詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

この筆者とはぜんぜん違う意見だが、まあ一応。

SONY デビタルペーパー

紙とペンがあったか。ワークパッド的な表現だがPCコンパニオン。

DX、ゼロデイ、クラウドその他もろもろの最新技術。

さまざまな株価を分析してその結果をPCで集める、と。マルチビッグデータ、とかいうならマルチコンパやね。クライアントとしては。

力が弱い株主ならマルチに分析結果を集めてPCでデータベースに保存。

このとき、どんな表示が良いのか?

富士通のアレ、ノートだよなあ、と私は思ったのである。シャープの小さい奴もアレもノートというかメモというか、だよなあ、と。

実はいまモバギで株価のテキストを書いて学んでいるののだか、UX50でPSLinkてさらに洞察を深める学習スタイルである。CFとメモステに対応してりゃなんでもできる、と。

DXでいろいろ進化する人、と。ソレはソレとして。

どうも、大規模分散、ゼロデイで小さく分割、と。最悪な複雑組織化だわあ、となんとなくわかってきた。いまどきはCPU単位のセグメントといっても、仮想も含めちゃうからね。

ようは、SONYのデジタルペーパーのジャーナルみたいなコレ。コレから書く気が出てくるのである。タブレットPCを思い出したが、ようは頭が良くなるデジタルツールでなければロジック上オカシイのである。大規模分散細分化の時代にDX、とかだとどれだけフィールド名が細かくなるのか、長くなるのか、ウンザリするコンサルタント、というか客。

よぉく考えると、データベースの分析結果の内容がギッシリ書いてあるフィールド名とかより、ビッグデータSONYデジタルペーパーの保存でーを格納しておけば良いだけのような気がするのである。ヤヤコシイことはペーパーに書いてある。フィールド名とかファイル名は簡単に、と。

力のある株主の人生なんざ大したことないとは思うけどね。比較の対象はトランプ前アメリカ合衆国大統領宗道臣と出光初代海賊油売りの男、なのだが。

いまどきよくわかってるデジタルツールは無いのか探していたら、富士通とかシャープは惜しかった。でも両社は正解だったからアレはアレで。

だが、アレではアタマが良くならないのは本当。ちょっとした工夫でPI5000のザウルスとかアレ、無敵だからね。FAXモデル付きで。たぶん、トランプオーガニゼーションでも使用されていたのでは? 短く手書きでメモしてFAX。すると、部下か15語程度の正確な報告が返ってくる、と。こういう用途ならアタマが良くなる。

だが、
SONYのデジタルペーパーを発見したのである。コレだコレ。ようは。

コレでマルチビッグデータだろうがなんだろうがコレで整理しとけば良いのである。コレはジャーナルだから、ノートとかメモとか手帳でない。明らかにDX用に最適化しようとしている紙とペンである。

あとは、アニメ化するかどうかやね。書いたモノのカタチが自由に自動でも手動でも絵的にキレイに整形できればどうなるのか? 時代にそぐうのか? SONYのそぐうのか? こう考えると、再エネで紙とペン、かね? アニメはなさそうだ。だが、ソレはソレで。

デジタルペーパーは欲しかった。電子インク紙の。タブレットPCIBMThinkPadの60のアレにインストールされてたジャーナルみたいな。アレなら書く気になるね。罫線といい、左側のツリースペースというか別欄もあるし。

どうみてもビッグデータから取ってきた分析結果を整理するためのデバイスでは? PCとは連携。でもそのうちインターネットに接続しなければならなくなりそうな気はするけどね。その時はオフィス専用になってそうだ。活かせるかどうかは現場の人次第なので私は知らんが。アタマが良くなるだけではダメなんでね。