詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

DX時代をSCSKから研究する。なんとなく気になる投資家は大勢いそうだ。

DXの時代、というと私はIBMを軸にすれば必ず勝利する、と確信しているのだが、どうもIBM系のシステム開発をしてはいなさそうなSCSKからDXを研究すると、なんとなく、人間の言葉で翻訳ができそうなソースコードを書きそうなイメージが強いのである。とはいえ、エレガントではある。

私はクリーンアーキテクチャーが好きな再利用可能なコンポーネントが大好きなJavaアーキテクチャーである。IBMシステム開発が1番好きである。

IBMと比較されたりNECと比較されるほど時価総額は高くないので、ハタメイワクであろうが、私はシステム開発思想、というかオブジェクト指向の思想については妥協しない。そうすると、IBMのブーチが解説するUMLとかに親しむことができるようになるからこの点は妥協しないのである。

そこで、NECとデータセンター業務でパートナーになった、というSCSKの発表をさっき私は知ったのである。データを集めそうだナー と思いながら7月30日にはヘンな業績発表がでないことを祈って日本の将来を考えている。SCSKとはそういう見方をされれば素敵な会社なのである。デカイ会社と比較されても投資家は困っちゃうわけで。さらに、時代の変化を理解しやすくさせるポジションにSCSKは位置している。道標になる会社かと私は思っている。つまり、諸条件をマーケット的な方向で付けれると日本代表になれる会社、成長企業、それがマーケットがなんとなく気にしているSCSK、と。じっさいは取材していそうな五大証券に私は負けると思うが、まあこんなカンジでははいかな? とマーケットを私はみているのである。

けぅこう技術寄りの企業である。エンジニア寄り、というか。つまり、働き方改革やリモート勤怠システムを製造している同社のエンジニアは、実は同社の働き方改革に通じるシステムや勤怠システムより優れた製品を作っていることに気がついていないぐらい、同社はエンジニア寄りらしい。なんか古いカード入室システムだナー とか思った方が良いのではないか? と私はオモシロそうに同社のエンジニアについて考えている。カードができましたので、とか担当者に言われて取りに行く、と。コレとほかの入室システムを比較する気にもならないぐらい、東京テレポートの同社オフィスは充実している。だから、会社は絶好調なのであろうか。社員より社会が大事、とは思っていなさそうではあるが。

こういうカンジで良い方向で誤魔化して、世界一楽しいエンジニア天国を目指そう、と。じっさいそれに近い同社である。古いシステムを最新に、というのはじっさい、私もサイバー攻撃者から狙撃されても限界まで通勤した東京テレポートのオフィスでそれはsite:threatintelligence.guardicore.com 体験したし、事実、上手だと思った。IBM流ではないが、NEC富士通ではお馴染みのエレガントでパワフルなJavaソースコードであった。しかし、あのソースコードではサイバー攻撃者に逆アセンブラされると日本語そのまんまのステップというかコードの流れなので、もっと内部設計的なデザインをかましサイバー攻撃者をバカにする力を発揮すると良いのではないか?

ちなみに、こんなところをエンジニアが工夫して必死になってもマーケットはその点を無視するので、どんなに努力しても下落はあるね。それはエンジニアたちの責任ではないが。

しかし、ここにこだわるIBMパートナーの一社のJALインフォテック。いろいろ勉強になったナー。

こういう具合なのだが、dxときて働き方改革ときてリモート勤怠システムときてNECとデータセンターで協力ときて情報収集をすべてのデバイスから、とかいうので私はタイヘン期待している。インフラまわりだし。

失敗することはない、というカンジなので製造、納品に成功すると期待してSCSK銘柄の同行を調べてみると、成長株やねー。将来は明るそうやねー というマーケットの予想が見えた。

そこで、決算書でヘンなもん書くハメにならなさそうだし、自民党系っぽいし、インフラ系でdxだし、と考え方を最初に戻した。同社は有望だし買いなんだろうけどどうなんだろうか? あくまでマーケット的なハナシとして書くが。

このままでいくと、ctc伊藤忠ソリューションズとの比較のハナシになってしまうのでもうこの記事を書くのをやめるが、かなりちがいがあって比較することそのものがSCSKとCTCではオモシロイ。社風がぜんぜん違うようだが、なんとなくエンジニア天国を目指しているのはわかる。天国を目指すのにバイオセンチイズムが足りないことだけが気にかかる、という点も共通。

宇宙規模というハナシだとNEC富士通よりソニー、しゃーぷ、Canonなんだよな。

グローバル企業のNEC富士通自民党政府と連動している立場やね。国連とかアメリカ合衆国とかEUと連動してそうなのが後者の3社、と。アジアをみていると宇宙はなんにもわからん。ジョン・レノンとかビートルズはどこをどうやって宇宙をインドで見つけたのか私にはわからんが、桑田佳祐アインシュタインに凝っていたらしいコンピューターチルドレン時代というか、鎌倉時代というか、コレなら宇宙は見える、とわかる。

ASEANとかみててもダークマターのカケラさえ見えないのである。やっぱ、こういうシンク ビッグなハナシになるとNECとか富士通とか日立情報とかソニーとかシャープとかCanonとかIBMとか Intelとかフィラデルフィア銘柄とか、こういうノリになるのでは? DX銘柄、とかもいいんだけど、遊んで暮らしてカネがもらえる雰囲気がまったくないからナー。日本の場合は、アジアも、だが。コレだと夢がないんだけどね。やる気が出ないというか。誰でも、である。

だから、世界中を出し抜いて遊んで暮らしてカネ儲け、を実現するとオモシロイと私は思っている。たとえば、
プレステ
保険、銀行、そのほか
カネが入らねーよ
という文句を言える相手はソニーぐらいでしょ? いま。世界中を出し抜いてやりそうな気がするんだけどね。オモシロイことやりそうだナーと。

コレ、タクシーとビックデータ、というハナシから始めるとなかなか良いエンジニアが育たない筈だが、SCSK とかCTC伊藤忠ソリューションズとかどうなんだろう?

プレステで遊んで
投資はソニー保険、ソニー銀行、などで
あとはカネだカネ。ソニー製品でカネをユーザーに出せばOK。

インフラまわりに強いけど、愉快なエンジニアがいない場合は、こういうことを不謹慎なことだ、と思いながら、腹の中ではそうとうノリノリで楽しみ、真面目な顔でまじめなことをマジメにやっておく、こういう悪党を滅ぼす時に悪そうな笑顔ができるエンジニア、こういうエンジニアはリーダーになれるんだが、どうなんだろう?

指導しているだけではDXに対応しても、人間には対応できないのである。バカにされてしまうかもしれないのである。だから、ゲームだ、は正解だと思うね。20年以上前にソニー
ゲームに社運を賭ける
と発表していたが、そりゃそうだろうナーと私は考えている。同じエンジニアなのにこうも愉快さが異なるのは、考える価値があるハナシである。だが、マーケット的にはソニーは評価されても、エンジニアレベルだけで努力しているだけでは注目されないのは本当。会社をあげてやるならいいかも、だが。

そういうわけで、だいたい儲かりそうな銘柄だナーとわかり、DXもけっこうわかった。SCSKは本当に日本のよマーケットに貢献する良い企業である。コレは本当。オモシロイ研究だった。富士通からはじめて途中で挫折してまた挑戦して•••良かったわあ