サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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10.20.20.10 の攻撃者は大和市の深見小学校のまわりにいるかもしれない。ブロック!

10.20.20.10

ルーターから発信禁止にしているIPアドレスプロトコルを、
着信できる状態にしなければならないほど、登録数が少ないルーターファイヤーウォールの機能の低さをついて攻撃してくるサイバー攻撃者の手口は、
App Store経由でアプリを被害者にインストールさせてから、ローカルネットワーク内に侵入する、というもの。

iOSバイスの場合は、
着信拒否
受信拒否
ルーターに登録できない場合は、
いずれも、ペアレンタルコントロール機能を用いて攻撃者による不正侵入をブロックすることは可能、らしい。

また、Safariにアクセス制限をすることも有効、らしい。

私の場合は、アプリをドンドン削除していく方法を採っている。

また、必ずサイバー攻撃者は、近辺からPC、スマホ、通信デバイスをなんらかの方法で狙撃し、不自然な操作をするようである。

つまり、
C2サーバーから
サイバー攻撃をしながら、
コンピューターウイルスや
ファイルレスマルウェア
などをインストールさせるためのフェイクサイトやフィッシング詐欺サイトを作り、騙して誘導してコレらをインストールさせ、
同時に、
App Storeから不正アプリをインストールさせ、
そのうえ、コレらに感染されたように見せかけるためにもなる、なんらかの方法によるPCやスマホ、通信デバイス本体を遠隔操作、コレにより、感染していなくても同様の被害が発生するようにしている、というカンジやね。


つまり、
App StoreGoogle プレイからは、アプリをインストールしないようにし、
通信デバイスは自由に地上からの高さを変えられる小さなサイズのデバイスを使い、
ファイヤーウォールでブロックすると、勝利確定である。

基地局そのものが偽モノであっても、である。

冒頭のは、プライベートIPアドレスなのだが、間違いなくサイバー攻撃者のIPアドレスなので、いちおう、プライベートIPアドレスを振られて正体がわからないような被害が出たら、このIPアドレスを疑うと良い。

コレだけでは無いにせよ、である。