詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

アプリ内に広告が表示されたら、セキュリティホールになっているアプリと考えてポートを閉じると良い。

ラッキング、トラッキングといろいろ情報が出ているが、ようは不審な接続だ、という意味である。


ラッキングビッグデータを集めたい企業ごとに独立して、その企業のドメインの中で行うようにすれば正確な情報が得られるのである。


だが、個人の通信アクティビティを集めるということは犯罪にあたる、と私は見ている。通信の信用を損ねる行為であるわけで。


通信盗聴をゆるせば戦争になる。

通信盗聴を認めなくても戦争になる。


ようは、自由を侵害する行為であるからで、盗聴は犯罪行為である。


だから、治安維持のために盗聴することがあるとしたら、敵兵と利敵行為を働いた自国や同盟国の人民に限られるように法律はできている。通信の秘密を保持しなければならない。


実体験から書くが、通信盗聴は殺人目的で行われている。だから、セキュリティホールの疑いがあるアプリはスマホにはインストールできなくなるのである。倫理が無い、ということは殺すつもりだ、とみて良い。つまり、中国やロシアによる侵略行為の可能性が高い、と考えて良い、ということなのである。


彼らは脆弱性をつく攻撃をよくやるのだが、そもそも脆弱性があるソフトウェアを流布してはならないことである。


さらに、 OS自体が中国に対応した中国当局による人権侵害をサポートしている可能性が高い、といまどきなら考えて警戒すべきである。


Apple社のやり口は、ユーザーに負担をまわして儲ける、というやり口である。戦争を人民にまわして儲けるわけで、このカタチとは、以前からずっとある戦争当事国の両陣形を騙して殺しまわる詐欺師の構図では、詐欺師に該当する。


つまり、中国側に立ちながら世界を支配しようとしている詐欺師とはApple社である、ということになる。


中国では中国当局だけが自由に中国人民のプライバシーを蹂躙することが認められている。


中国に対応するためにiOSを作って、そのまま中国以外で頒布していたら?


近い将来、中国へのApple製品の輸出は禁止されるであろう。


不審なアクセスが多発するiOS、ということは世界中で起きている。ダークウェブの特徴を兼ね備えている中国公式とファイヤーウォールは、ダークウェブそのものなのである。したがって、グレートファイヤーウォールとはダークウェブである、ということになる。


だが、圧倒的に優れている私たちは、ポートを閉じれば勝利確定、と知っているのである。前から私もちょくちょくやっては車に特攻されたり家の調度品や床などの建物の一部を破棄されるなどを経験してきたが、どうやら去年から敵戦力が弱体化したようであるので、最近はポートを閉じて敵影の確認をするように警戒のレベルは下がっている。


攻撃指示デバイスとは、PCやスマホである。検閲などはコレらのデバイスの性能で行われている。


ソレならC2サーバーをブロックしてしまえば良い、ということになる。たいがいはさして重要ではないC2ポートに接続させる手口である。


C2ポートとは、C2デバイスの方のポートのことである。自分の端末では必要なポートのみ開き、そのポートはC2サーバーには接続させないというブロック設定をしていく。


このブロックがタイヘン数が多いようならば、ホワイトリスト形式で。必要な通信は自分の端末のローカルIPアドレスだけ、とし、暗黙のデニーに任せるとか、その拒否機能かデフォルトではないなら、ファイヤーウォールのリストの最後に自分以外のローカルIPアドレスは通信禁止、と設定すればOK。


IPプロトコルTCPプロトコルUDPプロトコルについてそのように設定するのである。


敵兵は未知のgTLDと未知のプロトコルで攻めようとしているようだが、実はそのあたりのダークウェブに転がっているマルウェアやファイルレスマルウェアランサムウェアやコンピューターウィルスをそのまんま使って攻撃するほど知能も技術力も低いので、流行ってきたソレらが接続させようとするC2ポートに注目し、そのポートへの通信は拒否する、というブロック設定をする、と。この程度で敵部隊は無力化するのでやってみ?


あとは、デジタルアーツのURLフィルタリング機能や知恵を用いて敵兵をバカにしながら快適に匿名通信をするのである。暗号化のカケラもないiOSを使っているユーザーは、匿名で。iCloudはオフ、iPhoneiCloudからサインアウト。Appleにはデータを渡してはならぬ。


あとはセキュリティホールになっているアプリをインストールしないこと。TikTokについて、バイデンアメリカ合衆国大統領は、使用禁止ルールを止めた。なぜか? TikTokは中国系だが安心だからか? わからんが、たぶん、TikTokを使うな、という自己責任原則を重要視するとアメリカ合衆国が儲かるからではないか? つまり、対中戦争用の戦略ではないか?  と。


10兆USドルを中国はアメリカ合衆国に払え


というトランプ前アメリカ合衆国大統領のメッセージは、ちゃんと効果が高くなったから出たメッセージではないか?


TikTokはいま政治問題になっている。たとえ、使用解禁されてもアブネことは変わらない。このように考えてTikTokによくいる吉本のやっさんのようなヘアスタイルでバカそうな中国人の芸人くずれ・・・バカそうなYouTuberのような・・・を見なくて済むようにすると良いだろう。事実、アブネからでもある。殺されてならぬ。


近場に中国のグレートファイヤーウォールの成分の端末がありそうな場所は、

神奈川県大和市の深見小学校のまわり、

神奈川県川崎市川崎区の川崎駅のまわり、歩いて15分の距離を直径に、である。


都内渋谷区、足立区。


つまり、治安が悪いところは中国のダークウェブがある地域である、というハナシである。


さらに、スマートダスト攻撃をも警戒するように。サイバー攻撃と連動してスマートダスト攻撃が行われているからである。


Forbesのサイトでバークレー校、スマートダスト、と英単語で検索すると良い。核兵器並みの攻撃を受けた被害と同じ被害だ、とわかればこのForbesの記事はよく理解できる筈だ。


一応、念のために書くが、やられたらやり返せ。何があっても中国の当局によるサイバー攻撃だからである。


必ず正義は勝つ!