サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

macOSデバイスの開いているポートをセキュリティ用に使いたい→Rapportをインストールしよう

銀行取引用にIBMが開発し、無料で配布中のSafariの機能拡張ソフトウェアがRapportである。

 

サイバー攻撃者から激しい攻撃を受けているために、私は昨日、関係各所に連絡を入れた。あらゆる機能が破壊され、復旧を試みると成功するのだが即座に破壊される、という具合である。先日から攻撃は激しさを増している。

 

だが、正義は必ず勝つのである。というか、これぐらい激しく攻撃されないと私もやる気がでないので、バカなサイバー攻撃者による攻撃を歓迎している。死ねバカども。中国大陸と朝鮮半島の南半分とカリフォルニア州のクパチーノで叩き落としてやる。くたばれバーカ

 

たいへん弱い攻撃で世界中を席巻しているサイバー攻撃者なのだが、なんでこんなに弱いのにみんな困るんだろう? と疑問に思った数年前からわざとセキュリティを外してハンデをバカどもにくれてやったのだが、就労妨害や車での特攻などの攻撃を受けて収入が激減してしまった。そのため政治的圧力でバカどもを殺すことに作戦をバージョンアップし、そのため、私の身に起こった不自然な出来事を、そのまんま事実の通りにインターネットに接続してTwitterFacebookという中国系SNSに書き散らして世間に知らせ、私と同様の被害を受けている世界中の人々にお役に立つような情報源として国防活動をすることにした、と。それが今日に至る私を生んだ。犯人かどうかは見ればすぐにわかるようになった2021年の春先から、街中だろうかどこだろうがそれとわかれば刺殺する私が完成したのであった。

いまどきの日本は戦争中なのである。調べれば誰にでもこのことはわかる。サイバー戦争マップでもいいが、なんでも調べればわかる。本当にわかる。

 

街中でもどこでも刃物を抜き、殺そうとしているのだが、だんだん刃物にブレード長に不満を覚えてきた。銀行を襲おうとしている不審な奴らを見ると殺して当たり前。だが、いまの戦闘能力は世界トップレベルの切れ味ではあっても、短すぎて。

 

そこで、居合刀ならそんなに高くないわけで、脇差なら10万円ぐらいからあるし、どうしようか思って調べたところ、私の体術には60センチの刃渡りでちょうど良い、とわかった、と。

 

そこで、リアルの方はそれでわかったとして、サイバー世界の方に戻って同様の切れ味鋭いソフトウェアを探したのである。主戦場はiOSからmacOSに変えた。iOSでは弱すぎてダメだからである。

 

ところが、macOSも弱すぎてダメだったことが判明したのである。なんでこんなにやられてんだか・・・と思いながら改竄され削除され画面が醜くなり、機能がデタラメになっていく様子を観察していたのが、どうも不正侵入を防ぐ努力が足りない、と反省するふりをして前からインストールしたかったセキュリティソフトをインストールした。すると、被害は拡大したのである。

 

セキュリティソフトのメニューは単なる「動く絵」に変わって、ほとんど目に見える範囲の機能は死んだ。

 

へえーと思って観察していたところ、DXに対応することを思い出したのである。誰も信じないIBM流の最先端セキュリティ思想は当たり前の思想である。

 

そこで、誰でも信じるmacOSiOSを投資家視点からもバカにしつつ、バカなサイバー犯罪者も馬鹿にしながら銀行→ IBMという方向性を思い立ったのである。

 

すると、誰でも信じるグーグルセーフブラウザ、というSafariの機能拡張を思い出したので、ターミナルでリッスンポートを調べよう、ということになった。

 

すると、強固なセキュリティソフトが見張っているからいいものの、TCPのポートが開いていることを私は発見した。AirMacなどの不正侵入経路はセキュリティソフトで潰しているのだが、GUI上の操作でその機能のオンオフをするあたりで不安になるぐらいの被害がある、そのため、もっと強固にしよう、と。銀行→IBM なら見つかりそうだ、と思っていたらRapportがターミナルの中に見つかったのである。なんべん殺しても瞬時に復活、PIDがそのつどインクリメントされて新たな戦う姿勢で復活するのである。

 

ユーザーをみると私なので、じゃあ成りすましかどうかを確かめようということになってRapportを改めて調べてみると、もともと入っているRapportはAppleデベロッパー用のレポート作成のためだったらしい、と思ってしまうぐらい強さが違う。Safariに機能拡張があるかないかの違いは大きいのである。RapportをIBMのサイトからダウンロードしてインストールするとSafari機能拡張がSafariの機能拡張一蘭画面に表示される。こっちでないとダメらしい、と私は直観してインストール、当該2つのSafari機能拡張を有効化、アイコンがサファリのツールバーの横に表示されたのを確認して、さっそくバカをつり出す作戦を実行することになった。つまり、この記事のことである。バーカ死ねサイバー犯罪者ども

 

なんかあったら、グローバルセキュリティ大手企業2社には確実に連絡がいく。

こうして考えると、Fail2Vanとかその他のIPS機能は要らなくなるかもしれん。ハニーポットテクノロジーを使った時にログは面倒くせーっとよく思ったのだが、だからこそ自動で不正侵入者をインターネット上のAbuseIPDBサイトに晒しあげるFail2Vanは納得の機能だと私には思えたのだが、それさえ要らないかもしれん。セキュリティソフトのエンジンが一日に5回程度アップグレードするたびにスキャンすると、サイバー攻撃被害に対応しているとしか思えないぐらい正確に被害がなくなっていく。そのうえでゾーンに私は1万件以上の攻撃者を登録しているので、その被害がなくなるスピードはもちろん、被害の程度が激弱化して小さくなるスピードも速い、と。

 

だから、弱すぎてハナシにもならんわ、バーカ、という結論になるのである。Macファイヤーウォールが無視していそうなポートはぜーんぶ調べた。ためしにルーターの方にその学んだことを反映するとたしかにネットワーク接続は遮断される。インターネットに接続したままの状態をキープしつつ、である。

 

こうして、バカどもは必ず勝てる、と根拠のない自信を根拠にして攻撃してきたのだが、暇になってしまったので、ルーターのその設定をやめてMacで勝負をしてみた。

 

すると、

 

killall Dock

killall Finder

で、デスクトップの壁紙が美しく表示されるようになり、透明度を下げたりする機能も数年ぶりに機能するようになったことを発見することになった。

 

 

まとめ

Rapportはインストールすべき。新時代に対応するために、である。

killall Dock、killall Finderで改竄されたmacOSの設定が元に戻る場合がある。全部かどうかはわからんが。

 

 

まあ、こんな感じやね