詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

SDGsを思い出す時に見るページ。キョロちゃんに教えてもらい、このページ(見やすいサイト)でまた勉強をするのである。

https://www.tcs-net.co.jp/company/sdgs.html

東京日産自動車から分社されて生まれた会社のサイトである。SDGsに熱心。自民党系の企業、またはグローバル企業の一部を担う会社である。たまたま時価総額の下の方から調べて行ったら「夢みつけ隊」を発見、その後数ページ先に進んだところでこの会社を発見したのであった。

ITソリューション企業で、ビジネスの方向はグローバル企業系。いまの政府がSDGsに熱心なことから自民党系企業、とみた。
この会社の社名は東京日産コンピュータシステム株式会社という。

ITとITCは同じ意味。ようは情報テクノロジーでいろいろ解決しよう、というビジネスで、問題点をさらに絞り込んで、不満があったらぜんぶ解決しちゃう、という姿勢の会社である。ようはITソリューションそのものだ、と。このように、条件で絞り込んでも結果が同じになることを二次関数では
Fx(0)=0
で表す。右辺の答えが左辺の値になるのだが、左辺をみれば右辺を計算しなくても良い、という点で何にも計算していなくても答えが問題をみるだけで丸わかり、ということなのだが、ようは、
という条件式だ、ということ。

この条件式を日本語に翻訳すると、問題がいっさい無くなるまでITを用いた解決策は無くならない、という意味になる。バカを滅ぼすと天才だらけの地球になるわけだが、ここまで進化すればバカ検出関数のテストができるようになる。天才にバカアラートが鳴ってしまうから、やっと線の傾きを調整する必要がうまれ、それでやっと未知なるバカ(エイリアン)に即座にアラートが鳴るようにするように関数を調整することができる、と。宇宙で邪悪な(=バカな)異星人がいたら、まずは先制攻撃あるのみ。滅ぼして人類による宇宙植民地を拡大、人類の精力の及ぶ範囲を拡大し、最後には、神(量子の精神場の願望実現ロジック)がいうところの、
「太陽系とともに戦場に来いっ!」
を実現するために、宇宙陣地化した太陽系(諸惑星に迎撃基地がある)ごと、宇宙大戦の戦場に行く、と。太陽は動かないが、人工太陽の研究開発をこのまま進めていけばOK。現在、火星と金星を探索中のアメリカ合衆国と中国がそのまま探査を進めていくと、USAなら人類のために、となるが、中国の場合は「中国のために」となっていく。このような大きな差があるからバカ検出関数のテストができないうちは、バカのために人類はたいへんな災難と苦労をしなければならない、と。

これらの問題がなくならないうちは、ITソリューションもなくならない、と東京日産コンピュータシステム株のサイトを読むとわかってくる。まあ、そうかもしれない、と私も考えた。だが、軍事衝突を東京日産コンピュータシステム株が解決できるわけがないので、そのような市場外の要員についてはアメリカ合衆国とイギリスとフランスとイギリス連合とアメリカの軍事的同盟国(日本をはじめとする・・・)の政治家と軍人とウォール街の大資本とプロ投資家と投資家にまかせる、と。

こう考える私は、SDGsの枠内(G7の枠内)だったら東京日産コンピュータシステム株のソリューションで解決、と。これで納得。そのうえで、ソリューションプロバイダ(自動車関連のITソリューションがメインではないか?)として解決策がなければ見つけてきて繋げて解決、と。自前で解決できなければ何がなんでもどこかにある解決策を見つけてくる、と。そして解決しちゃおう、というノリやね。

だから、SDGsを森永製菓のサイトでキョロちゃんから教えてもらったら、学習内容を思い出す際には簡潔にまとめられているサイトが必要になるので、じゃあ、この問題については東京日産コンピュータシステム株のサイトで解決すればOK、かな? と。


時価総額が下の順番から見ていく理由がなかったので、おもしろいネタを探そうと思い直して調べたら、案外、おもしろい。セーラー万年筆、とかこんなところにあったかあ、とかいろいろ発見があった。謎の「夢みつけ隊」もあったし。不動産を処分してカネがある、あるなら株を買っちゃう、というノリでもしかするとテンバガーに化けるかもしれない。ちゃんとオーナー企業だし真面目なオーナーみたいだから、素早い経営判断を実行を期待したい。

このようにブツブツ思いながら見て行ったらITCソリューションプロバイダ、という知らない単語がでてきたのでオブジェクト指向の観点からどんなソリューションをプロバイダするんだろう? と私は興味を持ったのである。すると、なんでも解決する、という理想的な営業をしていることがわかったので、これなら納得だ、と私は確信したのである。

いまどき、PCならなんでもできる、とか大手半導体メーカーとか言ってんだから、ソリューションを提供するなら無条件になんでも解決します、こうでなければロジック上、オカシイのである。

こういう不満があったのでいきなり東京日産コンピュータシステム株のサイトで解消した、と。そういうカンジなのである。時価総額が下の方からのリストで見ていくと、もしかしたら未上場株よりテンバガーになる銘柄を見つけることが容易になるかもしれない。

いろいろな観点から各株式市場をみていきたいね。