詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

マーケットの勉強をするとだんだん騙されなくなるし、迷わなくなる。マーケット以外では、だが・笑

https://www.aiship.jp/knowhow/archives/12683

いまWindow10だか11だかはいくらなんだろうか? 去年は2万円弱の価格だった。マイクロソフトWindowsビジネスモデルがどういうものか知らんが、価格競争力はともかく収益力は高いのだろうか? ニトリの方が優秀なような気がするのだがどうだろうか? よくわからん。

冒頭に挙げた記事は、マーケットがわかってくるとバカにしたくなる要素が見えてくる典型例かもしれん。macOSWindowsの価格の推移をグラフ化しているのは良いとして、ただライターの解釈があまりにも間違いすぎというか。2013年頃の記事だから8年前。いまだったらもう少しまともなことを書くのではないだろうか? よくわからんが。

まず、収益モデルとしてAppleはもはや破綻していたのではないか? 株価が上がりに上がっていたのは電話製造ビジネスが大成功したからで、それ以外のビジネスは大失敗の連続だったのでは? つまり、0円でmacOSを提供しないと誰も買わないから0円にしたのでは? ということなのだが。マーケット的な判断によって、である。

売れないから0円。パワーがないし売れないからMacは2021年、低価格で・・・つまり薄利多売商法で勝負している、と。そのうえ電話も売れなくなるだろう、と市場予想があるなかでは、さすがに倒産のリスクが透けて見えてこなければおかしいんだよナー。

2013年頃、macOSは0円になった。各種サービスで儲けるビジネスモデルと電話ビジネスは消費者に過大な負担を強いるものだったので、いずれは社会から恨まれるビジネスであった。だが、それをやらないと倒産する。中国でなんとかなるかということで、大儲けをしながら消費者にそっぽを向かれながらスマホ決済でトドメを消費者に指して、その後、セキュリティ上の問題が露呈、暗号化を諦める、などの技術力不足が露呈、不法労働者を雇わざるを得ない、という苦境、そのなかでサイバー攻撃者がApple社に雇われてOSを弱点を広げながら改変していき、いまmacOSは電話をめざす、などという経営方針のもとヴァージョンが11以降へアップしたところである。

なぜ、Appleのサーバーから攻撃を受けなければならないのか? その理由はサイバー攻撃者ぐらいしかApple社に入社しようとは思わなくなったから、ではないか? 裏の顔を隠したサイバー攻撃者ぐらいしか。じっさい、不法入国者Apple社が雇用していたことをトランプ前アメリカ合衆国大統領に指摘されているではないか?

2013年頃のApple、といえばiPhoneがそろそろ目立ってきた頃だったかな? WHOが携帯電話の電磁波が思考力を破壊する、と健康面から警告していたがApple社は無視して開発を続行、けっきょくいまでも思考力が破壊されない携帯電話がない、という状態である。世界中に、だが。

中国ではスマホが中心的な存在の代表例となっている。バカな民族ばっかりだわあ。半導体の次はスマホの液晶かね? こうしてスマホ文化は終焉に向かわされるのだが、中国人の思考力が元に戻そうといっても共産党があるから、人道と占領政策上、道徳が理解できる程度の思考力を持たそうとする自由を愛する諸国の作戦は、きっと、共産党がいるかぎり、じゃあ当期はバカ化、来年はバカ度前年比プラスで・・・とかになるに違いない。中国人が思考洗脳と拒否権のない洗脳を他国でやった以上は、中国人の頭脳ごときはこのように操作されることになるのは当たり前。その中国人が製造するiPhoneは売れないだろうネ。

2013年頃、Apple社はOS事業を撤退したようなものであろう。事実、いまのmacOSは下手するとAquaがあった頃のOS Xの機能で進化を止めて、機能を見せたり非表示にしたり、ちょびっと追加したり、という具合。もはや2021年にもなると、液晶表示ドット数がどうのこうの、とかさすがにマーケット的にもプラス材料とは見られないのでは? じっさい、そういうハナシなら液晶テレビの方とプレイステーションの方のハナシかと思われるのである。

けっきょく、ビル・ゲイツにスポンサーになってもらったようなものである20世紀後半からしApple社はスピンドラー元CEO以外、間違いだらけだったのでは? あの時、Beとかねxtとかいわず、サンマイクロソフトに身売りしていれば・・・。株数を基準に下落に下落したApple株がサン株でいきなりテンバガー。だが、なぜかねxtを選んでしまったのであった。

こうしてともかくmacOSオブジェクト指向Javaに劣り(事実、これは本当だ。アップルスクリプトでサーバーからJavaのネットワーク用クラスローダーというか、クラスローダー機能にアクセスできるようにするとかキチガイだと思うね。Javaのセキュリティモデルを破壊するApple製のJVMはロジック上かなりオカシイ。

さらにいろいろあるのだが、もはや中国人のバカ度、つまり低民度を基準とするようになったApple社、というカンジなんだよね。ODAを廃止された中国人が日本を侵略していた頃である2013年、Apple社は中国をパートナーに選んだような、そんなカンジがするのである。

こうして、iPhoneは持ちにくく、使いにくいケースを保ちながら数年間、なぜか大ヒットした。中国人が追い払われた国ではすぐさまiPhoneの売上高はさがる。つまり、中国人が多すぎるのである。買いすぎというか。バカだからであろう。

こうして、ワケのわからないiOSの仕様が次々に発表されるようになった。中国当局による監視がデフォルトの設計になったのである。監視されながら、中国用のiOSへと変わっていく。中国政府から監視されながら電話をする、これはさすがに自由を愛する諸国から忌避される理由となるので、事実、iPhoneは売れなくなった。

よく中国系のメディアのニュースウィーク日本語版のネット版、このメディアでは
Apple株が市場を牽引している・・・
と書くのだが、この記事に対して
アホか
と思う投資家はそうとう大勢いると思うね。中国によって世界の平和が乱されるようになってから中国で安く作って大量に買わせる薄利多売商法で生き延びている、というだけで。株価なんざ中国人が大量にやってきてとにかく買いまくれば上昇するのは当たり前なのである。これが中国の単純なマーケット戦略。売りが出たら買いまくり、とにかく買いまくり、そして中国人同士で株価を釣り上げるために売買する。板でハンドルネームでiPhoneなりで話し合いながら
いま売り注文出した!
じゃあ買う!
とか。こんなもん、詐欺以外のなにものでもないのだが、中国人ではわからないんだと思うネ。バカだから。

こうして、とにかく買いまくり、アップル株を言い値で信じられない価格で買いまくり、Apple株はものすごい時価になった、と。こんなインチキ、マーケットは信じていないのである。とりあえず、マーケット的には痛くも痒くもないハナシなので、いまならApple株は買い! とか機械的なチャート分析でテクニカルなことばっかり発表して、
騙される個人投資家が大損していた、と。それもまたマーケットとしては、残酷ではあるけれどもしょうがない現象でもあるので、痛くも痒くないのはマーケットだけ、ということになる。つまり、Apple株は本当に単なるテーマ株でしかなかったのである。景気を牽引しているような株は存在しないわけでhなさそうだが、国策が反映されるような特別なケース以外には実在しない。そもそも金利と株ならハナシはわかるが、外的要員とは無関係だからね。だからプロ投資家でもわからないことはある、というわけで。

こうして景気を牽引しないApple株どころか株式市場、というハナシで金利でまあそれなりに政治が影響して景気の後を追う株式市場というカタチが完成、と。

こんな常識さえ無いから↑あのメディアはバカじゃねーの? とバカにされることになるのである。

それなら、この記事の冒頭で紹介したリンク先の記事は? なんかわかってねーなーというカンジでしょ? 倒産しそうになって、倒産を免れたらまた倒産の危機になって、という連続なんだよね。よぉくApple製品を見ているとわかるが、明らかに中国当局の監視機能のためにセキュリティの度合いを犠牲にしているから。これでは売れなくて当たり前なんだよな。OSが0円になった、というのは当たり前で。Macが売れない、というのも本当に当たり前で、ここしばらくiPhoneで売上高と収益を上げてこられたが、iPhoneをとりまくさまざまな要因と外的要因が、iPHoneを売れない電話にあっという間に変えた、と。G7が正義のために中国と戦う時代になれば、iPhoneは消えて無くなる運命確定なのである。

電話をめざす、とかいうAppleMac戦略からみると、ルートキット機能満載のようにしか見えないmacOSだけに、将来はもっと酷いMacに変えられるはずである。それが予想できるから、Apple株は買うな、さらに製品も買うな、USドルなり円なりオーストラリアドルなりポンドなりフランなり、外貨が中国に流れ込まないようにしよう、と。中国国内の企業を破産させればどうなるか? Apple社の電話が売れなくなるのである。そして倒産する、または合衆国政府の管理会社になる? もしくは身売りして他の会社のなかに入っていく。どこに入るのか? PCなんでしょ? Macは。いままでは、だが。それならMicrosoftになるのでは?

こうして、マルウェアとマクロウイルスの撲滅に必死の企業、マイクロソフト社が完成。そして、責任を取らされて新しい事業はとことん潰される営業の日々になる、と。そして、量子コンピュータ時代にマイクロソフト社は消える。グーグルもだが。技術力で時代に追いつけなくなるようにさせていくからである。ようは、なければよかったのに・・・と思われる製品ばっかり作ってきたから独占禁止法違反でカネをむしり取られるのである。ロシアでもむしろとられたApple社は合衆国でもむしろ取られることになるであろう。中国がApple依存であれば、人質みたいなもんなのである。Apple社を潰すぞ、と中国を脅して、中国人の頭脳をバカ化させたり元に戻したり弄びながら、中国を今度ばかりは徹底的に潰していく。これをファンダメンタル分析だ、と私は考えているのだが、そんなふうに考える投資家はぜったいにいない。なぜなら外的要因だからである。Apple社は外的要因のアクターとなった、と。わかればM1チップがIntelのCPUより弱いことがだんだん意味がわかってくるはずだ。0円で販売。中国に対するイヤミ価格で、と・笑。


ファンダメンタル分析に政治をいれるとタイヘンな苦労をすることになる。だから、プロ投資家と同じく外的要因による景気変動については推測不可能、と匙を投げることが正解であろう。私ももうやらんわ。