詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

M1だと最大16GBの搭載メモリ。オプションで22000円。MacBookAirの場合。⇆最大16GB。日本ヒューレットパッカードの低価格PC。低価格だけどCorei3からi7まで。直販3000台のみ。半額以上安いモデルとか

jp.ext.hp.com

 

リースだともっとお得。第11世代Corei3からi7まで。メモリは16GB。天板のカタチを直視したらロゴがなくてもHP製だとわかる私。他人目線でその方向から働いている様子を見れば、けっこうカッコ良いのである。これが重要。わたし的には、だが。

 

もう少しメモリが欲しいところだが、このシリーズは最大16GB、というモデルである。CPUの違いなどからバリエーション展開をしているがメモリ事情はモデル仕様に準じて16GBが最大搭載メモリ容量。i3のモデルは6万円台からだがメモリ4GBから8GB。

 

リースと半額以上安い定価設定の直販モデルは久しぶりにみた。やる気満々の価格設定である。最新の11世代Intel CPU、必要な人には必要なMicrosoftのOfficeプリインストールモデルもある。みればわかる大幅値引き。直販ビジネスモデルだけに薄利多売収益モデルではないやね。だから思い切った低価格。どんだけ下げるのか、決算日用に設定できる最安値を狙う実力が日本HPにはある。最近、戦うのに忙しくて忘れてたが以前からこの特徴があり、今に至る、と。すごいことなんだけどね。

 

定価20万円からスタートしても四半期決算さえ超えれば思い切った勝負ができる。それは日本HP。不動産業界の会社ではないものの、後々から利益がついてくる。初心者は日本HP株をPERで割安と見たら、案外、損をしないで良い売買ができることもあるのかもしれない。意外な売上高と各種利益高で、上方修正があるかもしれん。どうせまた来期、いまので勝負できる、勝てる、という予想やね。

 

昔からカッコ良い筐体のノートPCが多い日本HP。決算前後の両方のタイミングで意外な強さを発揮する当該企業の製品を買った人は、買った後からジワジワくる便利感を持つ。隠された魅力に気が付いた場合は、だが。なにが隠されているのか? そりゃ買ってよかった各種の自分だけの理由である。納得のうえに納得のうえに。これはユーザーにも言えることなのである。わからんやつはあんまりいないと思うが、一応書いておく。

 

あとはサイバー戦争用の最大メモリ容量の見切りさえつけば買っちゃうかもしれん。でも、Windowsなんだよナー。頑丈さについてはmacOSの方が上。かなり上。戦えばわかる。これは本当。よかったぁ、死なないで済むわあ、と思いながら報復のDOS攻撃を敵兵に叩き込んで何度もなんとか生き延びてきた。iOSからmacOSに戦場を変えただけでこんなにひどい目に遭うとは思わなかった、とビビった直後から快進撃がはじまったのであった。それにしても、裏切りとしか思えないOSのアップデートで何度もクタばりそうになったのである。この点でAppleはダメなのである。あれ? とか思っているうちにスリープしちゃう。スリープしていると敵兵にシステムをルートキットからマルウェアから盲点を突かれる激しい攻撃を受けて、ロクな操作ができなくなって焦ったことが何度もあった。iOSよりかは良いけどね。Windowsよりも遥かに良いけどね。macOSは。ライフハッカーのライターが書くとおり、MacをダメにしているのはAppleである。余計なことばっかりしやがって、と。

 

そういうわけで案外、良い勝負になるかもしれない、と私は日本HPのこのモデルに注目し始めたところである。中国のUMPCごとき小中国メモリPCなら、たぶん20分かな? それで撃破できるわね。それならこのモデルだったら? 何事も時短。M1チップのMacもその点では同じなのである。16GBだし。M1でもいけるかもしれん。機械学習、ディープニューラルネットワークのセキュリティ機能にまったく触れないAppleのサイトをみて不安だが、たぶん戦闘能力は同じぐらいだと私はみた。だったら、勝率が高いノートPCの方が良いのは当たり前。

 

どうしようかね? いまのMacでも勝率が上がってきたけどね。かなり陣地の整備で苦労した。かなり日数がかかった。タイヘンだった。