サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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こういう記事を信じるとサイバー攻撃者に殺される

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FBIは自力でiPhoneをクラックして犯人捜査を続行している。Appleといえば人民の敵のプライバシーなら命懸けで守る会社、というイメージが完全に定着しているのは私だけではない筈。

 

iCloud程度ならセレブのプライベート写真がゾロゾロ盗まれる。この程度は調べれば誰でもわかる筈なのだが、いまだにエコシステム、とか書いてiCloudを褒め称えているライターが実在する。共有機能があるかぎり、Apple社の内部から不法入国者がいなくなることはない。Apple社が隠しているサイバー被害はけっこうあるのではないか? ぐらいの警戒心を持って当たり前の時代なのである。マーケットではすでに「iPhoneはもう売れなくなる」としてApple株を投資してはならない株に格下げしている。このプロ投資家がどれだけ真実を言い当てているのかはApple社の業績をみると誰でもわかる。

 

Appe社が倒産方向へ向かう外的要因もある。これから命懸けで営業することになった台湾の半導体メーカーは、需要が多すぎるのでイチイチApple M1チップをカスタムする余裕がなくなる。これはIntelの社長でなくても社長思考を持つ人なら誰でも予想できる。だから、サプライヤーは複数あった方を望む企業が多いんだからApple社はIntelのCPUを作らないかい? というメッセージをIntelの社長がするわけである。「Appleのファンだから・・・」というくだりはオモシロいコメントを言ってみただけ、ということは投資家なら誰でもわかるハズ。

 

セキュリティがどうのこうの、とかもうAppleMicrosoftGoogleAmazonに関しては一律、

「あぶない」

でOKだから。サイバー攻撃者から狙われればわかる。だからAppleに関して「素晴らしい」「セキュリティのシステムも素晴らしい」とか書く前に、貴州のサイバー攻撃者が三菱UFJ信託銀やホワイトハウスをポートスキャンして偵察していることを調べてからデマ記事を書くなりしろ、と私は言いたいのである。デマならデマでトドメをさす用意は国民に揃っている。

 

CPUがなくなる。これがApple社の来期業績予想になるかならないか? たぶん、なるんじゃあないかね? もう作れません・・・限界です・・・となるのではないか? 台湾の半導体メーカーの方が。このメーカーは中国人民解放軍に狙われているなかだけに、深刻な危機を表している。だが、中国の半導体メーカーの大規模倒産などの明るいニュースもあるだけに勢いにのって主力のCPUをたくさん作るのではないか? と私は予想している。M1チップはこういうなかで製造されているうえに、Appleバイス自体が「なければよかったのに・・・」と思われるデバイスになっているのは、あまりにもセキュリティシステムが弱すぎるからで、さらに中国寄りの思想から中国当局の監視をOSの設計思想に取り入れていなければ状況的にみてオカシイ、というぐらい簡単にクラックされることもある。開発者を優遇して窃盗とサイバー攻撃者を栄えさせるインターネットマーケットをもち、スマホ決済なども含めてApple社のサービスは消費者に死ぬリスクを含む負担を強いている。開発者を優遇する経営方針は正義に反する、という意味になった。G7でも、である。世界的にApple社は極悪企業、と断定されている理由は、ほかには「独占禁止法違反」がある。ユーザーサポートにサイバー攻撃者を雇い、狙った被害者には嘘を教え(たとえば、メールは暗号化されている、など)、騙して襲って殺す、という殺人システムを作っている。私の実体験から告発しておこう。殺人企業がApple社だ、という疑惑からApple社のさまざまなサービスや多角経営、レバレッジ経営などを調べていくと、Apple社のデータセンターだろうが本社だろうがなんだろうが、必ずサイバー攻撃者が最寄りに引っ越してくる、そしてApple社に勤務する、という事実上のロジックがみえてくる。こうして独占禁止法違反を問い、Apple社のさまざまな有利子負債の返済を完済させることも視野に入れた多角経営の禁止へとアメリカ合衆国では下院議員が正義の活動を行なっている。

 

こういう理由で倒産する企業になるわけである。M1チップはなくなる、iPhone中心の収益モデルが崩壊した、大量の疑惑、コレらの理由からApple社は倒産するだろう、という業績予想が想像できるわけだが、プロ投資家は想像だけではなく取材活動を通して事実のウラまで調べて「倒産するわあ」と確信するから、さらにApple社の有利子負債が多いので悪影響がマーケットから人民に広がってしまう危険性を考えて、下落トレンドになる前の段階にもかかわらず、アラートを出した、と。

 

これで提灯めいたApple礼賛記事は書けなくなるはずだ。読む方の人民の方がよく知っているわけだからである。

 

Apple社といえば、倒産間近の危ない企業、という見方をしてOKなのである。セキュリティが弱すぎることは、この記事の冒頭で紹介した記事のライターとは違い、ちゃんとiPhoneを持っている人なら誰でもわかる筈。IIJ以外は信用しネーよ、とまとめの一言を書くと「?」となるだろうが、ようはSDGsが重要なのだ、と無知な冒頭で紹介した記事のライターをバカにしながら結論を変えてからこの記事を終える。

 

iPad叩きがどれだけアメリカ合衆国内で(一時的とはいえ)盛り上がったか、調べた方が良いと思うネ。これからiPadをサブモニターにも使えるようにする、とかApple社が発表しているでしょ? じゃあリモートデスクトップなんだからあきっぱなしでセキュリティを突破される(ルートキットのインストールなんざ、いまどきのサイバー攻撃者なら簡単にできる)ポートだな、これからユーザーが殺されるとしたらそこだな、と。

 

ここまでわかれば薄利多売方式でIntelのCPU搭載。これしか生き残る方法はないんじゃないかね? そして、M1チップ搭載時より高価になる定価設定になって売上高が落ちていく、と。利益はなんとか確保したいから設備投資は縮小、と。Apple StoreMacを売りまくれ、というしか手はなくなっていき、けっきょく、業績は悪化、下落トレンドスタート、と。

 

生き残りたければIntelのチップ。そうならないとオカシイ、と思うでしょ? 普通は。投資家なら誰でも。そういう話が出るからIntelの社長のところに取材がいくし、来たな、と理解しているからIntelの社長は期待を裏切ってはならない、という倫理のロジックからちゃんと

「複数のサプライヤーが欲しい、と誰でも思っている」

とコメントしたわけである。ここまで優秀な半導体メーカーの社長なんだから、もしかしたらApple専用のチップを本当にコメントどおりに作るかもしれんね。

 

こうして、Apple社はアッチコッチから振り回されてレバレッジ経営ができなくなり、有利子負債が減っていく・・・。こういう具合である。Apple社は倒産するぞ、とみられているので、よくわからないくせにApple社は素晴らしい、みたいな記事を書かない方が良いのである。まあ、どうしてもApple社を広告したいなら「ファンなんです」というカンジでやればぁ?

 

 

EVカーでなんとか生き残りを図る、というハナシならApple社の株はまたまた注目されるかもしれない。イーロンが何を言おうが、マンガンの件でダメなもんはダメ、となるかもだが。

 

最後に書いておくが、Apple社はユーザーを研究して常に必ずAppleファンが好む機能を削除していく企業だ、と書いておく。珍しい極悪企業だ、とは酷い目に逢った人なら誰でも持っているApple社への感想である。セキュリティシステムをどんどん変えるからユーザーは殺されていくリスクを高めていく。じっさい、殺される人もいたはずだし、これからも殺される人は多くなる筈だ。