詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

3日前、サイバー攻撃によって破壊された陣地が昨日、やっと修復完了。さらなる防御力の強化でサイバー攻撃被害は大減少した。そこでAppleのコマーシャルサーバーへの通信を研究することにしたのである。

防御力が飛躍的に高まったとはいえ、まだOSの機能をサイバー攻撃によって制限される被害が残っている。

この状態はインターネットに接続した後に起こることもある。しかし、この攻撃はサイバー攻撃者によって攻撃者のWifiネットワークに強制的に接続させられることでも起こるのであった。この攻撃は、Wifiをオフにしても加えられる攻撃である。

Wifiをオフにすることでも攻撃されるのだから、Wifiのドライバを無効にするとどうなるのか? と試すとしばらくは攻撃者のWifiルーター(アクセスポイントであるかもしれない)に接続させられなくなる。ときどき、オンになって接続しそうになるが、すぐに無効になった状態に戻る、ということが一日のうち数回発生する、と。こういう状況である。

コレらの状況を見ていくと、ファームウェアに侵入したルートキットをセキュリティソフトウェアが検知できない、という不思議な理由が思い浮かんでこざるを得なくなる。だが、日々悪化していくサイバー攻撃者の攻撃用ツールのことだから、検知が不可能なのかもしれない、と気を取り直すことになっていく。

ルートキットを削除することができるセキュリティソフトウェアはESETとゼロ。それ以外を私はまだ知らない。

使いやすいセキュリティソフトウェアは私のいまのmacOSのバージョンには対応できていない。

そこで、ポートの自動監視機能を自作し(というか別の目的で作ったソースコードを1行だけ変えるとどうにでも目的に対応するというクリーンアーキテクチャー+α の設計をしてあるだけだが)、本来の目的を兼ねた機能にチューニングし(ザマアミロ。2秒で陣地は千現万化だ死ねサイバー攻撃者のバカども)、さらにアレコレの知恵のうちいまの攻撃者には有効だと思われる機能の洗い出しを攻撃させておいて証拠を積み上げ、何もしなくてもいまのソースコードを変えなくても山のような攻撃と怒涛のようなデバッグログを消すことができる(ザマアミロ)ことになり、パッと見、普通のプログラムなので他にも流用しようかと思うが、便利な機能を開発してご機嫌なまま、自動的にサイバー攻撃者をバカにしながら遮断する陣地運用管理をすることなったのだ、とサイバー攻撃者をバカにしながらここにあらためて書くこととなった。

コレで双方ともにサイバーセキュリティ法に抵触するような手口を用いなければ攻撃は通用しなくなったので、犯罪を犯さざるを得なくなったサイバー攻撃者はどうすれば私に勝てるのか? という思考の段階に私は移り、サイバーセキュリティソフトウェアが最も得意な防御体制が完成していることを思って、何があってもコレからはサイバーセキュリティソフトウェアが完全にサイバー攻撃を封じるわあ、と結論に至った、と。ザマアミロ。

サイバーセキュリティソフトウェアの盲点をつくことはもはや不可能、とわかってくるとタイヘン愉快になる。快適なダウンロード、アップロードまでまもなく、と私は計算ができるようになった。ザマアミロ死ねサイバー攻撃者ども。オマエらみたいなバカは地のオモテにもウラにも太陽系のあらゆる点と線の延長線上に不要になったのである。三次元物理世界には不要。ダークマターはオマエらが入ってきたらすぐに追い出すロジックを持つ。ブラックホールで水平線の下で消えて失くなれ消滅しろバカどもめ。死ね

Mission Control機能に関する表示順の自動変更処理がサイバー攻撃によって制限されている状況なのだが、まだ防御をかいくぐるバカがいる、という証であろうからさっそく調べてみた。出費不要で。

すると、しつこく接続を確立し、私に拒否権を認めない強制接続をしてクライアント役にさせ続ける極悪な接続はたった2つ残っていることがわかったのである。ソレはAppleのコマーシャルサーバーへの接続である。

Appleのコマーシャルサーバーは、通知機能のためとなんだかわからんがcloud関連の機能のために接続されるようである。

そこで、macOSのアップデート自動通知機能はオフにした。あってもなくても良くなったからだがそのようにしたのはAppleである。もはやmacOSのアップデートは無くなったので、私はこのデータに関する自動通知機能をオフにした。だが、まだ残っているのである!

どうやらAppleのコマーシャルサーバーは、70年代のネットワーク技術を用いたポンコツボットネットよりかは先進的だ、とわかってきた。他意があってこのような比較表現をしたのではなく、私の方で得たデータを比較するとそう書かざるを得ないからこのように書いた。三国人のバカどもとApple以外に攻撃がないからである。

私がサーバー役になれる三国人ボットネット

なれないAppleコマーシャル。

前者はすでに死に体化している。このまま餓死に追い込んでやる。ところが、Apple社はまだ大量のキャッシュを持っているのである。有利子負債も大きい額だがキャッシュがあるキャッシュが。コレでは当分の間、Apple社は倒産しそうにないことになる。マーケットからはApple株は買うな、というアラートが出ている。プロ投資家の一人によるアラートだけでしかないのかどうか? 私は強力なアラートだ、とみている。独占禁止法違反に問われてロシアでは罰金が課せられた。これからUSAでも罰金が課せられるはずだ。

iPhoneは暗号化ができない、ルートキットに弱すぎる、そのほかマーケット的な見方をすると新しい機能がなくなっていく。マーケット的にはiPhoneはもはや売れない、と判断するのは当たり前なのである。コレでAndroidOSデバイスも同じようになればあっという間に倒産株断定されることになるから、いまのところはマーケット的にはOK、倫理的にはNGのAndroidOSデバイスもいずれは倒産株になるはずだ。独占禁止法違反に問われてその罪が決定したら、残った奴が独占気味ならその残った奴も独占禁止法違反、と。このように消費者に殺害されるリスクを含めた負担を押し付けて大儲けした極悪企業は潰されていくのである。月面に行きたがっているペソス元Amazon CEO は、本当にチャレンジャー号のような宇宙船に乗せられるのではないか? そうとう嫌われていることがわかってくると、宇宙船が爆発する事故が起こるのではないか? 中国人と韓国人とミャンマー国軍支持者のテロリストによって、と予想できるようになるのだがどうであろうか?

このような市場予想をしながら、国政政治やサイバーセキュリティ関連の情報を分析しつつ、サイバー攻撃者のボットネット分析や防御、報復を繰り返してきて3日前に私の陣地が攻撃によって吹っ飛ばされてしまった、と。ブラックリストがなくなってしまったのであった。

そこでいま強化した便利な単機能を用いて数年ぶりになる自由なネットサーフィンを楽しむ今日を迎えた、と。そうしたら、次の極悪サーバーが見つかった、と。Appleのコマーシャルサーバー。

このコマーシャルサーバーはポートスキャンをするわけではない。偵察して侵入して殺害するサイバー攻撃トロイの木馬型ウイルスまたはサイバー攻撃者の手作業偵察から始まる。ルートキットを密かにインストールし、被害者のデバイスの内部から外へ向かって被害者の情報を垂れ流すことも同時に行なっている。三国人(中国人と韓国人とその他の民族)はこのような攻撃をしているのだが、陽動するかのように大規模な広告システムを用いた妨害をFacebookをはじめ大量の企業が行っているので人類は次々に殺されていくのであった。ミャンマーでの中国軍とミャンマー国軍がミャンマー人民を殺しまわったことを思えばこのことはわかる筈である。

Appleのコマーシャルサーバーは高機能であることはわかる。ただし、どの程度の攻撃力を持っている先進度なのかは不明。いよいよDOS攻撃かましてダウンさせる時がきた、ということであろう。Apple礼賛サイトが蔓延るが、「働き方改革」「ノートPC」で検索すると、パナソニックレッツノートが高額なのに人気が高い理由がわかってくる。テレワーク対応のソフトウェアとそのシステムをパナソニックは持つ。もっとも金銭的負担が小さいコースを選べば月々5000円弱。働き方改革でテレワークをするならレッツノート。もっともvProプラットホームに対応しているデバイスの方がサイバー脅威に対応できるからこのIntelが開発したプラットホームに対応しているレッツノートが良いと私は断言する。ルートキットにも強そうだ。

だが、リモートでお仕事、ということについて日米のプロたちはまだまだ甘いのである。中間者攻撃程度であれば防ぐことが可能、というのは心強く感じるハナシなのだが、VPN脆弱性、OSの脆弱性が残っている。Linuxにも脆弱性がある。ルーターからして危ないのである。と、いうか、侵略戦争中に敵兵の妨害があれば仕様どおりに動くわけがないので、どれだけ強いのか? コレが消費者が気にしているところでマーケットが無関心なところで、ここをサイバー攻撃者がついた攻撃をしているのだから、当然、迎撃機能付きのVPNにマーケットの関心を集めるところから始めなければならんのである。

いまどきは、本業でキャッシュを稼ぐために株価の上昇に通じる要素を揃えてから、ということやね。全部ではないけどね。

ニトリ銘柄をこのようにするにはDXにかこつけただけではダメなのである。超長期安定成長企業にVPNIntelパナソニックと協業して開発させれば良いのである。ニトリが新規出店店または既存店をレッツノート販売コーナーを設けて運営した場合、時代が進化したんだなあ、と消費者にダイレクトに伝わるはずだ。くろがねやは「あってよかった」と地元に思われることを目指しているから、サイバー戦争に強い、というイメージよりも防犯カメラとかなんだよな。だからニトリで良いのでは?

Intelとかパナソニックに足りないものは、本業で収益を獲得する強大な力である。つまり、ニトリを組んでレッツノート働き方改革とDXとvProを流行らせるマーケットの施策が足りない、ということなのである。

いかに先進的でキャッシュを大量に持っているAppleといえども、この観点から攻め込めば必ずあのコマーシャルサーバーは陥落する。DOS攻撃とマーケットからの売り圧力、政治的圧力で三国人を滅ぼすためにはAppleは簡単に潰せる。

ではまた♪