サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

ドイツはダイムラーの株をどう政治的に利用するのか?

アラブ首長国連邦

政府系投資会社

アーバル・インベストメンツ

ドイツ銀行が手放しで売りまくったダイムラー株を購入)

ダイムラー

新株発行


コレを中国人がジーッとみてたのである。

ドイツにソイツが手を出した。中国の自動車メーカーだか中共の工作企業のような、アヤシイ株の売買を行う

よしとし



コイツのハナシを追うだけで中国系の、倫理がない企業が丸わかりになることに私は気がついた。

やたらに英雄扱い
やたらに歴史上扱い

バカげた騒ぎを私は見つけたのであった。早速調べてみると、バカざ取り巻く情報、というジャンルに仕分けられたサイトやメディアばっかりで、トレーダーなら誰も見向きもしないバカサイトやバカメディアばっかりで、ソレなら中国の

吉利

まわりはバカばっかりだ、ということになる。

私も似たようなカンジなので、さっほくコイツと比較し、防御に役立つヒントが無いか、調べる方針を変えたところ、中共の支援の有無、ということがわかった、と。何の役にも立たネー

吉利

と私は断定することにした。

バカを見て楽しくマーケットで儲ける、というウォール街の天才トレーダーや大資本でも私と同じ結論になる筈である。たぶん、だが。

ダイムラーの企業防衛としての新株発行とは、中国の侵略ではなかったか?
アブダビの投資会社は前振りで。

ようは、こういうバカげた中国人がこともあろうに有名な自動車メーカーの株主の筆頭になると暗殺される、ということかね? 結局、一年ちょっとしたらパフェットのマネ。半分以上のダイムラー株を手放した、と。

いまはEVで落ち目の相場支配者のイーロンと売上を争い始めている。

「ベンツ」の筆頭株主が吉利に、中国マネーの不穏な動き



李書福とイーロンの争いはEVの安売りが前提になる最先端EV争いになりそうである。

李書福にせよアリババのマーにせよ、中共の英雄新作工作による工作ではないだろうか? いまどき500年前の英雄列伝をビジネス界に作ろうとしているように私には見えるのだが。

たとえば、いま、日本の地のオモテを走りまわるだけしかやらないバカがいるのだが、コイツらに日本の戦国時代の武将に擬えてみると、さすがにバカにしてくる筈だ。

走りまわるバカにバカにされる。そのようなバカの序列が実在するのである。
それなら、中共の株支配は?

バカじゃネーの?

ダイムラーはいまなら大株主がいるのかね? いないならドイツの愛国心を持つべき金融業者に大株主になってもらうと良いのでは?

つまり、
反独かあ? ドイツ銀行野郎はよぉ、と文句を言えばあ?
と。いまどきならメンケル首相が環境リスクを主張している。ドイツ銀行野郎に環境リスクを放り込むぐらいの脅しをかけて、株をドイツ銀行に買わせればあ?

たぶん、日米英の自動車メーカー、たとえば日産も買ってるらしいし、相談してみれば?

さすがに、株主構成が。大株主がバクチ打ちレイヤーでは・・・。

李書福
コレ、もはや通用しないと思うが、Facebookなら受け入れられるのでは? あそこ、中国系企業だし。または、パスワードを平文で保存してそうな企業を狙う、とか。世界進出するなら、だが。

ちなみに、しばらくは無理だと思うけどね。中国でデノミがコレから起こる。