サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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ホワイトハウスと三菱UFJ信託銀行のセキュリティアナリストに伝えよう。今日の敵兵の攻撃手口と防御方法。役に立つかどうかはわからんが

まず、犯人の手口は
なりすましWi-Fiルーター攻撃である。
MACアドレスSSIDが被害者とまったく同じ犯行用のルーターがなりすましWi-Fi攻撃の犯行組成物件である。

iOSであれば、
プライベートアドレスをMACアドレスフィルタリングに使えばOK。まずはコレで攻撃者に勝利確定である。

この時、攻撃者は被害者の居場所のすぐ近くになりすましWi-Fi攻撃のWi-Fiルーターを置いている。
ちなみに、
ルーターではない場合もあるので、幅広く警戒して欲しいのである。

被害者のすぐそば、壁や廊下や屋根の上に犯人は姿をみせる。
トランプ前アメリカ合衆国大統領が最後の任期月に、ホワイトハウスの屋根の上にヘルメットをかぶった様な風采の人物が写真に撮影されたが、コイツが貴州から来た攻撃者であろう。たぶん、だが。

したがって、
ホワイトハウス内部から射殺する手間が無駄である場合は、ワシントンDCのポリスに連絡し、ホワイトハウスの近所の高いビルに行かせてホワイトハウスの屋根の上に姿を許可なく登って表すバカを射殺させる、という反撃を私は推奨しているのだが、反撃方法についてはホワイトハウスの自由決定によるので、好きな反撃方法でバカを射殺すると良いのではないか?、と私は考えている。

このホワイトハウスを狙う貴州の攻撃者は、三菱UFJ信託銀行も狙っている。
すべての富は武器から生まれる。
アメリカ合衆国では銃、日本では日本刀、と決まっている。
したがって、バカが三菱UFJ信託銀行のどこかの営業店、本店がある不動産の廊下、トイレ、外壁沿い、屋根、にいるバカをぶった斬るように殺し屋に頼むとか、自衛隊に狙撃してもらうとか、自民党の誰かに依頼することを私は推奨している。コレも三菱UFJ信託銀行の自由決定によるものなので、私は同行の反撃が楽しみである。

このなりすましWi-Fi攻撃は、MACアドレスSSIDが同じだが、iOSのプライベートアドレスには弱く、したがって、MACアドレスフィルタリング機能を用いれば勝てる攻撃である。

MACアドレスフィルタリング機能を有効に使うために、他の接続可能な方法をも組み合わせて、特定のIPアドレスMACアドレスのセットがそれぞれ正しくシステムに接続できるようにするのだが、デタラメなMACアドレスとのセットを正規のMACアドレス以外にたくさん登録して、どのMACアドレスIPアドレスの組み合わせなら突破されてもすぐに追い払うことができる、とか、突破させない、とか、やれば必ず勝てるので私はこの発想で戦勝体験を重ねることを推奨したい。

このように攻撃者を追い込むと、切断したはずなのに接続しっぱなしの自分のスマホの画面をみることになる筈だ。
切断してないということは、切断したルーターは自分のルーターで、同時に犯人もスマホに接続してやがったかあ、とわかる筈である。

再起動すればスマホはまた無事に使うことができるようになるので、勝つことは簡単である、といえる。

macOSを攻撃する手口をそのまんま銀行のシステムやホワイトハウスのシステムに仕掛けるからバカだ、とわかる。

不自然にスマホWi-Fi接続アイコンが点滅したら、攻撃者が接続してきたことを表す、と考えて欲しい。

ではまた♪