サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

ファスティのキャッシュサーバーに加えられた攻撃とはなにか? わかる人、いるかね?

日経電子版が読めなくなった。

ニュースリーダーはアプリ内広告を出すように変わったため、私は削除した。


そして、Webブラウザ日経新聞電子版を読めばいいや、と思ったらデータが来なくなっていた。


だれか、Fastyのキャッシュサーバーを根こそぎだかどうだか被害の程度はわからんが、当該コンテンツデリバリー ネットワークを襲ったサイバー攻撃者を知らないかね? どうみてもタイミング的に私を狙って世界規模で攻撃したとしか思えんのだが。


C2サーバーをURLフィルタリングしているサービスは受けている。だが、次々に未知なる攻撃指示サーバーが襲ってくるのである。その攻撃サーバー、日本の神奈川県の大和市の深見小学校のまわりにあると思うね。


スマートダスト攻撃を仕掛けているのは、中国の人民解放軍以外には考えられんのだが、意外に自治体の職員かもしれん。昔から殺人を繰り返している大和市役所、ここか平塚児童相談所の職員、かな? よくわからんが。


スマートダスト攻撃とは、

遠隔地からの音声攻撃、

遠隔地からの思考盗聴、

遠隔地からの幻聴攻撃

など。

どうみても、三菱東京信託銀行とホワイトハウスのセキュリティの脆弱性を嗅ぎ回っている貴州のサイバー攻撃者と同じ手口で。C2サーバーからDDos攻撃、とかやね。


デジタルアーツ社のセキュリティブラウザ、かなりすごいのだが、グレートファイヤーウォール大和市サーバーの台数が多すぎるのでは?


ちなみに、

中国版のTwitter、バレたようで無くなっていた。コレは今朝のハナシである。つまり、C2サーバーはTwitterのサーバーというわけだが、大和市の場合は、という条件がつくハナシである。


たぶん、大和市の深見小学校のまわりでは、通信事業者の基地局に接続できる人は少ないのではないか?


どはいえ、この小学校のまわりには、どうみても厚木飛行場のCIAの職員が来てそうで。まだCIAの厚木飛行場のオフィスがあれば、だが。


コレ、日本中に起こっている不自然な現象では?


レオパレスで起こった不自然な工事。

このビッグデータのマルチ版がある時代の日本て90年代の手抜き工事。ソレはさすがに中国人の仕業では? と。


レオパレス富士フイルムと、他にも多数のランサムウェアマルウェア、ファイルレスマルウェアやコンピューターウイルスによる被害が確認されているけれども、被害が起きた場所の基地局自体が。さらに、スマホにインストールされているOSはすべて中国版にされているのでは?


いくらなんでも、いまどき脆弱性が残ったままで一般公開はあり得ない。欠陥品なんだし。


カスペルスキーのサイバー脅威マップでは、中共の直轄地から日本に攻撃がきているのだが。


中国軍は電話番号で攻撃ターゲットを決めている。


丸わかりなのである。


だが、私にも丸わかりなのである。カスペルスキーにも、だが。


電話番号を入力させるサイトはすべて中国のフェイクサイトである、と断定してはどうだろうか?




ではまた♪