詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

DX、と聞いただけでニヤニヤできる人になれば勝ち組確定。

president.jp

 

ベテランを新人が指導したがる、という現象は韓国人による戦闘行為である。

 

ところで、

DXと聞くと、まずは指導する側になることを求められる担当者、というアクターが登場する。

ビッグデータを用いて、力の強い株主なり顧客なりに正確で外しようがない営業を行い、必ず契約して帰社する、またはVPNを用いて営業日報で報告する、または営業店システムを社内外で利用して報告する、このような時代がDX時代の営業である。

 

ビッグデータ、といってもSNS系のビッグデータは誰も見向きもしない。だが、Yahooはやる気満々である。

 

私の予想では、ロクでもないデータばっかり溜め込んでいそうなFacebookTwitter、Yahoo、Googleビッグデータは活用されないビッグデータになる筈である。

 

IBMのおもしろかったDXレポートを読んでDX祭りの意味がやっとわかった。清水建設の都内で建設中のビルの価値もわかった。清水建設の価値もわかった。価値が高いことをやっている価値が高い企業だ、までわかった。

 

IBMの提案するDXに関する、または関しないさまざまなテクノロジーは、セキュリティを中心に考えると1つにみえてくる。とはいえ、それは言い過ぎ、とはいえる。

 

DXに関して、アレもコレも、とIBMのテクノロジーを用いてビッグデータで儲ける企業はまずは、DX担当者を作らねばならぬ。プレジデントの記事を見て笑ってしまったのだが、たしかに、担当者がいなかったらその会社のDXは自然消滅していく筈だ。新しいテクノロジーだけに誰もわかんネままでは無理なのである。そもそも。記事中の端的な箇条書きは体裁からして笑ってしまうネ。センスがあるライターが作る記事ならオモシロイ。その典型例だった。

 

バカとはなにか? これを畳み掛けて力強くアピールする箇条書きによるアレンジ・笑

 

担当者は、クラウドを細分化してデータをすばやくダウンロードできるようにしたい、と願わねばならない。営業店システムなら基幹系とオサラバできるわけで、それならトラフィックをなるべく回数少なく、データ量は多く、でしょ? DXなら。力のある顧客、とは購買力がある顧客、かつ、買う気がある顧客、である。何を買う気があるのか? そりゃDX対応営業店システムをもつ企業の製品を、である。

 

どんな顧客なのか? これを一言で表現するセンスがあるかどうか。なんでもDXに対応していて担当者がいて教える先も多数ある・・・この程度ではダメなのである。いかに弟子が多くても金剛然 少林寺拳法では、昔から、拳士は単なる客だから、と思って運営してきた。それと同じことで、いかにDXを教える先が多い担当者であっても、営業マンからみりゃバカにしか見えないのである。オレの客について詳しいシステムをDXに対応させて、わかりやすく出力しろ、でしょ?

 

男でも女でも営業担当者なら、当然、わかりやすい出力を求める。この客はこういう客、と。このときの表現の仕方がオモシロイ表現で、かつ、正確ムヒな表現であれば良いのだが、この表現を誰がテンプレを作り、DXシステムはこのテンプレをいかにうまく活用できるのか?

 

そこで、落語がうまいDX、という基準があることをそろそろ優秀なマーケット視点を経営視点と併せ持つ社長は気が付かねばならぬ、と。こういうことなのだがどうであろうか?

 

単にDX銘柄、ではだれも興味を持たない。DX銘柄が発表された時に、ケンカの強そうな企業がチラホラいたから私は興味を持ったのである。ケンカの強そうな、という意味は、営業力が強い、正義感が強い、日本政府の発表を理解する力が強い、日米関係のなかでの自社の位置を知っている、という意味である。

 

東芝が平塚児童相談所みたいに内々で勝手に設けたルールを外部にいる人々に強制し始めている。この件についてはマスコミのデスクならピンとくる筈。アメリカ軍の敵勢力を強化する製品を輸出して大問題になって輸出禁止になった、コレを思い出すからである。つまり、敵兵の東芝、なのである。

 

いろいろ改善があったが結局は敵兵・東芝に戻った人事であった。

 

こういうことなので、なんにもわからない分際でベテランを指導したがる奴は、敵兵。ソイツらは韓国人。マインドコントロールで脳をコントロールされて現地後を話す、と。こういうパターンやね。日立オートモーティブシステムズの工場の中のようなハナシである。

 

ちなみに、

私の実体験では、↑の工場の外にも多数の韓国人がいる。たいがい中国人もいる。別行動していても戦闘行為をとるのですぐにバレるのである。

 

日本郵便の生命保険契約に関する詐欺事件

電通のOL自殺化事件

行方不明者水死事故(にみせかけた殺人)

など、DXの時代になった以上は、当然、日本人たるものはツブシにいかねばならぬ。したがって、落語が必須になるのである。納得できる真理をオモシロク表現に入れたときに、そのとおりに顧客に対応して契約してくるだけで、シェアやね。敵兵のシェアがクタばるのである。その速度が加速する、それがDXを導入した効果でなければならない、と確信していなければロジック上オカシイ、と。そういうセンスがあるかどうかやね。

 

落語とDXは相性が良い。そのうち、顧客と合言葉的になるぐらい力を持つであろう。それを日報で登録。すると、DX対応システムから出力される顧客データがオモシロくなる。

 

このようでなければ努力する甲斐がない。当たり前のだが、面白くなってはじめて新しいテクノロジーは人類に愛されるのである。

 

こうして、中間管理職どまりで完成された民族である韓国人(朝鮮人、という括りだと経済通の北朝鮮の人民まで含んでしまうので韓国人、でOK)と中国人は、社長レベルになった日本人とアメリカ人とイギリス人と北朝鮮人と台湾人とオーストラリア人とニュージーランド人をはじめ、自由を愛する諸国やイギリス連合諸国、その各国を支持する小国からバカにされることになる。それはなぜか? DXだから。その意味は? とハナシをつなげていくのだがウマイことをいま私は思いつかなかったので、DX対応企業に答えは任せることにする・笑

 

天変地異は神の武器なのである。風が吹けば、雨が降れば、灼熱の夏なら、凍てつく冬なら、いったいどうなるのか? 日本人には楽しく愉快なことが起こるのである。社長だからである。処罰が優先、祝福は権力者で独占、という中間管理職どまりの韓国人と中国人ごときはミジンコのようなもの。滅びるためのアレコレにも使うことができる表現で顧客を正確ムヒに表現するにはどうするか? 落語やね。やっぱ。長いデータだけに表題は短めに。