詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

湖北省を入国制限すると、日本に潜伏しているFacebook動画に登場する役者が日本から消えていく。

https://eetimes.itmedia.co.jp/ee/articles/2002/10/news070.html

湖北省武漢政府にはロクでもない奴がいる、とチャイナレコードというメディアが去年、報じている。

ロクでもない奴とはだれか?

コロナウイルスを日本にばら撒きやがった中国からの旅行者は、半導体の観点からタイヘン危険な奴なのである。

そして、チャイナレコードの報道から1年経過したいま、武漢企業で半導体中国大手企業が一社、破産した。大学が大株主、不動産屋が社長だかCEOだかの半導体メーカーが破産したのである。かなりの大規模破産である、とロイターが報道している。

そこで、中国語を破壊する作戦を思いついた私はさっそく大株主の大学を調査することにした。すると、なーんにもわからんかったのである。シューティングゲームがどうのこうの、とか、中共100年記念、とかいうフザケタニュースがちらほらでているが、破産してパーになった株券による圧力がかかっていることを大学オリジナルのニュースで報じるべきなのに、なーんにも書いてないのである。

コロナウイルスをばら撒く黒幕は、アメリカで逮捕されたバイオテロリストの教授と同じく大学だな、と私はみたのである。核ミサイルを武漢に叩き込んで半導体ごと滅ぼすと良いだろう、と私は確信している。

いずれにせよ、半導体でニヤニヤできる私は、中国では石油輸入額より多額の額にのぼる半導体輸入、とか聞いて愉快な気分になり、さらに、中国の半導体市場が世界一デカいことを知り、この半導体市場を自由を愛する諸国で占領すれば、現に20%程度しか賄えない中国の半導体勢力ごときはあっという間にホームレスに変わる、と想像してさらに愉快な気分になったのであった。

湖北省Facebook動画コーナーに映っていた中国人役者は、眉毛が太すぎる。日本語を話すがスマートダストセンサーによるマインドコントロールじゃネーの? と私に疑われる他人との合一をしている言動であった。眉毛が太い役者はすでに意識がなくなっている。ゾンビと私が呼ぶ死者とはまさにコイツのことである。大和駅からシリウス文化センターに向かってプロムナードを進むと実在するセブンイレブン(幼稚園の前の)でレジを打ってたネ。私が寄ろうかなあ、と思いながら歩いていたらソイツがいたのである。思考盗聴をスマートダストセンサーを体内に仕込んで私に似たフリをして私のいく先々に現れる手口やね。

では、これから大和南を調査してくる。レジ打ってたコイツもいるんじゃないだろうか?