詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

日本瓦斯はDXの分析段階でエネルギー問題を深く知ったらしい。

エネルギーのことは専門企業が詳しい筈だ、という私の期待どおりの課題のコーナーになっていた。


当期の日本瓦斯は、ビッグデータ基盤を十分に充実させ、データを分析するスキルを持つ人財や責任者の配置も終えており、専門ツールを使いこなして分析を進めてきて、その答えを出して主張する段階にあるようである。


油の乗った年齢のスキルフルなツール使いに変わった担当者は、今後、増え続けるデータに対応するために人数を増やせば足りる、と判断していたようでもある。


だが、データ量とか以前に中国とロシアを滅ぼし、役に立たなくなったビッグデータを持つハイテク企業へ反トラスト法とG7による徹底的な追い込み、そして、地球を宇宙陣地地球に変えるために国連がSDGsを発表、各国がその国連の決定した内容に次々に乗る時代がくるとは予想だにしていなかったらしく、また、こんなにはやく変化がくるとも予想しておらず、予想業務が地球規模の政治、経済、治安維持、思想、顧客の複雑化した進化、そしてやっとエネルギー、という優先分析対象の順番だとわかって、とんでもない規模でエネルギー問題を抱えて課題を解決しなければならなくなった、とわかり、予想という行為の定義からして刷新して大規模に拡充するハメになったことがわかって、人数だけではなくスキルの程度も上げねば人財が増えたことにならない、と断定、主張に変えてきた、と。


当たり前のことが日本瓦斯に起こっているようである。こんなにエネルギー問題がタイヘンだとは政府も誰も知らネーだろ? というカンジかね? たぶん、だが。


だんだん真相が判明していくわけだが、デジタル庁の次はエネルギー庁かもしれん。新設するとすれば。そのような主張かと私は解釈した。


再エネでコスト高の方向へ舵を切る日本や日本の友好国や同盟国は、サイバー脅威の発生元の中国とロシアに別のカタチでコスト高に追い込む作戦なのだが、ようは、中国の技術スパイである独占禁止法違反の大企業を弱らせてPalm社の二の舞を踏ませれば良い、というカンジなのである。


つまり、先祖がえりの中国、先祖がえりのロシアをコスト高のやり方を採用さらせてやらせるなら、OSメーカーやSNSビッグデータを作ったSNS企業を潰していけば良いのだ、と。自由を尊ぶ日本や日本の友好国や日本の同盟国は、コストが高いが未来へ向かい、バカげた中国やロシアはコストか高いやり方で過去へ向かわせる、そして平和を守る、とこういう具合なのである。


そこで、再エネにとっくに対応しつつ、エネルギー問題については広告屋のようになんでもかんでもビッグデータビッグデータと言うようないい加減な姿勢では基盤も分析もツールからして動かない状態になるぐらい、タイヘンなもんなのだ、ということになった・・・のであろう、と私は日本瓦斯の課題コーナーを読んで考えたのである。


DXの日本瓦斯は、発見されたエネルギー問題に対してレポートを出す準備をすると良いのではないか? 中国とロシアをビビらせるために、である。


この場合、NECの社長が日経新聞のビジネスマガジンとのインタビューで不足していた

タイヘンな単位

を使ってボリュームの大きさをアピールすることをやれば良いのである。


テラとかではなくペタ。


デカいボリュームをデカい単位で数字にして表現すると、中国とロシアの貧弱さが浮き彫りになる。


このノリで大問題である! と発見したエネルギー問題についてのレポートを公開すると、時代はさらに進むであろう。


いま出光興産と日本瓦斯のDXの違いについて想像しようとしているのだが、いまいちわからん。どちらもグローバルエネルギービジネスだけに。双日とかオーストラリアとかそのあたりや中東とかいろいろあってバッテリーだし。


南シナ海天然ガスはどう考えても中国抜きで扱うべきであろう。サイバー脅威を減少させるためにも。余計なトラフィックビッグデータにはイラネのであるわけで。


イオンみたいに中国を出し抜くように新しいビジネスモデルを持って帰ってきて、迫害しようとしている中共を尻目に利益を出し、イオンにビジネスモデルを持っていかれた中国企業はそのビジネスモデルを用いても衰退する、と。ヤヤコしくビジネスモデルの成功と失敗の例を作る作戦なら、イオンは金星を上げたことになり、そういう金星なら今後もイオンは模範例として記憶されることになる・・・だろう。


海賊とか無法者とか中共が言い立てるまえに、

消えろ!

とフィリピン外交の担当者のように正しく罵倒して中国を追い払うわけだが、同時に宇宙海賊魂を発揮して、中国からなんでもかんでも持ってくるというフランスのナポレオンが皇帝になってからエジプトでやったアレをやる、と。侵略されたら徹底的にやり返ねばロジック上オカシイわけで。


中国に正しい罵倒を浴びせたら、10兆USドルを中国にアメリカ合衆国へ払わせ、中共の直轄地である北京でデノミを起こさせるのである。自由貿易の時代に侵略してきて、負けたら無法者だあ! などと喚くから中国はバカだ、と自由を尊ぶ諸国からバカにされるのである。ロケットからバラバラと地に向かって知識の残骸をバラ撒いている、とアメリカ軍に指摘されるとブチ切れる中国に知性のカケラも感じない。


ほんとうに火星に中国ロケットが飛べるのかね? ぐらいバカにされているのである。


そこで、中国が人工太陽でなんらかの電気を起こすことに成功したら、日本瓦斯から最新のエネルギー問題レポートを出す、という中国へのイヤミとプレッシャーをかけるパターンかできれば良いナー と私は考えたのである。


ケタ違いのエネルギーを消費しつつ再エネを実現。コレが日本の実力だ、と。


こうしていけば、都内の不動産を狙う中国人が侵略してきている昨今の都内で、不動産業者が中国をバカにするかのような売り渋り営業をする社会ち変わり、都内のコロナウイルス対策が終わる予定の十一月以降の発生する中国人による地上げ方式による侵略は失敗し、相続人もいない所有者不明の土地は・・・つまり、ブチ殺された中国人の土地であろう・・・、政府がいま対策を練って発表しそうであるから、もう勝ったも同然、と。


コレ、日本瓦斯からエネルギーに関するノストラダムスみたいな、なんとなく愉快なだが不吉な、恐ろしさを感じさせる軽快な文体のレポートが必ず毎回、お約束のように出版、公開されるとなると、投資家はニヤニヤできる機会を拡充できるようにもなる、と。


エネルギーに関しては祝福と処罰のイメージがあるので、コレをたとえば出光興産と日本瓦斯で分断してやってみればどうであろうか?


どっちでも良いのだが、喜びに通じるレポートと破滅に通じるレポート。コレらはOPECを出し抜けそうなレポートになる。


世界中を出し抜いて納得のエネルギー課題解決をすると儲かると思うけどナー。


日米英は宇宙海賊魂を持っているのであるし。