詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

Appleから発表されたことを信じないようにしないとサイバー攻撃者に殺される

https://support.apple.com/ja-jp/guide/deployment-reference-macos/apd37565d329/web

↑によると、「macOSだけ」のセキュリティについてのみのハナシをAppleは発表している、とわかる。

そのmacOSはあらゆるアプリがルートキットに無抵抗、不正侵入したサイバー攻撃者に自由に攻撃されるようにできている。すべてのアプリが外部から侵入されると共有不可能にできないようになっている、ということ。macOSの仕様をみてみれば誰でもわかるが、いくら被害者が共有機能をストップしても、サイバー犯罪者によってインストールされたルートキットによって自由に設定が変えられることを止めることができないのである。

ルートキットがインストールされるまでを実体験から書くが、MACアドレスが同じで、SSIDも同じWifiルーターをサイバー犯罪者が持っており、macOSは名前とMACアドレスWifi接続パスワードをチェックするが、これが被害者本人のWifiルーターでない場合は、サイバー犯罪者のWifiルーターであっても被害者本人とみなして接続するのである。

そして、macOSファイヤーウォールはインターネット方向へのMac本体から送信される通信を許可するが拒否ができないようになっているので、ルートキットMac本体にサイバー攻撃者のWifiルーター経由でインストールされても被害者本人には止めようがない。

サイバー犯罪者はルートキット経由で空いているポートから画面共有などのmacOS共有に関する諸機能にアクセスして自由に攻撃できるようになる。

この攻撃用のソフトウェアはたぶん、ダークネットやアメリカ合衆国に敵対する国々の軍人、民間人、それらの法人で開発されている。

なぜG7でApple社が叩き潰されるのか、下院議員がApple社を独占禁止法違反で徹底的な戦いを挑まれるのか、マーケットからiPhoneはもう売れない、と指摘され、Apple株は買ってはいけない倒産株(危険株)とコメントを出されるのか。なんとなくわかると思うが、サイバー攻撃に弱すぎるのに、それに無頓着な開発を続けて、それを止められても強行するだろうナー と予測されているからである。つまり、アメリカ合衆国の国防に危機をもたらすApple社のデバイス、という認識がG7の枠内の各国と少なくてもアメリカ合衆国の下院では断定されているのである。私の被害の実体験から書くと、G7と下院の議員の断定はきわめて正しい、となる。事実、そのとおりなのであるから。


しかし、すべてのmacOSの共有機能をインターネット経由だろうがローカルネットワーク内に不正侵入されようがブロックすることができれば、被害者の安全は保たれるのは本当。ここまで開発者を優遇して、被害者に殺されるリスクを含む負担を強いるから、Apple社はもちろん、GoogleFacebookAmazonも潰されるのである。当たり前だが、いまどきなら中国の侵略を助ける中国系企業、つまり、敵兵だ、ということになる。だから、G7と下院と、理由はちょっと違ってもマーケットの考えは正しい、ということになる。マーケットもひょっとしたら政治と同じ理由でApple株の新規購入を止める格付け発表をしたのかもしれないが、証券会社の内部のことまでは私にはわからんので、なんとも断言できない。だが、足並みが揃ってきたことに私は正義の観点からタイヘン満足を得ている。


中国で半導体メーカーの大型倒産があった。コレは自由を愛する諸国にも影響があるハナシではある。たぶん、安いが不審な通信を出さなければならない中国系ハードウェアメーカーやOSメーカーの価格競争力が落ちることになる。つまり、当期純利益がどんどん下がると薄利多売の商法では利益が下がるだけ下がるので、売上高、当期純利益、経常利益などが減収減益になって、しかも下げ止まらず、倒産のリスクが見えてくる、と。半導体メーカーでCPUを作り、本体価格を安くして販売する、という商法では倒産する。当たり前だが、正義の観点から中国人を全員、破産に追い込まねばならないのであるから、このようになるのである。

台湾の半導体メーカーを軍事的に、政治的に、経済的に、事実上、守り抜くことに成功すれば、さらに中国が考える侵略作戦「中国の半導体メーカーが倒産したらアメリカ合衆国側に立つ国の半導体メーカーを占領する」という侵略作戦を徹底的に失敗に追い込めば、確実に性能が良い自由を愛する諸国の半導体メーカー(フィラデルフィア指数でおなじみの30社)の製品を購入可能な私たちは中国人に勝つことになる。

CPUからして不審な通信ができないようにすると、中国当局がばら撒くルートキットはインストールしてもCPUがブロックするかどうか? ブロックされないとパニックが起こるかもしれんネ。ガッコンガッコンいうHDD、固まるSSD、と。

ただし、コストが高いナー と思う自由を愛する諸国の人民は多い筈。IntelのCore系のCPUが搭載された最新のWindowsバイスは数十万円もするからそれは当然である。

そこで、DELLで有名な薄利多売成功ビジネスモデルの出番となるのである。VAIOでも良い。薄利多売で成功するビジネスモデルを持つ優秀なWindowsバイス販売企業は実在する。

会員に登録するだけで、2万円以上の割引。とはいえ十万円台後半の価格かな? Intelが入っていた頃のMacBookに比較すると、それだけ高価で・・・。

そこで、薄利多売で中国に勝利したら、戦争とは戦勝体験を積み重ねて勢いを増してさらに戦勝体験を増やしていけば勝利する、というロジックから新たな薄利多売ビジネスモデルをあみ出せばどうなるだろうか?

必要があればやるだろうから、いまのところまだそこまでのマーケット的な判断には至ってなさそうではある。現状を見ると、である。

だが、もしDELLVAIOが原価割れでイケイケのグローバル企業となったらどうなるか? SONYがプレーステーションで本当にやった原価割れビジネス商法を採用するかどうか?

ようは、マーケット的にみて納得の儲かるロジックがあれば、株主は納得するわけで、マーケットも納得するわけであるのだから、必要があれば0円パソコンが登場するかもしれんのである。いまどきは、中国人を全員、破産させて人類の自由を守り抜く時代である。マンガンでもそうだが中国依存をやめてグローバルな自由の◯◯同盟(たとえばマンガン同盟とか)できれば、ハナシはだいぶいまとは変わってくるのである。イケイケの勢いがものすごく強くなるからである。

たとえば、売上高の観点からROEROAを考えた場合、どう考えても倒産する計算になるんだが・・・とマーケット参加者が驚くようなビジネスがどんどん増えてきた、とする。収益が0? 0でどうすんだ? という疑問。だが、敵国の中国から奪ってきたカネをどんどんそれらの0円収益企業に配ったら? 順調ならこの売上高と利益高。社員の給料はコレコレで、法人税は15%になったんだっけ? 22%だっけ? 15だとして法人税はコレコレで、・・・と。このように計算して配ったらどうなるか?

戦争なのであるから、これぐらいはやって当然なのである。そして、敵国の中国に対しての軍産企業への投資禁止ルールを徹底すれば、どんどん中国企業は0円で債務超過で倒産、自由を愛する諸国の0円企業はどんどん儲かる、と。これぐらいバカと天才との間には差があるのだ、まで人類の正義の記録に残せば後世、自由を愛さないバカはいなくなる、生まれなくなる、または実在化してもすぐに自ら消滅の道を選ぶ(社会主義者はたいがい自己否定して自殺するものなのである)から、自由を愛する人民しかいなくなる。

アンティファはこうしてアメリカ合衆国内から消滅する筈である。


いまなら、半導体とEV Carと石油とバッテリーと天然ガスと・・・魚もかな? 千島列島でまたカニ缶製造工場ができるかもしれん。のかもしれんしのかもしれんしやの工場かもしれんが。

竹島尖閣と日本列島と台湾とフィリピン沖を救うと、太平洋のアメリカ合衆国領土を侵略しようとしている中国による侵略リスクが減る。インドー太平洋防衛ライン、と私が呼ぶ海の壁は、そうとう大きな利益をもたらす軍事作戦である。

大儲けをマーケットと債権でだけしか考えていない投資家はいない筈である。個人投資家はどうだか知らんが、プロの投資家なら政治ぐらいは勉強するだろう、と私はみている。いまどきだからである。コレで外的要因まではわからん、とかほざく証券会社の資産運用担当者がいたらDX時代に非対応のミジンコ人間、つまり、ゾンビ、ようは中国人と韓国人、彼ら側に立った日本人だ、とわかる。日本国内では、だが。しかし、各国ともこの構図だと思うけどね。

DXや再エネで日本は盛り上がっている大企業が多くなっている理由は、大儲けと自由の勝利とバカを正義の名のもとに滅ぼす愉快さがちゃんと見えているからである。どこの企業がいちばん日本で愉快な各四半期を繰り返しているのだろうか? 中国の半導体大手企業を破産させた人たちと一緒に働きたくなるね。

何事も、G7に関連すれば中国と韓国を滅ぼすためだ、と考えると東アジアに属する田舎者、というカンジになれる。グローバルリーダーレベルになりたい人は、中国と韓国以外のロクでもない国はどこか? を考えねばならない。ヒントは、反米国家である。だが、よぉく考えないと北朝鮮やイランを軽い足取りで闊歩する思想で選んでしまうことになるので、注意をしなければならない。難しいと思うけどね。東アジアの日本から世界を考えているだけでは。

私的には、ロックンロールが足りない中東に対してはキビシイ見方をしてしまいがちなのだが、案外、当たりに通じる判断をするから自分ながら驚いている。

ロックンロールが不足して、チンタラしたリズムで宗教音楽をエコー付きのディレイをかましたフザケタ音楽シーンを日常的な音楽シーンに変えている中東は、私からすれば、闇を冒涜し、理想郷が建設できないバカげたリズムの国にしかみえないのである。退屈というか、古すぎるというか。もっと敵国をヘイトしなければオモシロクないはずなのだが。ヘイトしながら高尚さで競い合うと良いのだが。東アジアは中間管理職どまりで完成された諸民族ばっかりだが、努力すると社長になれる。じゃあ中東は? というと、カッコマンになれない音楽ファンどまりで完成された諸民族、となる。私の考えでは、だが。

やっぱ、カッコマンブギは名曲だと思うけどね。銀座、原宿、六本木のカッコマンを見習うと良いのでは? 忍者とか民兵でも良いけどカッコ悪いんだったら日本では、というか銀座と原宿、六本木では通用しないのである。場所まで特定しておいたから、別の地点にいくか、戦勝体験を増やすためにサイバー攻撃者が住む大和南や川崎駅周辺、都内足立区に殴り込むのか、そっちはそっちでよぉく考えるポイントはこのようにあるのである。

日本人ならグローバルに考えろ、中東の諸民族なら正義を考えろ、こういうことなのである。私の考えでは、だが。

0円パソコンでオウム真理教を滅ぼすことができなかったが、中国と韓国は滅ぼせそうだ。



中国の半導体大手企業が大型倒産したニュースはタイヘン愉快であった[emoji:B60]