詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

Bitcoinの相場を動かす奴は人類の敵である。

https://www.tvgroove.com/?p=69689

ドナルド・トランプ大統領、ビットコインを「詐欺」呼ばわり! 「仮想通貨は使い古された詐欺の手法」


Bitcoinの相場を崩したとしたら、
Bitcoinを支配していることになる。
Bitcoinは国家を転覆させるために用いることができる。
国家と通貨制度の関係がわからないライターではダメだと思うね。ピンポケ記事になるからである。

ダークウェブでの決済手段としてBitcoinは有力である。
ダークウェブとは中共のグレートファイヤーウォールである。
なぜ、Bitcoinを用いる犯罪組織を中国当局が1000人以上も逮捕したのか?
いまなら、ダークウェブでの犯罪活動に中共が加担していることが判明すると、中国が攻め込まれるからである。

相場を下落させる中国の侵略行為だ、とみればわかりやすい。
中国が世界マーケットに加えてきた攻撃とは、相場を崩すことである。

サイバー攻撃をグレートファイヤーウォールの端末が行なっている。
グレートファイヤーウォール中国当局が用いている筈だ。

中国版のiOSWindowsがダウンロードされて西側にサイバー脅威が起きる。
この構図を見抜けるかどうか?
すでに世界トップレベルの捜査は、そこに気がついているのである。

いまなら中国による犯罪ネットワークの判明は、中国滅亡の契機になる。
防戦一方になれば、自由諸国からの報復に対する制裁計画自体がすべて吹っ飛ぶ。

だから、制裁法を出した日にサイバー犯罪者を逮捕し、すぐに釈放、コレがバレなければ良い、この程度の狙いなのだが、コレも見抜けるかどうか?

中国による侵略だとわからないうちは、ライティングはしない方が良いだろう。

サイバー犯罪者はロシアに隠れて、中国に入国し、活動を中共が支援するカタチ。つまり、中国当局とサイバー犯罪者は共犯。この共犯関係のことを、詐欺だ、と呼ぶわけで。

ちなみに、グレートファイヤーウォールは攻撃指示サーバーやスマホ、PCで構成されている。
電話番号で攻撃対象を選択するカタチの支配である。

どんどん私が実体験でブロックしていき、戦勝体験を増やすと、中国とロシアに潜伏している攻撃者が狼狽えていく。

このブログを読んで攻撃のヒントにしていることも、すでにバレているのである。

三峡ダムを決壊させたらどうか?
と書けば、フロリダ州のダムに毒をばら撒くサイバー攻撃を仕掛けるから、バレてるうえに犯行を重ねるバカ、とさらにバレるのである。

バカがバレると、いまどきは死んだも同然。
そして、中共がバカだ、とバレそうなので逮捕、釈放、と。相変わらず自由諸国へ中共の当局はサイバー攻撃をやめないままで。バカだと思うけどね。

ブロックすると良いだろう。