詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

将来の業績予想が明るい、と私がみた銘柄

株取引未経験者の私でも、

電気自動車

バッテリー、組み込みシステム


ぐらいはわかる。アメリカ合衆国は中国のポンコツ電気自動車に対して真っ向から勝負するつもりである。


けっして、中国のポンコツを軽視せず全力で勝負して勝つのであるから、電気自動車の将来は明るい、とわかる。


だが、コレはアメリカ合衆国の株のハナシである。では、IOTからスマートファクトリーからスマートセンサーか

DXから半導体、とグルグルまわる調査を強いられる日本の株式市場ではどうなのか?


電子書籍はかなり儲かるビジネスの分野である。コレは体感レベルで誰でもわかる筈である。たとえば、ソニー製品のデジタルノートのデータを出版物にして販売したい企業は多い筈である。そもそもDX向きのこの製品は将来が明るく感じさせる。


仮に、シャイな受付窓口担当者を採用している京都銀行のこれからのシステムであるアバターを用いた銀行営業店窓口支援システムが、ロボアドを使い、DXに対応しつつ預金残高が多い顧客や京都銀行の強い方の株主のためにアバターシステムにソニー製のデジタルノートを用いて出版物を有料で販売するビジネスをしたとする。


この仮定で良いのかどうかは、京都銀行アバターを顧客の乗っている顧客の自家用車の組込みシステムに表示できたら良いのにナー という期待から良しとする、こういう思想でいくと仮定は意味を持ち始める筈だ。


つまり、

京都銀行アバターがロボアド機能を使い、顧客は自家用車のダッシュボードに備えられたモニターを見て資産運用などのハナシをするのだが、レビュー代わりのご意見記入欄などがあればどうなるのか?


京都銀行は、シャイな受付窓口担当者を顧客のメモによっても支援できるようになり、そのメモの中から京都銀行が出版する本の

お客様の声

のページに掲載できることになるのではないか? と。一方的な本ではなく、本当の顧客の声と取引でのやり取り、それにまつわるさまざまなドラマ、コレらを一冊で、と。顧客は電気自動車のモニター越しに、自分のメモが出版物に載っている、とわかれば、著作権上の有利なサービスは無いのかどうか? と疑惑を持つ筈で、その顧客が持った疑惑に対して京都銀行のサービス料金の割引制度などがあれば良いのだが、割引がある、と。


あれば良いのに、をカタチにするかどうかは京都銀行のシャイな受付窓口担当者が愉快な性格なのかどうか? にかかる。


こうして考えると、電子書籍システムは電気自動車と相性が良い。アレコレの場面で電子書籍は活躍しているが、では、どの電子書籍関連の銘柄の将来が明るいのか?


FISCOで確認したキャッシュフローをみるかぎり、通なトレーダー以外は躊躇しそうなカンジではある。だが、成長するんだろうナー と私にはみえたのである。トレード未経験者なのだが。


日経平均株価が下がるということは、中国人と韓国人による妨害が起きた、という見方があれば、そんなもんで弱くなる日本の株式市場ではないことがわかってくる。225銘柄しか見ないトレーダーは、こういう電子書籍銘柄というかそういう企業はどうみえているのだろうか?


銘柄の名前を失念したわけではない。だが、コレだ、と私が書くと中国人と韓国人が下落工作を仕掛けてくるのでわざと書かない。報復は徹底的にやふとしてもいちいちバカなサイバー攻撃者のバックドア経由のグレートファイヤーウォール端末の検閲や破壊工作を煽る必要はない。なぜなら、いまはサイバー安保の時代に変わったからである。


日本の立場ではサイバー安保の主導はできないようであるから、デジタル庁はこのまんまで当分は良いのである。


人類に愛されるマルウェアとは、中国人と韓国人を破産に追い込む世界最悪の破壊力を持つマルウェアである。人類のために戦うサイバー安保体制に弱いマルウェアは無い筈だ。恐るべき戦闘能力を持つアメリカのマルウェアは人類の平和のために生まれるのである。


こうして、サイバー安保体制の実力を思えば、日経平均株価を下落させやがった中国人と韓国人には負けてはならぬ、それが日本の立場ではないか? と。


と、すると、

どこから最も強いマーケットの力を発揮するのか? 金利とか気になるのは私も同じだが、たとえば電子書籍半導体、と世界を制する分野をDX時代からみて、対中、対韓戦争に勝つための見方を得れば、冷静に銘柄をみるようになるであろう。そうすると、難しいことはともかく、電子書籍システムは明るい自由の将来を感じさせてくるように見方は変わってくる、たぶん、だか。


電気自動車は人類の夢である。空を飛ぶかもしれないし。


粗悪的中国製電気自動車也不要。


電子書籍かあ、かなり良い武器だがテンパガーになるのかね? こういう楽しみやね。トレーダーの楽しみって。


最後に書くが、電子書籍システムとmacOSは無関係。Windowsも。Linuxも。ついでにFacebookGoogleAmazonも。バックドアになる機能を一押しするような企業はその責任を死ぬまでとらせて当たり前。


独占禁止法違反の企業による攻撃は、必ず組込みシステムのセキュリティ機能が打ち破る筈だ。


電子書籍からサイバーセキュリティ銘柄、と。いきそうなのだか、なかなか進まんね。Canonとデジタルアーツは納得の機能を持つが、ほかのセキュリティ企業だとサイバー攻撃に焦点を向けていなさそうな、いそうな、どっちなんだろう? 的なカンジやね。マルウェア駆除、とかわかるのだが。わかるけど、インストールすると

アレ?

ズレてるわあ

とわかっちゃう。マカフィーは頑張ってる方だ。シマンテックはそれぞれのセキュリティソフトの併用すると、ダークウェブにいる犯人を追い詰められそう? まだわからん。


カスペルスキーはかなり良いのだが。


私が自作したポート監視ソフトウェアは、正確に攻撃するけどね。いろいろあってなかなか使えない。本を読んでいて何度も再起動するハメになるからナー•••。敵ごと吹っ飛んじゃうんだよネ。Socketは慎重にこの問題さえ解決すれば、物凄い報復をしなくても自動で勝てるようになるのだけどネ。


このような日本市民の苦しみを明るい将来に変える電子書籍。こういう見方はかなり日本の株式市場に良い影響を与えるのではないだろうか?