詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

VAIOとMacのラップトップのCPUをメモリ容量の観点から比較

Core i7だと32GBまでメモリはOK。こういうパワーを持っている、という意味になる。


MacのラップトップのM1チップは16GBまで。つまり、↑の半分のパワーだ、という意味になる。


ここまでわかった。

クロック数がどうのこうのというハナシより、スレッド数とコアの数で考えるとわかりやすい。


M1チップはCeleronよりパワーがある。

Pentiumよりパワーがある。

ここまではわかった。


Corei3よりもパワーはある。

Corei5よりパワーはある。

ここまでわかった、と。


だが、クロック数によってはCorei5の方がパワフルであることはあるといえばある。


ここまでわかってどうするのか? というと、不正アクセスしてきたバカどものメモリ処理を破壊して再起動させまくる。攻撃されたら報復あるのみ。それが何か? なんか悪い?


443ポートと80ポートと5223ポートから攻め込んでくる極悪固定IPアドレスが判明しているので、迎撃しなければならない。いまやっとこの段階まて回復してきた、ということ。


どんな攻撃になるのか? 処理不能になるほどの攻撃、といえばだいたいDoS攻撃だな、とわかる筈だ。わかったところで痛くも痒くもない。なんか悪い?


敵兵はメモリわ大量に積んだPCをGoogleサーバーと偽る偽造IPアドレスを名乗るなどしている。ダイナミックDNSなど使ったところで不正接続しているからダメなんだけどね。仮想 OSごと吹き飛ばせる。さらに、仮想 OSが落ちたあとも連続する報復がいくので実メモリが吹っ飛ぶ、と。こうしてGoogleCDN系サーバーがなぜか簡単にダウンするように見える現象が起こるが、実際は、そのへんの安いPCがくたばっている。


ここまでわかれば、CPUのパワーで勝負。メモリが多ければ多いほど頑丈、ということになるわけだから、なるべくパワフルなPCが良い。CPUはIntelにかぎるネ。こういう観点から書けば、である。


このくたばるPCはグレートファイヤーウォールの一部である。


ちなみに、自前のダークウェブ端末がすべて破壊されると、レンタルサーバーを使いはじめるので、コレもダウンさせると良いだろう。


報復するときは、使わなくなったスマホを充電しながら報復攻撃を数時間つづけるやり方でOK。不正接続しているから不正アクセスしているバカどもは逃げようとしても逃げることは不可能なのである。


こうして、ルートキットで戦端を開かれても勝つことになる、と。



まあ、そういうカンジやね。

人民解放軍サイバー攻撃は弱いからあんまり勝っても自慢にならない。だが、快適なネット接続が復活するのでやる価値は大いにある。


正義は必ず勝つ。