サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

はやくAppleの広告サーバーがクタばりますように・・・ウゼー

www.abuseipdb.com

 

 

1)foundationdb.org

2)kjkzopkv.apple.com

3)foundationdb.net

4)efnvtuibtbfptkhymdzignrwplzuplbj.apple.com

5)foundationdb.com

6)prconfig.apple.com

7)carrierlink.apple.com

 

7個のホスト名。ダイナミックDNSでしょ? Appleの広告という名目ではあるが私はもはや信用してない。Appleの広告サーバー、というイメージから大規模なサーバーを想像してしまう人もいるかもしれないが、20年前のAmazonのEコマースデータベースとおんなじような小さなラックのケースにおさまる端末だと思うネ。私はネ。

 

どれだけ小さいか? というと、小学校のワンフロア程度の広さのデータセンターが大和市川崎市や都内足立区にあったとして、そのデータセンターのフロアを4分割してすべて同じ大きさの部屋を4つ作ったとするでしょ? その一室のドアをセキュリティナンバーを入力して開けて中に入ったとするでしょ? 窓がひとつもないこのデータセンターのなかの、やはり窓がまったくない一部屋の、壁沿い、左と廊下側とそれぞれ一列ずつ2列、高さ2メートルぐらいの本棚程度の大きさのサーバーラックがズラッと並んでいたとするでしょ? 部屋の中央にも二列あったとするでしょ? 合計4列、16個のサーバーラックがあるとするでしょ? その一つのサーバーラックの透明なドアをキーを差し込んで開けたとして、4段あるうちの1段に平べったいサーバー機が一台、乗っていたとするでしょ? それ。

 

コイツがダイナミックDNSの手法を用いてコロコロ、ホスト名を変えながら拒否権を認めない接続をさせているんだが、その都度、車が特攻してきたり、集団ストーカーに喧嘩を売られたりするわけだ。私はカネになるなら殺しまわるつもりになってきている。何も日米英仏豪印の連合部隊が中国や韓国と戦端を開かなくても、無法者を一人ずつぶち殺すだけでカネが一人あたり10万円もらえるなら、もう殺りたいんだけどね。殺された日本人の敵討ちの認識ももちろんあるのだが、私としては

理想郷には邪魔だから殺す

という感覚なんだよね。私もコイツらに殺されそうになっているし。まあ報復というか。

 

私の銀行口座はすでに世界中に知られているらしい。いつ知られたのかわからんが、たぶんフルキャストやキャレオから流失したのではないか? と、Twitterに流されていた私のフルキャストのマイポータル画面の個人設定用の画面のイメージファイルを見ているのでそう断言しておく。

 

そのまま流しっぱなしにしている理由は、当然、証拠から戦争への大義名分を捻り出すためにTwitterに流されっぱなしにした、というもの。いまの時代は、誰が代わりに報復するかわからない時代なので。

 

その流出した画面の中に、銀行口座も書いてあり、誰でも見ることができるのだが、たぶん、コレしか思い当たらないんだよね。ときどき、カネが入金されるのだが、たぶん、賞金だと思うんだよな。サイバー犯罪者についての情報提供をこのブログでやっているのだが、お役に立てると賞金が入ってくる・・・私はそう解釈している。なぜなら、カネが入ると敵兵たちの攻撃がさらにエスカレートするからである・笑。コイツらのうちのバカが殺されたのではないだろうか?・笑

 

 

もっと死ねバカども