詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

ルートキット対策が抜ければサイバー攻撃者はそこを攻撃してくるので中東からの攻撃を対策する以外に中国と韓国からの攻撃にも対策を練らればならない

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF082Q90Y1A700C2000000/

侵入しないサイバー攻撃である「ルートキット攻撃」がある。現在、私はこの攻撃を受けている。

報復すればあっという間に消えていなくなるのだが、たとえ弱くてもファイルの改竄やOSの諸機能の設定を改竄するなどの攻撃力はあるサイバー攻撃者である。

パナソニックは彼らバカどもをバカにしなければならないのだが、対策をしなければ敵兵が勝つ構図になってしまう。

Iotや電気自動車はまさにこれからの戦場であるのだから、ルートキット対策をもしなければならない。

McAfeeで悪いわけではないし、カスペルスキーも悪くはない。パソソニックも丸紅も悪くはないセキュリティシステムを販売することは私にもわかっている。

だが、ルートキットからBotnetに組み込まれて犯人の盾にされつつ、犯人扱いさせられつつ、被害を膨大に出させられつつ・・・というようなサイバー攻撃に負けてはならない、とすると、ゼロか ESETならどうなのか? と私は考えるのである。

マカフィーカスペルスキーが物理的に対策してある組織を持っていたとしても、ソリューションがあったとしても私を襲っているサイバー攻撃者は余裕の攻撃を繰り返すばかりであった。

だが、今わたしは違うセキュリティソフトウェアを用いており、報復攻撃もしているので以前より快適な処理速度と終了、起動速度を楽しむようになっている。つまり、マカフィーカスペルスキーで大丈夫なのか? と私は日経新聞のこの記事を読んですぐにこのように疑惑を持ったのである。

レッツノートサイバー攻撃に対して投資で報復することは私は賛成である。それなら、自動車でも投資のイメージが必要なのだ、と私は主張したくなるのである。勝つ投資、というイメージが電気自動車に必要だ。ついでにトヨタ自の水素電池もインターネットに対応しているのだから、ソッチにも勝つ投資のイメージをつけなければならない、と私は考えている。

勝つ投資でなければマーケットから去っていく大損投資家のイメージになってしまう。スイングしてたら外的要因のためにポジションが吹っ飛ばされた、コレではダメなのである。いかに情報収集力が強い窓口にいって担当者に相談していても、そもそも外的要因が戦争に関する国防上の要因から発した外的要因であれば、金利も市場も証券会社の窓口の担当者ではどうにもならないわけだからである。

株に関しては未来を透視する力は通用しない能力である。いつの時代の株価だかわからん時がもみ合いの時には結構多い。雑念の方に近寄っていくと、つまり、中心に背を向けると、要は、真実から目を背けると、そこにある雑念、つまり記憶と想像が自然に作ったイメージがあるのだが、例えば、部屋の中のテーブルの上がイメージされて、そのテーブルの上に数字が書いてあるメモが見えてきたとして、そのメモに株価が書いてあったとする。だが、その株価が見たことがある株価だった場合は、過去を見ているのか、未来を見ているのかを区別して認識しなければならない。そこで、手がかりを求めて雑念の方をヒントにしなければならないので、今みた株価を記憶し(瞑想中だから困難かとは思うが夢を覚えておける人なら大丈夫でしょ。正しいかどうかは保証がないけどね)、あえて間違う可能性を覚悟しつつ雑念を紐解く、すると、部屋の外に通じる窓が雑念の中から湧き上がってきたとする。その窓からヒントを求めて道を見下ろす。すると、過去の名車や今の名車、コンセプトモデルでしかない車がピカピカの新車状態で路駐していたり、走行していたりするのである。コレじゃあわかるわけがネーのである。こうして私は未来の投資を諦めた。たとえ、量子に対応した瞑想方法を採ったとしてもムリなもんはムリなのだから、と。

こうして、霊の世界を歩くことができるようになっても株価は物理的な世界であるこちらの世界を優先すると勝つ投資に通じる、とわかったのだが、そもそも勝つイメージとは何か? 強いという要素のイメージとは何か? なのである。それがはっきりしていないと、誰も勝てない。そういうもんなのである。物理的な世界のイメージとは、だが。

そこで、勝つとは何か? 強いとは何か? をハッキリさせると、インターネットを用いたサイバー攻撃でとことん活躍する奴、というイメージが結構当たっているような気がしてくるのである。Core i9を複数個、搭載しているサーバーマシンは強敵だ。だが、ほとんどのバカはもっと安いPCやスマホを使っているので簡単に撃墜できる。

これがヒントではないか? セキュリティといっても防御だけではどうしようもない。迎撃機能を用いなければイメージからズレるのである。勝手に接続を確立されたらそのポートから攻撃されるわけである。今どきは、である。たとえ仕様通りでも、サイバー攻撃者は仕様を逆手にとって攻撃するもんなのである。

だから、守ったら即攻撃をしなければ意味がないのである。ポートを閉じてもデーモンが起き上がっていて止められない仕様だったら、またも閉じたポートがサイバー攻撃者に向かって開かれることになる。メーカーは常に開かれたポートはサイバー攻撃者にだけに開かれたわけではない、と考えるが、だから弱い、と断定されるわけである。

macOSWindowsLinux、いずれも脆弱性が必ずあるので中国当局や韓国当局に攻撃されて実効支配されるようなOSなのである。実体験から断言するが、そういうもんなのである。

だから、何が必要なのか? 投資家の観点だけでは単に売れまくる人気商品が生まれるだけである。軍籍を持つ軍人の観点も持っていなければ負ける。コレが米中貿易戦争の今の時代から学ぶべきセキュリティなのである。国防、治安維持の観点から敵兵である中国と韓国を滅ぼす性能が求められている。

迎撃システムを持つセキュリティ企業FireEyeは時代に乗った。市場から見てどういう企業価値を見出されるのかはわからんが、確かにこの企業なら企業価値は高い、と被害者なら感じる筈である。あっという間に襲撃してきたバカが消えていくからである。おそらく、帯域が細くなれば困ること常人のレベルではなさそうだ、ということがわかれば、おそらくレンタルサーバーを持ちているか、在宅コールセンターでテレワークでmacOSのサポートやWindows11への移行をサポートする連中ではないか? と犯人像が浮んでくるはずだ。

少しでも雇用契約条件である通信回線速度を下回れば、契約は終了する、終了すると給料を得られる機会が激減する、または無くなる、そういう境遇に犯人がいるとすれば、そいつは一体どんな奴なのか? スパイじゃネーのか? 破壊活動ばっかりやりやがって、と竹島尖閣、台湾と日本列島における中国人と韓国人の侵略ぶりを見ていれば連動してるじゃネーか、オマエら全員は! と考えつくはずである。

道交法違反は当たり前、あらゆる犯罪を犯すあたりで敵意がはっきりするではないか? ビジネスをやるなら投資家の観点からだけではなく、ビジネスモラルを考える軍人視線をむけることが必要になる、そのようにさせるような無法行為を中国人と韓国人はやっているではないか? 彼らは戦争だと思っているから攻撃してくるのに、攻撃されている方はそれがわからないままに殺されていく、こういうことなのだから、そのようにしなければならないのである。コレは何事にも通じる真理である。

このロジックを持って、という意味は、裁判上、裁判外の責任を持たされる立場、つまり社長として言動を採れ、という意味である。

ここまでわかれば、騙されて奪われて殺されるとわかってくる筈である。中国人と韓国人に厳しいビジネス条件を突きつければ、あっという間に侵略者の顔がむき出しになる。マフィア、暴力団の顔が出てくる。コレをバカにしながら出させるからビジネスはオモシロイのである。ウォール街をはじめ強力な自由を愛する諸国の経済力が日本人を支えることになるようなビジネスをやると良いだろう。SDGsや脱二酸化炭素、再エネ、中国語への返還機能を削除、など色々あるのである。中国側、韓国側にたつ地方自治体の職員など、敵兵の布陣はすでにバレている。彼らは日本人を殺すつもりである。戦争なのだから。彼らの考えではそうなのだから、敵兵は殺して当たり前。生活保護費は中国人と韓国人、彼ら側にたつ人たちにしか出さない、コレが現実になっている。つまり、無法行為と同時にあらゆる法を用いた攻撃をしているのであるから、社長としてコレらのバカどもを簡単に潰してしまえ、コレがあれば市場も誰でも納得するのであるから、コレを早速パナソニックもやると良いだろう。グローバル企業と愛国心を持つ企業は、対中、対韓戦争で日本とアメリカ合衆国と世界を守る、という観点から同じような責務を持つ。DX対応なら、バカな未経験者の分際でベテランに対して指導者ズラする韓国人がまず消えていく。彼らバカどもはマインドコントールされているから、すでに人間ではない。人権もない。もし、それら能力を認めても脳が動いていないので、意思能力がない、法律行為を単独でできる行為能力もない、こういうことなのだがコレに気がつくだろうか?

意思能力がなく行為能力もない者は、単独でできる法律行為がない。

なぜ、日本語を流暢に話すのか? 話すように操られているからである。電波を切断したかどうかはわからないが、あるタイミングで誰かが電波を遮断したようなのでだが、その瞬間、バカどもは韓国語に戻った。こういうことなのだがどうであろうか? 社長なら当然、モノを扱うようにその者を処分する。モノをぶつけて追い払ったり、色々追い払う仕方はある筈だ。

敵意を向けてくる奴は敵兵である・笑

もはや私の前で不自然な行動を採ればその場で刺殺される、と敵兵は思うと良いだろう。

このように日本人はみんなすれば良い。中国人と韓国人を暴力を持って排除する迫害を加えれれば、さあ中国人と韓国人は何ができる? 何をやっても全て手の内を見抜かれているのだが。韓国は100カ国から入国制限されている。では、いま暴走車両などを用いて暴れる韓国人は、制限前からいる、ということになる。つまり、罪を大量に重ねているんだろうナー と断定できる立場の者なのである。これなら情け容赦不要で追い払えば良いだけだ、という結論にならざるを得なくなる。それが国際社会で支持されるようになってきているのだから、中国人や韓国人らしいぞ、と見たら、遠慮なくソイツの頭蓋骨を砕くようなセキュリティを実施する。コレなら迎撃しているとわかるので、人類から愛される、と。

サイバー攻撃はロシアから来ている、というバイデン大統領の発言があれば、日本国内からサイバー攻撃を始める、こういうもんなのである。戦争とは、だが。

サイバー安保としてセキュリティを考えるならば、電気自動車をサイバー安保に通じる諸機能で守らねばならぬ。サイバー空間の平和を中国人や韓国人の侵略から守り繁栄を築くために、である。

具体的には、ルートキット対策、それとマルウェア対策。フィッシング詐欺対策が浸透しても迎撃機能が無いのは勿体無いハナシである。コレらに対応すれば必ず敵兵は簡単に敗北する。そもそも戦争に勝ってもないのに実効支配をする軍事作戦は、バカげている、と思わないだろうか? 中国人と韓国人は戦わずして勝つ、この戦法がいまの時代でも15世紀同様に通用する、と知っている、などとわかってもいないくせにわかったような思考を持って実行しているから私からバカにされるのである。戦力が完璧に残っていて勝ったも負けたもあるわけがネーだろ? ということがわからないならバカ決定。当たり前だが。

合衆国での大統領選挙における不正や911テロ、コソボ紛争時の撃墜されたF117の残骸を中国人が現地の農民から買って中国に残骸と共に去っていった、コレらすべては侵略行為だったのである。戦争行為だったのである。

カネの力でオーストラリア大陸を侵略すれば、イギリス軍が空母打撃軍を派遣することになるぐらいは分かりそうだが、中国人と韓国人にはわからない。戦わずして勝つ、と信じ込んでいるからである。実際は、戦っていないから侵略戦争中だ、ということなのだが。この点についてはどの国も同感であるらしい。侵略戦争中だからコッチから宣戦布告をするときがきている、ということやね。逃げようとしてもムダなのである。今度は正義の戦争をコチラ側から起こす、と。

そのようになっていっているのだから、自由を愛する諸国が勝利することをいまから見込んでセキュリティシステムをサイバー安保の要素を感じさせない程度のものにすることは・・・許されない。この点、よぉく考えて動いた方が良いだろう。いずれ平和な時代になった時には無駄になる機能、そんなことがあるわけがないのである。戦時対応機能は平時対応もする。そういうことだから。