サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

私を襲っていなかったような気がする。だが、極悪なので晒しあげることにした。ざまあみろ

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コイツをブロックすると安全な安心なインターネット取引ができる筈だ。
多数のサイバー攻撃をやらかしたコイツにはブロックで応えるのが当たり前。

そこで、コイツのように私を襲っていなそうな他のサイバー攻撃者もまとめてブロックするために、TCPプロトコル
1ポート
22、23ポート
1521から65535ポート
までを
の条件でパケット破棄。

自分のポートが宛先ポートであるこども重要である。

つまり、↑のポートは自分のポートのことなので、間違えて攻撃者の方のポートをブロックしないように。不要なので。なぜなら、同一の犯罪ソフトウェアを使っている未知のバカどももまとめてブロックしたいからである。

いちいちIPアドレスでブロックしない。手口をブロックするのである。

自分が宛先で、
ブロックしたいプロトコルTCP
localhostlocalhostの間で、
すべて破棄。

ルーターやスイッチやハブでパケットを破棄するハナシをしているのだが、まあ、間違えることはないだろうけれども、一応書いておくと、
スマホやPCでブロックするのではない、と。

ルーターなどのネットワークデバイスファイヤーウォールで敵のパケットをドロップしたい、というハナシを私は書いているので、ここでいうlocalhostとはルーターなどのネットワークデバイスのことを私は書いている。

モバイルルーターのなかには、localhostとはルーター本体のこと、と明記しているものもある。

ところで、
WAN側で破棄、ドロップするのか、
それとも
LAN側に破棄設定をするのか?
だが、コレは各自の自由かな? と。

どちらの側にも破棄設定をすると、
自分のローカルネットワーク内に侵入されても、NetBiosを遠隔操作されたり、個人情報を盗まれたりすることは無くなる筈である。
また、インターネット経由で攻撃を仕掛けてきても、ルーターなりが破棄するので攻撃不可能、と。

まずはTCPから。どうせ次はUDPだ。

バカなサイバー犯罪者は皆殺しにしなければならない。

正義は必ず勝つ。