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EV Car の件。韓国の弱点を探せ

https://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/0730/10309180.html

シェアの記事であるので、パナソニックが実は最強だ、ということがわかってくる内容であればともかく、内容のない記事でタイヘン残念である。

中国製のEVバッテリーメーカーが世界トップになった、といってもシェアで、だが。
韓国製のEvバッテリーメーカーが次で、
パナソニックは後退した。シェアが、だが。


ポンコツ中国製EVカーバッテリーの実力は、たぶんパナソニックの50%程度が最高性能、とわたしは推測している。パナソニックのEVカーバッテリーなら300キロぐらいクルーズできたとすると(スバルが得意かもしれんネ。クルーザー)、ポンコツ中国製EVカーバッテリーが150キロメートルで充電スタート。

コストがかからないから明るい未来なのである。トヨタ自にも頑張って欲しいネ。なるべくスタミナのあるヤツを積んで欲しい。ミライはカッコいいと私は思った。

では、攻撃対象の敵国のEVカーバッテリーメーカーの名前を書いておく。

ポンコツシェア世界一2021
寧徳時代新能源科技(CATL)
中国の比亜迪(BYD)

韓国ぅ
LGエナジーソリューション
サムスンSDI


ちなみに、EVカーバッテリーについては、2021年の6月頃から時代が進んで進化しているので、自動車好きの日本人はマーケットとバイデンアメリカ合衆国大統領のEVカーのバッテリーとマンガン半導体に関するコメントや署名、中国軍産企業59社への投資禁止ルール、などに注意しながら爆発しないEVカーバッタリーを積んでいる日本社やGMなどのアメ車、そのほか、中国と韓国以外の国々の車を楽しみにしておくとよいだろう。

旧世代に属するからポンコツなのではなく、そもそも中国製はどんなものも性能が恐ろしいレベルで古いのである。石炭発電システムは地球を破壊するレベルの公害をばらまくレベルである。たいがい、日本製の半分ぐらいの性能で、スペックはその実力とはまた別のハナシにされているのが中国製。ロクでもない基準を設けて中国は爆走中である。古い方向へ、だが。ようは先祖がえりをいつするのか楽しみになるようなカンジやね。

韓国は正直、スマホブームが全滅すると中国のとんしんOSを搭載したPC用のモニターとして必死になるはず。Apple製のラップトップが中国ではなんかよくわからん名前のPCメーカーの製造物になり、そのモニターがサムスン。2021年でここまで酷いわけだから、マーケットと政治の圧力を中国は受けて、さらに自由を愛する諸国のものすごい軍勢に壁を作られ海路を絶たれて銅が値上がりし、石炭は安くなり輸出先で中国は石炭では儲からなくなり、そのうえで、10兆USドルをアメリカ合衆国から払え! と命令されているので払わなければ払わせる、と。

このような元だが、自由を愛する諸国ではノリノリで対中競争にいけるはず。ロボットの性能で日本製がどれだけ凄いか。スペックだけは、というかふつうスペックは性能を表すハナシなのだが、中国製品はスペックだけは日本製と同等、性能になると二倍以上の性能差がある、と。なんだかよくわからんことを私は書いているのだが、事実、中国のミサイルから食い物までなんでもそうだが、スペックと性能が分離しているからしょうがないのである。

つまり、中国のミサイルは1000キロ以上飛ぶスペックがあるのだが、実際は、なにかしらのちょっとした妨害を受けると500キロ程度で墜落する、と。そういうことなのである。スペックと性能の分離とはこういうカンジ。

ポンコツ自由貿易世界でシェアを拡大していても、何が購入者の身に怒るのか予想がつくネ。中国に依存してはならぬ。マンガンといい石炭といい発電システムといい・・・。したがって、ボスニアヘルツェゴビナ政府が中国依存の度合いが上がるから中国のはイラネ、という政治判断を出したのはタイヘン素晴らしい正解なのである。

不正解を得てしまった中国製のポンコツEVカーバッテリーを積んだEVカーを乗っている誰かは、いまどうしているだろうか? 燃費ではさすがにガソリン車よりかは良いだろうけれども。生存確認してみたいやね。