詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

今日の敵兵も物足りない弱さとバカさ加減であった。ソレはソレとしてロシアのコロナ騒ぎとなぜか共和党のようなオモシロ系施策について


豪華でもやる気を出さないロシア人はベラルーシ人である。意味がわかればOK。

ちょっと前、ロシアに騒ぎが起こった。コロナウイルス対策のワクチンの中にワクチン対策のコロナウイルスを混ぜてビル・ゲイツがロシアに攻め込んでくるぅ! というもの。

ビル・ゲイツが羨ましいわけだか、コレほどオモシロ系の騒ぎに発展するとは。

たしか、日本の愛知県の喫茶店でホットコーヒーにビタミンを混ぜて飲ませて大繁盛した、というハナシがある。ビタミンは熱で破壊されるワケだが、オモシロいので大繁盛したのであろう。

ワクチンに中にコロナウイルスを入れたらどうなるんだろ? ふつうの答えではコロナウイルス全滅
となる。

だが、不吉なハナシはオモシロいのでさらに上を目指すのである。

質量保存の法則という、光が満ち溢れる宇宙の貧乏クセー法則があり、質が落ちると量のせいにし、量が増えると質に文句をたれる、という内容だった。たしか。

ココから転じて、必要以上にコロナウイルスを混ぜると進化した強いコロナウイルスがワクチン対策済みの世代として誕生し、ロシア人を襲うという法則が誕生した、と。

よぉく考えると、たしかに数勝負というハナシになりそうだ。ワクチンが足りた、足りない、というハナシからして真実は質量保存の法則によるもの、とわかるし。

と、すると、
コロナウイルス対策のワクチン対策のコロナウイルス、という構図はあり得るハナシである。コレが強さの方に転じるあたりがロシア人の感覚に合っていたのであろう。ツマンネことを考えずに、豪華な景品が当たるかもしれないワクチン接種に励んだらどうであろうか?


その頃中国では、
とのことである。家政婦がスターダム職業に転じたようである。

家政婦はスパイ、と日本では観点が定着している。現に、事件を家政婦が目撃したどうのこうのというニュースがネットに今朝、流れていたし。姉が死んだ家族の所有物だか遺書を
捨てろ
と言っていたのを家政婦が目撃した、と。

コレだけわかれば、中国系のニュースじゃネーか、とバレるのである。バカバカしいからイラネ、こんなニュース。

中国の家政婦は、デノミが発生する中国における中共の盾に使われる筈だ。カネ持ちは必ず中国では殺されて新政府が誕生する、というロジックが前漢時代からちゃんと確立しているわけで。

そのため私は中国の家政婦はバカだ、とわかったのである。ロシアのバカ騒ぎの中にこの家政婦を放り込んだらどうなるんだろう? とかいろいろ考えたりしたが、それほどのスターがいるわけでもないのでなんにも変化がないのでは? と答えがたちどころに出てしまったのである。

いろいろ東側のニュースを読んでいると、中国軍産複合企業59社に加えて多数の中国企業はバカそうだナー と。

サイバー攻撃が弱すぎるバカが起こしたために、こんなに余裕を持って簡単に勝ったために、東側のウソくせーニュースまで研究してしまった。

HUAWEIが新しい OSを発表した、とかそのニュースメディアで報じられていたけれど、そもそも自由貿易社会で消されつつある立場だ、という前提で読むからわざとらしいわあ、と思ってしまったのである。

なんか弱そうな残敵しかいなさそうだ。いまのダークウェブには。グレートファイヤーウォールは弱い奴が古いPCで枯渇しそうなアドレスを離そうとしないからいつも以上にバレる、と。

脆弱性に対応した情報のうち、ポート番号とプロトコルを、どちらのマシンのハナシだあ? がわかるように書くメディアはかなり凄腕のセキュリティを持つようであった。

C2サーバーのアドレスを廃止してしまえばあ? と私は思った。

いま、かなり快適で2。次はローカルネットワーク内にひきづりこんでやる。


ざまあみろ。弱すぎてハナシにもならん。他の話題とともに。