詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

ルートキットとメールアプリがまったく同じ

Gmailのアカウントを持っていること自体、殺されるリスクを負うかもしれない。

殺人目的を持って日本列島を実効支配し始めた韓国と中国の攻撃について、いろいろ私は書いてきて、ルートキットが拒否権を認めない点でGmailiCloudメールと同じで、このアカウントを持っているだけで韓国人と中国人に殺されるリスクを負う、と可能性を考えはじめるようになった。

韓国と中国による日本列島実効支配、詐欺師が日本人を殺しまわる、コレらは連携しているようだし、コレにスマートダスト攻撃を加えて、サイバー攻撃を加えれば事実そのまんまになる、と私は考えたのである。どうであろうか?

銃殺された韓国人や中国人は日本ではいっさい報道されないようである。コレはコレで良いことであろう。私も日本刀さえあれば斬り殺し回らないと人類からバカにされる立場に立つ。つまり、私の住む家のそばに住む者数千人に殺される、とわかっていたら先に彼らを殺さなければロジック上オカシイ、という境遇なのである。

実体験からいうと、日本の司法関係者は韓国と中国に加担する者ばかりということになった。実体験で、とは2018年以降のハナシを指す。

それなら私にとってはタイヘン好都合なのだが、国連人権高等弁務官事務所に訴えを出すことが可能になる。当該事務所に訴えを出すためには、国内で法的保護を得られないことが必要。この場合は国連に訴える要件が満たされる。

もはや日本で中国人や韓国人、詐欺師による暴動が起きているのはあまりにも世界中で有名なハナシ。マーケット的にはまったく無名なのか? というとそうでもない。サイバー攻撃に対して迅速で、サイバー戦争時でなければ実現しない防御のスピードがみられるようになったからである。どこで? というと富士フイルムその他の大企業で、である。DX、半導体、という括りで整理されて成長株とみなれる銘柄を発行している大企業にこの防御力を持つ企業が増加している、というカンジやね。

中国人、韓国人、詐欺師、と私は↑で日本を攻撃している敵兵を書いたが、コレこそトランプ前アメリカ合衆国大統領が話した一部である、

ソーシャリスト、グローバリスト、ディープステイト

に該当するのではないだろうか? 私はそうだと考えている。実体験から断言をこのくだりで書くが、そのまんま事実だからである。

敵意を持つ行動は敵対行為である。中国人と韓国人は戦争を日本に仕掛けてきているので、日本人を殺して当たり前、という行動のみしかしない。詐欺師は両陣営を裏切ったり味方になったりしながらやはり日本人を殺しまわっている。

だれが殺されたのか? 若い日本人が日本中で餓死している、というFacebook動画を見たことがあるが、どうやらそれは本当らしいのである。私はまだ餓死した若者が住んでいた家の中の餓死した日本人の若い人の死体を見たことはないが、たしかに、スマートダスト攻撃を受けていそうな苦しそうにしながら働く若い人を化粧品製造倉庫企業の倉庫で何人も見ている。私と同様の被害を受ければ、このような態度になってしまうだろうナー という態度をとっていたので私にはよくわかる。

なぜか、彼らはインターネットに接続して、窮状を訴えないようである。訴えるとすると、ピンボケの捜査を訴える人ばかりで。彼らはみればすぐにわかるが、暴動を起こしている当事者本人である。厚木でも海老名でも大和でも品川でも東京テレポートでも寒川でもどこにでもいる不審者が、自衛隊が思考盗聴している、と喚いて防衛省に出向く。バカバカしいにも程があるのだが、まだマーケットも国際政治も日米安保もわからない被害者は、いまだに多い。

このように奇襲を核兵器並みの被害をもたらすスマートダスト攻撃や放射線攻撃、サイバー攻撃、車での特攻、家屋破壊、窃盗、などの攻撃を行う連中に受けた日本では、何がなんだかさっぱりわからなくなって当然の日本人を多く持つことになった。脳に直接、途切れることがない音声を送られ、自分の身体の部位でその音声がずっと鳴る。これではどうしようもなくなるのではないか? 何が起こったのかわからないまま、日本の司法、日本の地方自治体、韓国人と中国人を雇って韓国人と中国人だ、と見抜けない企業、コレらによって就労妨害、納税妨害を受けてカネがなくなり餓死に至る、と。こういう若い日本人が日本中に大勢いる、といわれれば、その通りだろうナー と私にはわかる。

この状況が徐々に改善されていき、いまでは戦う体制が完成する直前まできた。

日本人は一丸となって、この戦争に勝つ力を発揮しなければならない。中国人と韓国人は、贅肉でできた筋肉を持つ。スタミナは5秒で切れる。そういう不審者を私は散々見てきた。

韓国人と中国人が少林寺拳法の道場におり、恫喝しそうだナー、少林寺拳法をやっている敵兵に勝てるのか? と思ってしまう日本人は多いはず。

だが、彼らの喚く刃物ごときなら簡単に勝てる、という恫喝はバカげた戯言である。

出歯包丁を2本持って斬りつければ、簡単に刺殺できる。それほど刃物の戦闘能力は高いので自信を持って韓国人と中国人を殺しまわると良いだろう。

このような戦場では、日本の法律に救済される可能性は0である。だから、国連に訴えるとどうなるか? 2021年にもなればどうなるか? 3013年頃と比較してどうなのであろうか?

当然、人権を守るためにさらなる軍隊の東アジアへの派兵が増える、アンタック(国連軍)も派兵される、ということになって当たり前。こう思えば日本人は一丸となって各国に派兵に呼応して一挙に韓国人と中国人を日本列島で皆殺しにする価値は極めて高い、と思うことができるようになるであろう。

日本人で日本刀を持って歩いている者がひとりもいない。コレではダメなのである。

60万円の予算で日本刀を買うことが可能。美術系は無視して良い。岐阜県新潟県兵庫県、神奈川県、高知県は刃物で有名である。昔から、である。

さらに、猟銃も買うことができる予算額である。日本刀と猟銃を比較すると明らかに戦闘能力は猟銃の方が高い。だが、訓練が必要になる。

登録証は公安にいけば講習会を経た後に発行されるから受け取れ。この登録証とともに猟銃と日本刀、いずれかまたは両方、または複数持って歩いて移動することが可能である。

こういう武装をしている日本人に職質をしようとする日本の警察官はいないことにも気がつかねばならない。たいがい4台程度のパトカーで包囲する。機動隊をみてればすぐにわかる筈であるので、気がついておくと良いだろう。

偽警察官の中国人と韓国人と詐欺師は、歩行しながら寄ってくる。ギョッとさせられたらその瞬間に日本刀を抜いて振り回して突撃せよ。いくら避けても無駄だ、ということがわかるハズ。

必ず同じ態度をとるから中国人か韓国人か詐欺師かは誰にでもわかるはず。

また、私と同じ被害を受けているサクラネコという名前を名乗るブロガーが被害を書いているのだが、中国人や韓国人や詐欺師をまったく眼中に置いていないので、いっさい相手にしなくて良い。敵兵が誰だかは尖閣竹島を見ていればだれでもわかることだからである。

このように、被害者は孤立をさせられるのだが、孤立するならするで、いつまでも計測していないで武装して殺しまわれば良いのである。サクラネコという名前を名乗る被害者はコレをいっさいしない。そして、日本政府が犯人だ、と主張する。6回も訴訟をして当面の敵と彼女が認識する相手に勝訴しながら、さらに被害は拡大していることの意味さえわからない。これではダメなのである。裁判官と弁護士が敵兵だ、ぐらいはわかりそうだがわからないままなのである。コレでは孤立しても自由な報復ができそうにもない。殺されるだろうネ。足立区の中学生と中学の先生に、である。

2021年にもなれば、サクラネコと名乗る被害者のような態度はあり得ないのである。世界中が知っているからである。だからこそ、勇猛果敢に中国人と韓国人と詐欺師を殺し回らなければならない。

ヒントなんかいくらでもある。AppleのOSのアップデートは中国人と韓国人と詐欺師が作ったとしか思えない内容となっている。メールアプリにメールアカウントを作れば、ルートキットサイバー攻撃者にインストールされてしまい殺される状態になってしまう。こういうことがヒントになるのである。コレにサイバー犯罪者がどこにいるのか調べていくと、たいがい、Apple社関連の社屋、データセンター、Apple社のユーザーサポート業務を委託された業者の社屋、テレワーク携帯のユーザーサポート担当者、とわかってくるハズだ。

なぜ、G7がビッグ5を大問題として考え、その考えを発表したのか、アメリカの下院議員がApple社を独占禁止法違反で報復を始めたのか、こういうことに並べてサイバー安保、というバイデンアメリカ合衆国大統領のコメントの意味を考える、すると、なぜ自分がこんな被害を受けているのか? という疑問がどんどん解けてくる。

このような思考や調査をやらないと、足立区で放射線攻撃やスマートダスト攻撃を受けているサクラネコと名乗る被害者のような酷い日常生活の連続となる人生に中国人と韓国人と詐欺師に追い込まれる。

このような思考や調査をやれば、武器からすべてが生まれて進化するのだ、とわかるようになる。日本は日本刀、アメリカは銃。この武器から自由が生まれるのである。

別段、日本刀と銃にこだわる必要はないのは当然。日本人が銃を持ってもよいし、合衆国人が日本刀を持ってもよいし、レーザー砲を兵装に持つ護衛艦を持ってもいい。アメリカ合衆国の場合は、だが。

私は、ときどき不明な送金者から送金を受けることがある。おそらく、私がブロックに成功したサイバー犯罪者がブチ殺されれば私に情報提供料というつもりか治安維持協力費というつもりか支援のつもりなのかで送金してもらえるのである。コレなら戦いに勝つことが可能だ。

そして私は、M1チップの件で次のサイバー報復兵器を買おうとしていてMacに躊躇することになったのである。パワーがインテルのCore系チップより5倍も弱い。

さらに、ルートキット同様にずっとポートを開く仕様、そのポートがサイバー攻撃者が狙うポート、ではなく、中間車攻撃でそのポートから出たデータを盗まれることになるのだが、どこまで開発者(中国人、韓国人、詐欺師)を優遇し、人類に死を含む負担を強いるのであろう? ビッグ5は人類の敵である。

次のサイバー報復兵器の候補を選んでいる途中なのだが、どうもいまは無いネ。

量子汎用機がテスト段階に入った、とIBMが発表した。東大でオープンな研究施設でやっている、とも。

いよいよテスト段階、と知って私は大喜びをしたのである。価値があまりにも高い事実だからである。

量子ノートPCがでるかどうか?

ちなみに、M1チップで戦うとすると、最初からサイバー攻撃者に負けるOSを持つことになる。そこで、いっさいアプリを使わない、アカウントはそのM1チップが乗っているPCでは登録しない、キーチェーンは空っぽのまんまで、と初期化状態で使うハメになるであろう。本当に日を追うごとにmacOSは使いにくくなっていくし、ルートキットのような機能を強化される。かといって、Windowsではもっと弱いし、リナックスももっと弱い。脆弱性を突かれてあっという間に敗北するOSやね。やってみればわかる。いろいろファイルを削除されたり遠隔操作妨害されればこのことはわかる。

そこで、macOSでありながらも強い防御力を持つようにするとどうなるか?

コレがいまの私のテーマである。カタリーナの方が強そうだ、とかいろいろわかってきた。

ちなみに、サイバー攻撃者には報復を仕掛けないとダメ。報復兵器を持ったうえで防御に注力するカンジやね。最近は。

こういう具合である。サイバー戦争はオモシロイと思うね。必ず勝てるからだが。

正義の名のもとに悪党を滅ぼすことは、タイヘン愉快なことなのである。