詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

iOSアプリはセキュリティホールになる。その一例。OSの仕様に反するアプリ→ロックダウン

f:id:end-hide2017:20210626045422j:plainスパイウェアかもしれない。
DNSフィルター攻撃アプリかもしれない。
多数の不自然さがiOSバイスに発生するきっかけになったアプリである。

いまどきファイヤーウォールでビジネスになるわけがない。

使用開始してからブロックが効果があるように思える期間が始めの5日ほどである。
その後、機能説明と異なる
DNS接続
を私に要求し始めた。
詐欺アプリであるうえに、次にDNSフィルター攻撃が確認できたので、このアプリを調べると、iOSの機能を無視していたようである。
削除は可能。だがコレで見過ごしてしまうワケにはいかないのである。

ところで、 IBMのサイトでセキュリティについて調べると、いまどきはファイヤーウォールでブロックするのではなく、セロデイ、誰も信用しない、という思想でセキュリティを図るようになつた、とのこと。

コレは当たり前のことである。攻撃者は信用しない、未知の人は信用しない、コレが当たり前。私は数年前から性悪説を使っている。いまどきの社会もようやくこうなりそうだ。

さらにまだいくらでも疑惑はある。

コレらはすべてデバイスの地上高を変えればすぐにバレる疑惑である。

一応、このアプリはローカルネットワーク内にいて、機能説明とは異なる挙動を示しはじめた。このアプリはサイバー攻撃用のアプリになったようである。

だから削除しろ、はさすがに無いのである。どうみても通信は上流で監視され始めている。ソレならいま何が起きているのかインターネットに接続してありのままに情報を公開すれば良い、こうなるのがいまどきなのである。

深見小学校のまわりにいる時だけ、この現象が起きる。必ず深見小学校近辺に犯人がいる。大和署の警察官も含めて、さまざまな立場の犯人がいる。弁護士もいるし、司法書士もいる。裁判官もいるが、彼らは大和の極道、と呼ばれている。中国のグレートファイヤーウォールの一部をなすからである。

コレを通信を監視している筈の自衛隊に察知されるように国民たるものは振る舞わねばならぬ。ロジック上、自分が助かるのだからやって当たり前。テレワークのために最先端のPCを購入したら、次は極道と呼ばれる中国系、韓国系のバカどもを証拠にした合衆国による徹底的な対中サイバー安保に役立ててもらうほか、合衆国による経済安保にも役立ててもらい、中国人を破産に追い込み、韓国人を滅ぼしもし、ついでミャンマーから中国軍を追払い、日本からの武器ビジネスを盛んにして日経平均や日経先物終値を上昇させて、その上がりを中国人と韓国人に見せつけてビビらせ、アメリカ合衆国が納得するTPP、アジア圏の自由貿易に寄与、と。

こういうスケールて考えることが、シンク ビックなのである。トランプ本を読めばわかる。グローバルに考えねばならぬ。

サイバー犯罪者は、デバイスを狙撃している。高さを変えると勝利確定。私の自宅を中心にして50メートル直径の円を描き、深見小学校をみて、どうせ路駐可能な道に駐車している車から攻撃している、とか、すぐにわかる。

バレるようにスマホを国際の繁栄と日本の繁栄に使うのである。

この戦い方、スマホをあげたり下げたりするだけて勝てるのであるから、そうとう簡単な戦闘である。

戦勝体験は、積み重ねるとはじめてわかる戦勝体験から学ぶ戦訓をもたらすもの。勝ちまくれば強くなれるのである。コレは成長株にレバレッジ投資をするより遥かに難しい。だが、犯人の攻撃を察知して、かつ、対処方法がわかると簡単になる。その例として、まずは、古すぎるビジネスであるファイヤーウォールで自動課金、というロックダウンという名のアプリから始めてみればどうてあろうか? 買わないけどインストールだけはしておく。すると、国防に役に立ち、中国による侵略を防ぐ、と。太平洋にある日本、アメリカ合衆国の勢力の及ぶ範囲内の不動産、動産、そして、オーストラリアやニュージーランド、その他沈みそうなアノ国も、モアイも守り切ることになるのである。

ぜったいに買わない、買えないアプリとは、App StoreGoogleプレイにある。なぜこうなったか? 開発者を優先して、人民に負担を負わせるビジネスモデル大儲けしたからである。

この場合は、独占禁止法違反で叩き潰すのである。いま、ビック5が全世界から報復されているのだが、ようは、こういうことなのである。何人、人民が攻撃者に殺されたのか、この責任は独占禁止法の適用から始まる人類の審判によって決まる。

このようになるに決まってるから、そのようになるのである。

ではまた。
コレから何かデバイスに起きてもすべてすぐに書く。コレやね。