サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

ルートキット攻撃に強い? Intel vProプラットホーム。MacのIntel CPUはevoプラットホーム? 何にも情報が無い・・・

macOSバイスの広告を見ていると、どうもevoプラットホームを搭載しているIntelのCPUを用いたノートブック、だと見えてくる。コレは正しい考えであろう、と私は考えている。Intelの説明そのまんまがAppleや日本ヒューレットパッカードパナソニックのサイトのノートPCの広告に書いてあるからである。

Windows PCの各メーカーのサイトでは、Intelのevoプラットホーム、というそのまんまの説明がある。vProに対する説明もそのまんま書いてあることが多い。Appleの場合は、その記述が無い。

そこで、M1チップもどうやらAppleのサイトの広告を見ているかぎり、evoプラットホームをカスタムチップではあるけれど実現した、というような感想を持つことにならざるを得なかった。起動が速いとか、もはやIntelのevoをARM系で実現しましたっ•••としか読めなくなったのである。

そして、過去のMacの CPUを調べると、セキュリティについてはプライバシーを守る、という一点張りであるのだが、具合的にファームウェアの攻撃を防ぐvProファミリーの CPUを使っている、とは書いておらず、Intelファミリーということもそんなには強調しておらず、macOSのことばっかりでセキュリティはコレでOK、というカンジ。

事実はAppleのいうような甘いものではない。何人のmacOSバイスのユーザーが殺されたのかわからんね。サイバー攻撃者の方が遥かに強いのであるから。私の被害の実体験で書くが。

報復をすると簡単に勝てる。どうもサイバー攻撃者の攻撃ネットワークは、つまりポットネットは70年台の中央管理型のネットワークで構築されているようで、一台のサーバーがダウンするとポットネット単位でダウンするようなのである。Ciscoのネットワーク資格試験の勉強をすると、教科書の最初の方にネットワークの構成パターンが記載されている。メッシュ型だのハイブリッド型だの、とそのほか数種類が書いてある。そのうち、中央管理型のネットワークは書いていなかった。一台のネットワーク参加PCがダウンすると全体に影響する、というネットワークは書いてある。だが、いとも簡単にmacOSのセキュリティを突破できるポットネットの特徴である、一台ダウンするまでわずか1秒、その後、全滅、というのはさすがに1980年代の後半から無いので、教科書にも載っていない。

だからなんだ? というと、報復の仕方は数勝負になるのではないか? ということ。被害者の勝利確定は当然なのだが、どれだけ付き合わされるんだ、という観点から多大なコストを思うことになり、それでは人生が壊れる、と結論に至ることになるのだから、簡単に勝てる相手とはいえ、何にもしなくても勝てる、というレベルの報復でなければ意味がない、と。

そこで、ポットネットの攻撃端末がAbuseIPDBサイトに掲載されているので、被害者は各自、最も被害発生時刻に近く、かつ、現在時刻に近い攻撃に注目するとすぐに勝てる、と理解したうえで、ナントカ40万円の予算を作ってパナソニックレッツノートのvPro対応板のモデルを書い、コレを用いて同じように気楽に一撃でポットネットを破壊していれば、サイバー攻撃者の方がPCやスマホ、サーバーの再起動や仮想 OSの再起動のためにほかの攻撃も私生活も何にもできなくなるので、コレを実現すれば良い、と私は主張したいのである。


何にもしなくても勝てる力量の敵軍に対して、一撃で勝つようにすることが重要。DoS攻撃かますと良いだろう。ポットネットに組み込まれてしまったら尚のこと簡単だし。

あとは、vPro対応のレッツノートや他にもある同テクノロジー対応のPCを用いる治安維持部署が率先してサイバー安保活動をするように政治に主張を反映させてデジタル庁以外にそういう部署をつくり、サイバー戦争に国が参戦して勝つ、こういう日本づくりをすればもはや安全、と。リモートで管理ができる、とIntelは主張するが中韓者攻撃ソフトウェアだけは進化して常に必ずIntelを上回ってくる。ポットネットがボロボロでもその攻撃はかなり強力なままなので、Intelにはそうとう頑張ってもらわないと•••ということになる、と。

ようは、国がサイバー安保部署を持ち、運用もし、Intelは常に必ずサイバー攻撃者の中間者攻撃を上回れば、リモート管理機能は完璧になる、と。安全のうえに安心を、というと投資家への教科書のようなセンテンスになるのだが、その方がハナシが速くなりそうだから、このように書いて訂正も追記も私はしないでおこう、と思う。


というまとめである。

コレで、M1チップがevoプラットホームのIntelの CPUのどれかと同じだ、がわかったと思う。Appleのサイトの広告ほど対して抜きん出て素晴らしい CPUではない、とわかればOK。もっと高機能なCPUが欲しい場合はMac Pro? というならハナシはわかるが、vProプラットホームに対応しているかどうかはまだわからんので、すぐに飛びついて買うような態度は採らない方が良いだろう、と書いておく。割安株だとわかったから買う! という株主のほとんどはマーケットから損を抱えて去っていくハメになっているのと同じこと。そう思えばOK。

Intelのサイトをみれば、macOSバイスの中でvProに対応している10世代のPCを搭載しているモデルってコレやね、とすぐにわかる。

サーバー用のCore i9Macかあ、本当にvProに対応してそうだけどAppleが止めてるいつものパターンかあ? とか、その点だけ確認すればすぐに悩むことなく簡単に時間を節約できる、と。

結局、30万円以上の価格設定のPCは売上高は小さくなる一方になるかと。私の考えでは、である。屑鉄レベルの敵兵のポットネットより高額だが、この価格なら個人的にはイラネかな? となる筈である。値段が高すぎて手を出せない、という人が多いのでは? と私は分析したのである。

だが、定価が10万円のレッツノートの最新型のvPro対応の•••と探すとだれかが30万円近くのカネを出して恵んでもらえることがあるといえばあるので、積極的にサイバー戦争に参戦してバカな中国人やバカな韓国人やロシアにいるバカなロシア人や日本にいるサイバー攻撃者をサイバー戦争で滅ぼす活動をしておくと良いだろう。戦績によってはいきなり銀行口座に30万円が振り込まれていることも、いまの時代にはあり得るのだから。

最終的にはアメリカ合衆国を救え、ということである。中国と韓国を滅ぼして領土を取り戻し、日本列島を実効支配された被害から日本列島を救い出すなら、意味は合衆国を救うことになる。


グローバルな観点を日本人は持つべきである。サイバー戦争で勝つために。