詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

今日のDX時代研究をIBMからではなく富士通から始めたら、難しいのでもう終わった件

IBMといい富士通といいNECといいCTCといい、いまからリーダー確実な企業のレポートは読んでいて面白いのだが、ときどき難解な技術レポートに出くわすことがある。

そこで、
私はわかりやすい資料を求めたのである。むろん、富士通のような大企業がテンバガーになるとは思っていないのだが、カネ儲けの投資とは別に将来をテクノロジーで想像することは当たり芸人や当たりミュージシャンが誰か? を予想するぐらいオモシロイことなので、
コレを読んで今日の「日本のDX」研究を終わることにした。

一枚ずつの絵が3700社のどの銘柄に通じるのか? 工場内のロボットから数社に関係線を引くことは容易である。日本による中国人と韓国人に対する勝利を確信する関係線を引くことはオモシロイことである。

必ず正義は勝つ。正義の名のもとに悪党を滅ぼすことはタイヘン愉快なことなのである。

そろそろ火薬銘柄とか国防システムとかロケットなどの銘柄に注目する投資家が増えているのかどうかわからんが、近頃、敵が明確になった日本ではどんな発展も中国人と韓国人を破産させる治安維持効果を含めて企画立案、制作、販売する正義のクリエイター魂を持ちはじめているのは本当。この魂のことを海賊魂、と私は呼ぶ。

世界中を出し抜いて大儲けする魂の代表者は初代•出光社長。タイヘン愉快なビジネスをしていたことは日経関連の出版物に明らかにされている。

世界中を出し抜く、とは驚くような作戦を実行した、という意味である。
大儲けした、とは、そのまんまの意味である。

どちらかの要素だけでも人気は上がる。いまの時代は正義で大儲けする時代だからである。