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クイーンエリザベスの顔を目指されても・・・アニメ顔研究、完了

https://www.youtube.com/results?search_query=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89


https://m.youtube.com/watch?v=GtvDxNuhih8


クイーンエリザベスの顔を目指していそうなオンナミュージシャンがいる。コレは日本のハナシである。


後藤とかがそうなのでは? とか私は思っている。


ブサイクで大メシ食いの男でも恋愛を許される場合は、正義のために勝ちまくる男でなければならぬ。コレならたしかにモテる男であろう、という活躍をブサイク男は求めることになった。だからクイーンエリザベスの顔を目指すオンナが現れた、と。


時間は物理的には直線的だが、いつでもそうである保証は無い。


ブラックホールに突撃すれば敵兵をブチ殺すことができる、とわかったブサイク男は、当然のようにブラックホールに特攻していく。コレならトチローといえる。


何が原点であろうか? そこから無限に階段を数える実在とは闇であろう。見えなければ無い、見えることは無い。だが、体感でわかることがある。


おそらく、松本零士が描いたアート的なコミックのすべてに原点はある筈だ。


それにしても、つきあっているオンナから、哲学的な別れを宣言されて、次の歩みでいつか帰ってくるけど、気が付かないでしようね・・・とtsunamiのように言われたら、そのオンナはサザンのファンである。バカじゃねーの? とか思っていればクイーンエリザベスがメーテルより理想だ、とブサイクを脳の構造にまで貫いた男はわかることになる。


つまり、

メーテルエーテル体、エーテル体は神経、脳、となる。冥王星で肉体と再開、いつ寝るのかわからんメーテルはこうして永遠の眠りというものを体験するのだか、メーテルは時間とともに変わる存在である、という定義であるのだから、脳は進化するということをオンナの名前でいえばメーテル、と。一言で、と。


この

メーテルはブサイク男を冷ややかな目で見るイケメン好きである。どうみても。ショタコンであるのだから、中学生ぐらいのイケメンの男の子と性的で刺激的な戦いのような交わりを求めるのである。ケダモノレベルの脳は原始時代にはお馴染みで、いまはそうでは無くなっている。では、未来の脳は? というと男とオンナの入れ替わり、と。


増えていく経験の値は単なる数である。負の数は量子の精神場にある。復活の意味かもしれないし、パラレルなタイムストリームのこと、またはその中のデータかもしれない。


マイナスを知らないメーテルは、したがって物理的なオンナである。


ここまでわかると、性格か悪いオンナは銀座のママはできない、という原則とその例外を思い出さねばならぬ。悪そうなメーテルは銀座のママというより、ミュージシャンやね。エロから何まで理想を求めるわ、消えるわ、現れても別人気取りだわ、理由はソレか理想的な再開だから、とか抜かすわ、ロクなものではない。


その真逆のオンナとはクイーンエリザベス。

そのように描かれているからそういうハナシかな? と私は考えている。


そこで、

クイーンエリザベスにミニスカートを履いてもらい、紅緒下りをしてもらうとその下から見上げるブサイクはどうあるべきか? ←コレ


イケメンは性的に興奮する。はいからさんが通るではそういう紅緒の思いが描かれている。


では、コレはどうであろうか?

ブサイク男は行動で補填する恋愛なら得意であろう。正義の行動なら、得意、と。


助けるのか、助けないのか?

助けにそばまでよじ登ったら、オンナが飛び降りて逃げた、というのは中国人的なバカ展開である。


では、コレを日本人として考えた場合は、とうなのか?


すると、クイーンエリザベスの一途なオンナ心はブサイクをイケメンと勘違いしてくれるのではないか? と。コレはこれにすべてを賭けるしかないね。


Wi-Fiのバッテリーか尽きたので充電。


ではまたおんふ