詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

行方不明者>認知症や統合失調症など

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日本のサイバー攻撃者(サイバー犯罪者)がいそうな街はたいがい中国人と韓国人が支配している町である、と私はみている。

 

北朝鮮拉致家族問題は菅首相とバイデン大統領の話し合いの後に、インドー太平洋の防衛こそ世界が注力し始めた問題だ、ということだろうけれども拉致家族問題は国際政治の問題ではないことになった、と私は考えている。北朝鮮国内に犯罪組織が潜んでいるのではないか? と私はみているのだが、その犯罪組織は北朝鮮政府内部にメンバーを作っているようである。

 

このあたり、トルコの国内で自由のためのイスラム式思想に基づく謀反を起こしたフェト・フッラーのことを知っていれば、北朝鮮国内に潜む(または中国国内に潜む、ミャンマー国軍に潜む、日本国内に潜む・・・)犯罪組織のやり方は謀反を起こそうとする仕方だ、とみえてくるのだが、じっさいはどうであろうか?

 

自由のための謀反はフェト・フッラー、それ以外はわからんが自由を裏切る謀反もあるのは本当である。

 

自由を裏切る方の謀反は国家転覆を狙った戦争行為で犯罪行為のレベルを超えた裏切り行為だと私は考えている。国家転覆はビットコインを用いたりするのだろうが、国家は貨幣・紙幣については国家存亡を賭けたハナシであるゆえに、この戦争行為に対しては断固として戦わねればならない。私はそう考えている。

 

かつて見識が不足していた頃、フェト・フッラーの指導者がアメリカ合衆国に亡命した、ということを理解できなかった。また、当時は、スマートダストを用いたと思われる遠隔地からの音声洗脳攻撃やあらゆる攻撃によって東側に好意的な思想を持っていたために、見誤ってしまった。

 

このように考えているので、では、アメリカ合衆国の勢力が及ぶ範囲を拡大するために正義の行動を採ることに、加害者への怒りから結果的にそう変わった私は、当然だが、拉致、行方不明、認知症統合失調症・・・といったキーワードは、日本に対する中国と韓国による侵略戦争に通じる単語となっている。事実をみれば、誰でもこのことはわかるはずである。

 

アメリカ合衆国から中国人が大勢、追い払われた。尖閣では自民党員が船に乗って中国公船数隻に襲われても沖縄海上保安庁の助けもあって、尖閣ハイジャック問題を世界に訴えている。

 

あまりにも酷すぎる韓国による竹島と日本列島における侵略行為の数々や、韓国人による動物同様の公然の場での性行為やそのほかの悪質な行動によって、とわかっている範囲内で韓国人が入国制限されている理由を私は書くが、100カ国から韓国人は追い払われている。

 

日本の自衛隊ミャンマー国軍はミャンマー国軍が自衛隊を裏切り、ミャンマー国内で反乱(と私にはみえているのだが事実はまだわからん)を起こしてミャンマー国民を銃撃し、武器輸出の件で日本を裏切り、中国を支持し始めている。

 

オーストラリアでは中国人がオーストラリア国内の観光地をカネで買い占め、現地に住むオーストラリア人を出入り禁止にしてオーストラリア政府は宣戦布告を同国国会内で話を出すまでに激怒させている。

 

インドは中国による侵略作戦をことごとく打ち破っている。

 

たぶん、イギリスから出撃した空母打撃軍はインド、オーストラリアに対する中国による侵略行為に対する報復のためにポーツマスを出港したのではないだろうか・・・。

 

イギリス連合に属する国家への領土侵略は許さない、これはフォークランド紛争の時にサッチャー元首相が示したイギリスの国際的正義の態度である。

 

南シナ海での中国による侵略行為や、ジブチにおける現地人の中国人化、資本と鉄道の敷設など、戦争を前提にした地雷のような(中国にとっては、であろう)作戦を展開して、インド・太平洋防衛ラインの作戦がアメリカ合衆国と日本とで実行されることになった。

 

数々の軍艦が日本で建造されて次々に就航していく。

離島奪回作戦のための、はじめての専門作戦部隊が自衛隊に創設された。何度も離島奪回を成功させているアメリカ軍の支援もあり、一瞬で韓国人なり中国人を光で蒸発させることができるレーザー砲を備えたアメリカ軍の護衛艦もやってきている。

 

中国は、台湾有事、日本との全面戦争、太平洋でオーストラリア大陸侵略、太平洋のアメリカ合衆国の勢力の範囲内にある領土を侵略を始めた。

 

南シナ海でEz海域まで中国は侵略し、フランス軍が参戦するロジックを作って、フランス軍も当たり前のようにフランス軍をインド洋へ向かわせている。Ez海域でのフランスの権益を守らねばならないからである。

 

大国は、自身を支持する世界中の小国からの願いである「世界の平和を守る」という思いを裏切れない。多くの義務を果たす力を大国は持つ。その義務を放棄し始めた中国は、まだ20世紀初頭の軍事常識を持ってワクチン外交と軍事的侵略を進めている。当然、戦争になる。

 

中国からのサイバー攻撃は酷い被害をアメリカ合衆国と日本、そして世界中に出した。

 

戦争になって当たり前の状態を突き進む中国は台湾との戦端を切るタイミングを図っている。

そのタイミングとは、日本国内にいる中国人や韓国人に武器を持たせて暴動を起こしたその直後であろう。

 

私は毎日のように暴走車両に特攻をかけられそうになったり、数ヶ月に一回のペースで暴走車両に特攻をかけられている。コレがなんの意味なのか知る私は、武装して敵兵を刺殺して自分の身を守ろうとし始めた。

 

この暴動が日本列島を侵略する中国と韓国の民度の低さと戦争行為を証明している。私だけではなく、多くの被害が出ている。何人かはわからないが若い日本人が餓死に追い込まれている。中国人と韓国人が日本のビジネス界で人事と現場監督をし始めてからのことである。ここまで日本政府には丸わかりなので、いま、中国人と韓国人は武装して暴動を起こす実力を持っているのにもかかわらず、何もできなくなっている。たかが小銃や銃剣、ボーガンなどでシーホークなどの武装ヘリに勝てるわけがないのである。

 

アメリカ軍は、おそらく夜間訓練飛行をしていた自軍の輸送機をレーザーポインターを用いて狙撃した犯人を追っている。毎日新聞が「都内で米軍のヘリが連日、異常な低空飛行をしている」と文句を報道していたが、治安維持がわからないフリをしても無駄である。中国人と韓国人による毎日放送のニュースがいくら流れても誰も信じない。

 

サイバー攻撃者の手口を毎日さぐっている私は、どうやらバックドアを作ってWebサーバーをPCに作られている、それが検閲と殺人のためにマルウェアによって作られたものだ、とまではわかってきた。ターミナルアプリで丸わかりである。どこに不審な通信が発せられて向かっているかが、である。Apple社をはじめアカマイ、GMO(日本の)、そのほかAbuseIPDBサイトでサイバー攻撃者と断定された攻撃者が、まったく同じ手口で私を襲っていることまでわかっている。

 

その返答は核の傘の下にいる私や日本人がまもなく示すはずである。日本企業が中国大陸や韓国に進出したら、徹底的に中国人と韓国人が日本列島で日本人にした攻撃をそのまんまやり返してきた、とわかれば良いだろう。核ミサイルの数で圧倒的な自由を愛する諸国がいかに強力な火力を持つか。まもなくわかるはずである。

 

中国と韓国からの侵略にはサイバー攻撃者がよく用いられている。そのサイバー攻撃者の中には中国と韓国と日本とアメリカその他の自由を愛する諸国の両陣営を騙して奪い、殺しまわる詐欺師の集団がいる。

 

こういう構図の2021年だ、と私はみているのだが、行方不明車に注目する余裕が私にはできてきた。私の近所に不自然なカップルがいる。どちらかは水死するような予想が立つのだが、この拉致殺人の仕方が中国や韓国、詐欺師たちのやり方である。

 

ここまで書くとわかるはずだが、日本人の方が圧倒的に中国人や韓国人より優れており、強力である。少しでも不穏な動きをしたら中国人や韓国人、詐欺師たちは殺される。そういう治安維持の雰囲気があるのである。都内の足立区、神奈川県の川崎市大和市には少なくてもそういう雰囲気がある。

 

私は、どうせフルキャストという派遣会社から衆参同時選挙での不正選挙を起こす派遣社員が行くだろうから、今度は彼らがどうなるのか、これに注目している。マーケットの評価ではフルキャストはとくに悪い評価は出ていない。謀反人はフルキャストとは別だから、という意味であろう。じじつ、派遣社員フルキャストの一部ではない。わかりやすいからしばらくの間、危険株や不審な人物が働く上場企業の動向に注目してみたらどうだろう? と私は主張しているのだが、その契機として行方不明者を殺しまわる奴がこれらの企業にいそうだから、マーケットの動向をみたら、今度は戦争を思って自分なりの正義の評価を持つ、と。こうしたらどうであろうか? と私は提案を主張じみていま書いている。

 

主張なのか提案なのかの区別がつかないのは中国人と韓国人ぐらいなもんだ。

 

大和市には韓国民団の建物がある。だが、北朝鮮系の正義の建物もあるのである。ナメんじゃねーぞバーカ