詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

グローバル企業→国際問題解決、国内企業→国内問題解決

グローバル企業はアメリカやEU、国連と。

国内企業は政府と。


政府はアメリカ合衆国の勢力の範囲内。


もし、日本が中国と韓国に占領されたら政変が起こるのでそれだとわかる。


たとえば、日本国憲法を守るだの戦争反対だのいう政党が政権を取る、というカンジやね。


そこで、

グローバル企業

国内企業(海外で営業中または国内専用営業)

の違いを2001年まで遡及して考えるのである。


もし中国と韓国に日本が占領されたら、たぶんアメリカ軍が2種の企業↑を守るためのさまざまな行動を起こす・・・とか思ってたらアマいのである。


日本が要らなくなったらアメリカ合衆国はサッサっと日本を捨てる。当たり前だが他国なので。日本がアメリカとの同盟をやめても別にアメリカ合衆国は困らない場合は、こうなる。


こうなる、という意味は、日本が韓国のようになる、という意味。韓国が中国の手先に変わっている現在、韓国人のようなハメになる、と考えればわかりやすい。ようは、世界中から捨てられることになる、と。100カ国以上から入国制限される韓国(2021年現在)。

韓国人の新人が日本人のベテランを指導するというバカげた侵略をしている、その侵略行為はスマートダストを用いてあらゆる犯罪を起こす手口によるから、である。


まもなく、アメリカ合衆国ベーシックインカムの時代になる筈だ。

すると、アメリカ合衆国2035年頃には、中国をはじめとする人類を裏切った諸国をはじめすべての国々を圧倒する強さの軍隊と製造インフラを稼働できるようになっている、と。


このとき、日本はアメリカ合衆国からみて重要性は地政的リスク軽減のため、だけかな?と。私はそのようにみているのだがどうであろうか?


外交上、同盟国を裏切るような条約の破棄などはできない筈だ、

などとバカげたハナシを真に受けている日本人はいない。修正しないと先に進めないなら修正して当たり前。中国が完全にアメリカ合衆国の勢力の及ぶ範囲内に入ったら、次はロシア。その後はベラルーシ、ときまっとる。


こういうハナシになって、中国大陸にアメリカ軍の東アジア方面司令部ができたとする。すると、極東もその一部、という定義に変わる。本当の意味で。方面、という度量衡やね。ようは。


すると、東アジアには日本と北朝鮮と台湾だけある時代になり、ロシアとベラルーシが残っている、と。シベリアとはサハ共和国とか北極海のハナシだが。


こう考えていけば、アメリカ合衆国に敬意を払え、そろそろ、と私が主張すふ意味がわかってくる筈だ。3000人以上のアフガニスタン戦争でのアメリカ軍の戦死者がいる。英霊なのだ、と私は主張している。グローバルな個人として覚醒していれば当然。当たり前。明々白々なオカルト。つまり量子と物理的な真実。


グローバルリーダーと日本の企業社会で主張する者がいるが、本当かあ?


グローバルリーダーというなら、個人の立場で日立製作所ソニーキヤノンIBMを超えるインフルエンサーにならねばならぬ。さらに、インフルエンサーインフラというものがある。独自ドメインのメディアやね。何がなんだかわからないなら、トランプ前アメリカ合衆国大統領を見習えば良い。グローバルリーダーとか主張するなら、である。FacebookTwitterで騒いでいてもハナシにならんのである。


そういえば、いま思い出したが、アメリカ軍のたしか在日司令部のメディア、FacebookTwitterの広告プラットフォームの上で動かしているようだが、ソレ外さないとダメなのでは?

もはやGoogleYouTubeFacebookTwitterはイラネからである。


他にもある筈だ。FacebookTwitterGoogleにに宣伝データを流す時代遅れの日本企業や他国の企業が。いる筈だ。みれば誰でもわかる。オマエらだオマエら。


中国側に立つ企業なんざイラネのである。いまどきは。エラソーな広告を出しても通用しないのである。なぜなら、優れたIBMのレポートを読めば誰でも真のビッグデータとは何かを知ることになるからである。いまどきは、SNSビッグデータなんざだれも分析しネーのである。デタラメだからである。


こういうハナシをソフトバンクグループのマルチビッグデータコンサルティングなどを知って、比較して、本当かあ? と疑惑を持つ時代に、よくわからんことをベラベラグローバルリーダーとかキーワードを入れれば良いなどという詐欺師のような広告を打ってエラソーに語り、ベテランを指導しようと試みるような奴がいても、まずはソフトバンクグループと比較されることにそろそろ気がつく筈なんだか。


優れた製品、とか名も知らぬ、無名でかつ資本金も少ネ企業の規模の分際で、世界一のセキュリティしすてむ完成!のように読める広告で宣伝されても、まずは、ソフトバンクグループと比較されるのである。さらにそのしすてむやサービスは、その後、IBMと比較されるのである。さらに、ソフトバンクIBMに比較されて有望だ、という審判がくだりしすてむではなくなると、そのシステムは、グローバル企業各社のシステムと比較される、と。


どうみても、クラウドシステムの規模でわかるのである。しすてむなのかシステムなのか、がである。小学校に通う児童でもわかる。システムはデカくないとダメなんだ、と。


いかに、共産主義者のアカの義務教育段階の学校教育の教師たちが、生徒や彼らの親やベネッセを騙そうとしても無駄なのである。オンラインと教室とサービスを一生涯にわたってサポートする地域に愛される寄り添いタイプの大企業と比較されるのである。児童は、デカいシステムはクラウド、しすてむはインチキ、と知っている。


こうして、詐欺師はバレるのだが、中国が詐欺師に該当している。危険値が更新されるようなガス抜きをすれば危険値の方の上限をあっという間に上げ、安全、安心な台北、とアピールしてフランス人からバカにされる、と。私もバカにしているが。


小さいしすてむなのに、バカでかいビッグデータを格納済み、などと言うから、分析なんざイラネ、消えろ! というハナシになる、と。


こういうことなので、アメリカ合衆国で捨てられると韓国人みたいなハメになるから、いまのうちに韓国人と中国人、そして、ここでは触れなかったが、サイバー攻撃の常習犯が隠れるロシアに対してヘイトしろ。この三民族を人種差別してバカにしろ。


いまどきは、戦争中なのである。敵兵に情けをかけるような奴は、捕虜との区別を学べ。そういうハナシなので敵国には敬語は不要。敵兵が正々堂々と戦ってきて負けて捕虜になったら、限定的に人権を認める、つまり敬語でハナシてOK。バルチック艦隊を撃ち破った東郷平八郎連合艦隊を学ぶとわかる筈だ。または、湾岸戦争イラク兵にハラスメントというかイジメをしたアメリカ兵の誤ちから学べばOK。


こういうハナシなので、中国人と韓国人とロシア人をヘイトしろ。裏切り者履歴が重なるとどうなるのか?


よぉく考えると良い。