詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

vProプラットホームとApple T2、どちらの方がサイバー攻撃者より強いのか?

https://support.apple.com/ja-jp/HT208862

MacBook ProにはT2という名前のセキュリティ用CPUが搭載されている、と書いてあるからMacBook Airを買ったら戦死するだろうなあ、と思っていた。すると、またも裏切られてしまったことがわかったのである。MacBook Airは2018年以降にApple社から発売され、サイバー攻撃者が販売していないホンモノであれば、T2セキュリティCPUが搭載されている、とのことであった。

現在、バイデンアメリカ合衆国大統領が合衆国人を救うために、もっと激しい競争をさせよう、と上院と下院に提案している。Apple社もこの提案の対象である。なぜ激しい競争をさせるのか? 当然、もはや下がりそうもない薄利多売ビジネスでレバレッジ経営をしているApple社のデバイスの低下を下げさせるロジックをマーケットに納得してもらうためである。

いまのところ、ビッグ5についてはマーケットも潰す気が出てきている。死人が出ているばかりか国防にも人類の平和にも損害を与えている、とみられる証拠が多数見つかっているからである。サイバー攻撃には投資で報復すれば良い、と私は今年になって気がついたが、すでに日本のリーマンもレッツノートに納得しているほど、投資で報復する気マンマンなのであって、それよりはやくウォール街の大資本がやる気Man Manなのであった。知らんかった。サイバー攻撃に投資で報復することはかなり素晴らしい報復である。これは私も理解できた。

そこで、レッツノートのvProプラットホーム採用モデルのセキュリティがルートキット攻撃に強いのかどうか? 負けたら意味がないので、勝てるのかどうか?

そして、MacBook AirはT2CPUでルートキット攻撃に対して強いのかどうか? サイバー攻撃者に負けたら意味がないので、勝てるのかどうか?

T2には修正不可能な脆弱性があるとか、T2ならセキュリティが強化された、とか、なんでメーカーの言っていることをそのまま報道するのかサッパリわからん。サイバー攻撃している連中を倒してから報道しろ。悪党と戦って勝つ体験を積み上げなければわからないことがある。サイバー攻撃者と新製品で戦って勝ってはじめて新製品の実力を報道しろ。なんでメーカーがいう仕様通りに機能するから間違いない、とか考えつくのかサッパリわからん。

まずは、敵兵の妨害を完全に排除しなければT2もvProもなにも機能しないのである。わかったら勝ってこい。中国人と韓国人をぶち殺すなりコイツらの母国の化学工場をサイバー攻撃して爆破するなりしてきたら、はじめて報道しろ。読んでいてオカシイ内容がかなりある。とくにApple系のメディアには。IntelのCPUにしたって、新機能は誰もかれもが発表通りの機能だ、と信じているのでオカシイ奴らだな、と感じさせるようになった。妨害されたら機能しないから。そもそも。戦争中は仕様通りに動かないから。CPUは。

わかったら、中国と韓国の人をぶち殺すか化学工場を爆破してこい

報道はそれからだ