詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

メモ

アクセス社は当期の純利益がマイナスになっている。


DXに挑戦している。

プラットホームビジネスで勝負している。


調べていくうちに、

気がつくと、

Palm OSの話題は無くなっていた。


次世代Palm OSのガーネット OSはソレなりにメジャーな存在。

Palm社からWeb OS搭載の小さなスマホが販売されているが、スマホの子機に当たるスマホなので、私からみると貧乏クセー概念だな、と見えるのである。モバイルで電話をしたいだけなのでは?


ビッグデータを持ち、優れた意見を力の強い顧客に対してのみ行うDX対応企業からのアドバイスを有料で販売するビジネスモデルがあるらしい。


ソレならスマホの子機で気軽に入手できる情報が力の弱い顧客に渡ったら、画面が小さくて力が付かない、とは思わないだろうか?


気軽に力のある情報が手に入ったら、貧乏人は必死で儲けようとする筈だ。


必ず儲かるトレードデータ

とかを入手したら、貧乏人は必ずデカい画面で儲けたくなるのである。モニターを覗かれたくない素振りをしながら作業するので覗かれるリスクが上がるのだが、実は貧乏人は自慢をしたくてデカいスクリーンを使う、という心情を持ち合わせてもいるので、そんなに気にしてはいない。


ここまで考えを進めると、デカい画面より、いっそのこと、液晶プロジェクターで壁に儲かる情報を映して作業したらどうだろうか?


そして、目にも止まらぬ画面の切替技を繰り出し、何をしているのかわからないようにその画面で作業する、と。


半年ぐらいすると、身なりが高級化していたり。


そこで、いまクリエ UX50のサイズとパワーとスピード、実は貧乏人が成り上がるために最適なのではないか? と私は気がついたのである。


小さい画面なのだが、作業用のアプリを自作し、必要な時だけ通信する方式。常時接続が前提のアクセス社のプラットホームならできそうなハナシである。ようは、切断して接続できれば良いだけで。


Linux中共の警察に簡単にハイジャックされる。脆弱性かあるからだか、ソレは中国側に立つ裏切り者が製造しているLinux搭載デバイスてのハナシであり、ちゃんと作れば中共ごときはゴミ同然。バカは貧乏人に勝てるわけがないのである。貧乏人は、儲かる瞬間、天才的なスピードとパワーを発揮して成功するように完成されているからである。


成功する貧乏人が持つべきデバイスのサイズとデザイン、コレ、小さいPCと言われるようなラップトップ型のサイズとデザインで良いのではないか?


作業が終わったら接続して、情報をアップロードしたら切断。


と、すると、

別にクラウドシステムに相手にしなくてもよさそうな気がしてくる筈。なんでもかんでもネットのストレージ、とかはもう古いのでは? と。


ようは、力のある情報が重要なのである、と。そういうワケである。買えば必ず高額で売れる株の銘柄。今日買って明日、2倍の株価で必ず売れる、と。


ソレなら作業は簡単な作業になる筈である。GUIには買値と売値を表示するラベルが二つ。買い注文と売り注文用のバタンがそれぞれ1つづつ。


妙な確認ダイアログとかイラネ。ボタンを押したら買えるし売れるし。その契約は接続先で記録すりゃ良いだけで。


リモコンみたいな小さなタブレットPCのようなデザインのデバイスがあれば、自慢できるのではないだろうか?


パワーとスピードを画面の切り替えで、となれば、2つのアプリをスイッチする動作ぐらいかね? ブラウザアプリに表示しているチャートなり新聞なりと作業用のアプリを何か書いてあるのか覗いている人や作業が映し出される壁を見ている人たちにはわからない速度で切り替える。コレで良いのでは?


どうせならボタンに買い注文と売り注文の機能をそれぞれ割り振ってボタンをカチカチ押すだけで良い作りにしてしまえば?


ボタンを押すだけで知能の上限値が上がるPalm OSマシンの数々のうち、ソニーが製造したクリエは、ほとんどがデジタイザーの狂い、タップ障害が起きない完成度の高さで、クリエの場合は頭が良くなるのはほんと。ワークパッドの場合は、一時的に頭が良くなるこはほんと。パスワードとかすぐにメモって必要な時にすぐに見える、こういうことならデカくて重いクリエよりかは楽にできるので。


そのIBM製のPalm OSマシンよりクリエのUX50。サイズとデザインからしIBMのワークパッドを上回っていた、と。


いま、Palm OS5の方に対応したAtokが46000円からYahooオークションに出品されている。即決価格は20万円微弱。


こういうソフトウェアがPalm OSの世界でいまだに出てくるあたりは素晴らしいことである。古すぎるのだったら、セキュリティがガッチリ高いレベルで完成されている、パッドなパケットを片っ端からブロックしてデジタル化とアートをする閲覧体験ができるいまどきのPalmだかGARNETだか何かの OSがあれば良い、となる筈である。


必ず儲かる株の情報、といえばBloombergの専門デバイスに映し出される情報もそうである。


この情報をプロジェクターでチラ見せする貧乏人、コレは想像しにくい。貧乏人が毎月22万円もBloombergに支払えるとは思えないからである。


と、すると、

謎めいた簡単な画面の作業用のアプリとブラウザを切り替えながら瞬時にボタンをボタンで押下してサッサとしまう、こういう貧乏人ならどうであろうか?


何かをいまポケットにしまったようだが、アレはなんだ?


ということからイロイロ始まる。そういう体験をスタートさせるシステムがない。


デキるリーマンはザウルス、とかいうそういうノリがいまなら必要であろう。ザウルスはシャープから販売されていたPDAである。PCのように使えるのでファンは多かった。


いまどきなら仮想マシンPalmじゃないかな? とは思った。脳の働きのスピード並みに使うことが可能なデバイスだったからである。仮想マシンに異常な不審な不正アクセスがあればレイヤーごと落としてすぐにレイヤーを復帰、とかできそうだが。仮想 OSマシンをスマホとか小さなパソコンで作れれば。


3.5インチのスクリーンとボタンが2個あれば良い。毎日ちょっとしか使わないから充電したのちに次の充電をするまで1ヶ月はあるような。そういうのを。外付けモデムとかの発想も捨てたものではないのでソレもまたビジネスに乗せることができれば良い。


なんのためのクラウドなのか、なんのためのビッグデータなのか、なんのための分析なのか?


顧客は強い人と弱い人に分かれる。

と、すると、どうみても人類が待望の気分で迎えたい人物とは、弱い立場から一瞬にして強い立場に変わるコンピュータ好きの人ではないか、と。