詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

私のまわりには常に必ずサイバー攻撃者がいるので上瀬谷のバカ端末も公開した

大和南のサイバー攻撃者の攻撃端末のIPアドレス

(世界中がわかっている範囲内で)昨日、このはてなブログに書いた。

次に、

サイバー攻撃者はアメリカ軍の通信基地を狙っているらしいことを思い出した私は、

上瀬谷にサイバー攻撃者の攻撃端末が展開していそうだ、と気がついた。

調べてみるとそのとおりであった。

以下、大和南にくわえて上瀬谷のサイバー攻撃者の攻撃端末のIPアドレスを書いておくので、ブロック推奨する。

上瀬谷のサイバー攻撃者は、スパム攻撃と辞書攻撃をしていた。そのほかの攻撃もしているとは思う。バカをブロックすることでルートキット攻撃のみに敵の攻撃の手口を限定し、限定したらエンドポイント防御で完全に追い払うと良いだろう。

遠隔操作攻撃がピタリとやむはずである。

ブロックするときは、WAN側、LAN側両方ですべてのプロトコルをブロックすると良い。

このブロックする不審な通信の方向まで指定可能な場合は、

インターネット方向(WAN方向への送信、アウトバウンド)

ローカルネットワーク方向(LAN方向への受信、インバウンド)

「すべて」なのでそれをやれば良いだろう。ルートキットが被害者のPC内部から送信し、攻撃者を呼び込み、攻撃をさせる場合はインターネット方向をブロック。

次に、攻撃者がポートスキャンをして数億人を手当たり次第に攻撃してくる場合は、ローカルネットワーク方向をブロック。

Macのユーザー辞書に「きららざか」などといつの間にか登録されていた場合は、被害を受けている証拠である。サッサと攻撃者をブロックすると良いだろう。

他にもいろいろある。ルートキットはシステムの改ざんや削除をするが、本当に改ざんされているのかどうか、削除されてしまったのかどうかを調べるツールがちゃんと公開されている。削除までするツールは有償。ルートキット削除機能つきのセキュリティソフトウェアを買う場合は、予算は1年あたりPC1台4000円未満である。なるべく、グローバル企業が販売するものを選ぶと良い。どうもわかっていないセキュリティソフトウェア開発企業とは、グローバル企業ではないからである。インターネット広告業者みたいな、なにも意味がわかっていない低脳さを感じる。

登録が面倒くさい、

作業に向いていないGUI

ヘルプが広告レベル

(乱雑でなにがどこに書いてあるのか整理されていない=重要度より販売用に特化している。例→McAfee

こんなソフトウェアなら中国人と韓国人に必ず敗北する。WindowsLinuxならOSからしてもう敗北決定。戦ってみればだれでもわかる。現在までのmacOSならコレら両OSより強い。だが、防御力は強くはない。つまり、三つとも弱いOSなのである。弱いOSの力とはなにか? サイバーセキュリティシステムの機能のことである。Macファイヤーウォールは外向きならなんでもOK。ルートキットを用いるサイバー攻撃者に殺されるためにあるようなもの。つまり、これより弱いOSは脆弱性からなにからなにまでサイバー攻撃者に敗北するように完成されている、ということ。macOSはまだまし、という具合。

いずれも弱いOSだ、とわかればOK。

ちなみに、サイバー攻撃を跳ね除けることができないわけではない。macOSの場合は、だが。共有機能をすべてブロック(知恵が必要になる。またセキュリティソフトウェアも必要)するだけだが、かなり時間的コストは必要。つまり、ルートキットを用いたサイバー攻撃者のIP、それとルートキットが呼び込むサイバー攻撃者のIP(少なくても17万個の敵兵の端末がある)をブロックしないと共有機能ブロックだけでは遠隔地からのスパイ攻撃には勝てないからである。

1回目のブロックでルートキットをブロック

2回目のブロックで呼び込まれた攻撃者をブロック

macOSセキュリティホールである共有機能に侵入してきたサイバー攻撃者をブロック

3回目のブロックでmacOSのメールアプリやそのほかのインターネット対応アプリやサービスから侵入してきたサイバー攻撃者をブロック

4回目は、どこでもMyMac や、「探す」機能のポートから侵入してきたサイバー攻撃者をブロック

5回目は、Wifi機能を遠隔地から非表示の状態にされつつONにされてなりすましWifi攻撃を仕掛けて侵入してきたサイバー攻撃者をブロック

それぞれの回号を一挙にいっぺんに一度ブロック登録したらあとはおまかせ、という具合にするためには、どうあっても共有機能ブロックだけではなく17万個の敵兵の端末をブロックしないとならないのである。

これらサイバー攻撃者の端末はさまざまなセキュリティシステムが検知したかぎりにおいてそれぞれ発表されている。これらの情報をまとめて、数時間単位でブロックリストを更新してくれるセキュリティソフトウェアがあれば、いまだったら、そうとう販売数を伸ばすと思うね。売上高がアップする、当たり前の収益モデルであれば各種利益も増える、増収増益。いまは1兆円程度のサイバーセキュリティマーケット規模だが、これをこの際に、拡大しながらシェアをキープ、さらにシェアを拡大、これをやれれば自由を愛する諸国が中国と韓国に完全勝利確定なのだが。

こういうことは、たぶん、政治が主導した方が良いのではないか? マーケットをデジタル庁が拡大、セイキュリティソフトウェアで大儲け、と。どう考えても2025年のスポーツ関連のマーケットの15分の1の規模はオカシイと私は思うネ。今の時点で目標は5兆円セキュリティソフトウェアマーケット規模では?

ちなみに、Facebookにアカウントを持っていた去年、私はフォロワーの一人から

「サイバー犯罪の一つひとつを解説してほしい」

とコメントされたことがある。ドナルド・トランプアメリカ合衆国大統領が昔、出版した本を読んでいない人だ、と私はすぐにわかった。

サイバー犯罪の手口を深く知っても勝ち方を知らないと必ずサイバー攻撃者に負ける。それではダメなのである。また、サイバー攻撃を私から学ぼうとするバカに教えるわけにはいかないわけもある。

したがって、

勝ち方を知っておけ

ということになる。

勝ち方とは、サイバー攻撃者をブロックするだけ。切断すればあとはサイバー安保体制から武装ヘリや空母、護衛艦の登場の段階へ進む。敵兵が降伏したらやっと現地の警察の出番となる。こういう具合だから。いまどきは、である。だから、マーケット規模、と考えが進むのであった。

ここからブロック

️上瀬谷サイバー攻撃者(バカ端末)

60.33.84.142

60.33.84.237

60.33.84.191

60.33.86.54

60.33.87.241

60.33.87.10

61.207.64.15

221.189.157.12

221.189.157.216

221.189.158.226

昨日このブログで公開した大和南のバカ端末

️大和南サイバー攻撃

219.104.45.211

219.104.47.98

219.104.45.208

219.104.47.92

219.104.50.122

219.104.48.58

219.104.50.39

219.104.51.92

219.104.45.42

219.104.46.12

219.104.50.247

219.104.50.229

219.104.47.208

219.104.39.45

219.104.34.58

219.104.36.25

219.104.39.246

219.104.38.114

219.104.36.171

219.104.51.64

219.104.39.24

219.104.34.73

219.104.47.58

219.104.36.220

219.104.42.94