局とは様子が異なるように感じるので、このあたりだけは基地局からして中国版、ということになるのではないか?


韓国の外務大臣に酷似しているオンナが黄色い車で深見小学校のそばのアパートに住んでいるのだが、コイツが中国の手先ではないか? よく食事会を中国と韓国はやっていたが。


と、すると、

検閲され、書き込むデータはすべて中国側の殺し屋風情のバカどもにしか渡らない状態だ、と言える。


と、しておく。オマエらにはわからない方法でオマエらは10兆USドル分の損害を私に加えたのである。または、その一部の金額に相当する損害を与えたのである。


ざまあみろ

オマエらのやっていることは、ぜんぶアメリカ合衆国自衛隊経由でバラされていたのだ。


だから、私はしばらくこのままそうしておく。ザマアミロ