詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

IPv6ですがブロックすると良いことがある被害者は実在する筈。

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ブロックすると良いであろう。


macOSファイヤーウォールの強度を図りながらモバイルルーターを使ったインターネット満喫をしていたところ、
iOSとは異なり、macOSファイヤーウォールはかなり強度があるファイヤーウォールだ、とわかった。

サイバー攻撃者の用いるプロトコルは何か?
すべてではないが、つまり、たいがいの場合は、macOSファイヤーウォールがブロックするプロトコルである、と。

macOSファイヤーウォールをオフにするとあっという間に私のmacOSバイスはハイジャックされる。
次にオンにすると、あっという間に攻撃者は弱くなる。快適な操作感が復活する、というか、それぐらい劇的な改善がある。

オンオフを繰り返してコレだけ攻撃者が弱まるのだから、ファイヤーウォールがブロックするプロトコルさえわかれば、完全勝利確定となる。

また、ファイヤーウォールをオフにしないが、
オプションのところで、上から2つ目と3つ目のチェックボックスをわざとオフにすると、犯人が攻撃に使っている可能性が高いアプリがインストールされていることがわかる。無名なアプリはブロックあるのみ。ブロックすると、サイバー攻撃者はさらに弱さを増すことがわかってきたのだが、まあ、そういうカンジやね。

ようは、
遠隔操作用のアプリがmacOSの機能にあり、それを使った攻撃や無名なアプリをインストールして攻撃する方法、コレらが丸わかりになるから、バカなサイバー攻撃者をバカにしながらわざとファイルウォールのオンオフや、ファイヤーウォールをオンにしておいてファイヤーウォールのオプションを用いてバカにする、とかなり将来は拓ける、と。そういうカンジなわけである。

暴走族はサイバー攻撃者であるので、藤沢街道で見かけたら車ではね殺すと良いだろう。サイバー攻撃者だとわかれば、中国人と韓国人かあ、と暴走族構成員の正体まで正確に推測できるようになる。

たいがい、ブロックされると報復のための暴走を始めるからわかりやすいと思うけどね。


こんなカンジでバカをバカにしながら軽々とした闊歩でmacOSバイスを用いて収益を得る力をつけていく、コレでないか? DX時代に相応しい日本人の理想的な姿は。中国人と韓国人は珍走、と。天才とバカの差はもっと拡大しよう。

サイバー攻撃者の攻撃をブロックすれば竹島尖閣に真の平和が戻ってくる。

日本は安全第一、
アメリカはアメリカファーストなのである。

ファイヤーアイはアメリカ企業で、デジタルアーツは日本の企業である。

ファンダメンタル分析サイバー攻撃に対して行うと、必ず自分が儲かる。量子の精神場に隠された謎の願望実現ロジックの1つはコレ。実体験で書くが、コレは本当なのである。


ではまた♪