詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

本当に中国の大洪水のニュースかどうかは現地を見たことがない私にはまだわからない。


よくわからんが、中国の巨大なダムの三峡ダムが壊れたらしいのである。
300億USドルほどの大損害が生まれた、ということなのであった。

ところで、ユダヤ教の聖書に記述されている神、万軍の神、主、妬みの神、と呼ばれるエロヒムについて、私はエロヒムが異星人である、と考えていて、そのせいであろうが私は中国にはユダヤ教の聖書に記述される天変地異がよく起こる、ということは異星人から攻撃をされているのかもしれない、とすぐに思いつくのである。

対中戦争前のいまの時代、必ず戦争のどさくさに紛れて自由を愛する諸国と中国の両陣営に属する軍人や民間人を騙して奪い殺しまわる詐欺師の集団(ユダヤ教の聖書のエデンの園の記述において「蛇」と呼ばれている者がいる。その姿カタチが蛇であるように著す出版人や作家もいるが、私は蛇が人間の言葉を話すわけがない、と考えて当時の中東の人と同じ姿カタチをしている詐欺師だ、と結論している)がいるので、戦争前に彼らを滅ぼさねばならない、と私は主張している。

私の被害の実体験から言うと、彼らは全体主義思想を持つ中国人や韓国人、国際的巨大犯罪組織のディープステイトのメンバーのようである。脳をマインドコントロールされていて、突然、それまで私の前で日本人のように話していたのに電波が切れたのか母国語でそれまでの会話の調子を変えずに話し出す・・・非常に不審な者がいるのだが、明らかに私に対して持つ敵意を隠して近づいてくるので、彼らは詐欺師ではないか? と。

すでにアカウントを削除したがFacebookでかつて私は「敵兵をバカにしながら戦いながらでも、けっして軽んじてはいけない」と主張したことがある。戦う際にイチイチ敵兵を罵倒する必要はなく、真剣に勝つまで戦う・・・このような姿勢を日頃から持っていないと負ける可能性があがる、という意味だ、と説明も書いている。

敵兵が三国人を表し、中国人や韓国人、ディープステイトを表すとしても、詐欺師は両陣営に加わっていたり裏切ったりしていることを忘れてはならない。つまり、どんなに強そうなプレッシャーなり攻撃をしてきても、正義を重んじて礼儀を忘れない、そのかわり思いっきり戦う、ということを忘れてはならない、ということなのである。

バカにする、ということは、捕虜になるまで敵兵には人権をいっさい認めない、ということに通じる。恐れたりする必要がまったくないことは当然としても、遠慮がちに報復したり攻撃したりすることは許されないこと。このロジックにもバカにすることは通じる。抜刀術や居合術で習う人を斬り殺す技術は、日中戦争に参戦した太氣拳の開祖に言わせれば「まったく通用しなかった。撫で斬りする以外の技術は戦場では使えない」とのことである。だから抜刀術がダメとか居合術がムダ、ということはないのだが、実際の戦争ではその通りなのではないか? と考えていた方がよい。上から下に刀を振って敵兵を斬る、これ以外は難しいのだ、と考えていた方が生き残れる確率が上がる、と思っておいた方がよい。じっさい、伊達政宗の軍勢は会津近辺では最強、と周辺の武装勢力から言われるほどのジュノサイドをやり、あまりにも多くの被害を出したことで憎まれ、包囲され、危うく伊達家の勢力が全滅するところまで追い込まれたのだが、そのとき、伊達政宗の軍勢のなかで最強といわれた伊達政宗の従兄弟にあたる伊達政実は、上から下に叩きつけるように日本刀を振り下ろして持参していた日本刀が斬れなくなってもそれを続けてなんとか生き延びられた、ということである。私が遠藤陸郎氏の子孫かどうかはわからんが、仙台藩の始祖の伊達政宗の時代、このような戦争を何度もしていたことから遠藤氏も戊辰戦争日清戦争に参戦した際にこのような刀の使い方をしたのではないか? またはそこまで追い込まれていないなら、戦友にそういう武術のコツを教えたのではないか?と私は想像している。あたっているのかどうかはわからん想像だが、ランボーという映画に描かれたスタローンが演じたアメリカ兵のように、シンプルなナイフ戦闘術を用いなければ敵の銃弾や刃物での襲撃に対応できないのではないか? と思っているのである。

敵兵をバカにすると思い切った反撃ができなくなる。コレを忘れてはならない。主張したいことはコレである。

捕虜になったら捕虜には制限的にではあっても人権は認める。敵兵の名誉を重んじる、このような接し方をしなければならない。モラルが高い敵兵とこのように接するためには圧倒的な武力が必要。また、高い戦意に見合う模範的な態度が必要。丁寧な言葉や丁寧な接し方は、敵兵の名誉を重んじるもの。それは捕虜は敵兵であっても戦闘能力を失っており、身体の自由を拘束することで奪い取ったのだから、コレ以上はもうやらない、と。そうして、司令官の命令にしたがい、適切な捕虜の移動などを行うのである。移動時に捕虜がヘリのタラップを踏み外したときに、すぐそばにいたら「常に監視しているぞ」という意味をも伝えるためにすぐに手を伸ばして体勢を崩した捕虜を転ばないように支える、この程度のことをすぐにできないなら?
敵兵をバカにしながら、敵兵をナメてかかるまでになったのだから、必ず敵兵の敵意をあげるだろう・・・だから、能無しだ、と評価されることになるであろう。

このような西洋式の、日露戦争までの日本式の、武士道というか騎士道というか、こういうことができないと大国とはいえなくなってしまう、ということなのだがどうであろうか? 憎しみのあまりに捕虜を傷つける者がいたら厳罰に処して自軍のモラルを高めなければ・・・。武田信玄は、占領した村がひとつ増えるたびに、治安維持のために武田方の武士の方がわれ先に危険なことを仕掛けてくる無法者に向かっていくようにして、人気を高めることに専念していたらしい。上杉謙信に親しい北アルプス地方のさまざまな住人は、理由なく武田家を憎んでいる。また、一向一揆に加わり思想によって両者を憎んでいる住民もいたであろう。その中で勢力争いをするためには、村人から敵意を奪い取るためのあらゆる懐柔的な政策、施策を行って当たり前、という姿勢が武田信玄の占領方針を支える思想であった。上杉謙信は偉大な名家、ということに頼りすぎたようで一向一揆にはてこずらされるなどしていたが、進撃するだけとことん敵中奥深くまで攻め込む軍の運用方針を持っていたことから、住人へむける視線が弱すぎたのかもしれない。その時代に生きていなかった私にはよくわからんが。

コレらぐらいはわかっておきたいものである。わかっていないと何十年か先、たとえ中国人が全滅し、韓国人も全滅したとしても、必ず捕虜に対する不当な扱いを迫害とみて報復する者が現れるであろうからである。テロリストの組織の声明文のなかにはこのような報復を大義名分とするものがある。戦争においては名誉は大きな祝福なのである。勲章しかりだが。コレを敵兵にも忘れず与えることができれば、日露戦争当時の連合艦隊のように評されることになるであろう。たぶん、だが。

コレらの点においては、期待を裏切らない日本人、自衛隊、という方向にいければ良いのだが。セカンドパーティ入りができるかどうか? 大東亜共栄圏はフランスとアフリカ諸国との関係のように素晴らしい平和と繁栄への思想であり政治であった・・・と私は考えているがどうであろうか? ファシスト社会主義者やグローバリストやディープステイトであろうから、彼らに騙されて日米が戦争をする、彼らは儲ける、というトンデモナイ失敗をやらされたことになる。私はそうみている。アンティファがそれだろうし、中共がそれであろうし、旧ソ連もまたそうであろうし、詐欺師たちもそうであろうが、彼らは騙して奪い殺しまわる手口で儲けてきたのである。

大東亜共栄圏が治安維持をはじめ経済的支援を行う義務を負う宗主国と、植民地の構図はそのまんま自由と平和と進化への期待の力関係である。イスラム教過激派原理主義者らのテロに対して、アフリカでフランス軍が植民地の国々のために当たり前の義務として正義を実行して原住民を守る。

21世紀になれば、愛すべき占領国とそうではない占領国の区別ぐらいつきそうだ。アメリカ合衆国、イギリス、フランスまでは愛すべき占領国である。旧ソ連は消えたがまだ千島、南樺太が残っているだろうから、マーケットではまた別だからウラジオストックのビジネスへ投資をすることは良いとしても、ぜったいに旧ソ連の勢力を削り取らねばならない。治安維持より侵略をしているのだから当たり前であろうが、さらに北朝鮮を滅ぼす謀略を旧ソ連と中国がさんざん行ってきたのであるから、区別はハッキリさせなければならない、と。必ず、どっちにもいい顔をしていると、どっちから「裏切り者」と評されて捨てられることになるぞ、と私は教えられてきた。そして、日本人ならではの独立心をもって占領軍ベッタリの腰巾着ではなく、対等に付き合えるように正義と人道を重んじた生活をしよう、とも教えられてきた。自立自尊の態度がなければ奴隷であろう。奴隷の身分に喜ぶ者は三国人であろう。昭和21年当時から今日に至るまで、そのまんまそのとおりになってきたからわかる筈である。

占領軍は何を考えるだろうか? 彼らの顔色を窺っていてもわからない筈。それほど進化の差は大きい。だから日本人は日本人が持つ有力な力を忘れてはならないのだ、ということになるのだが、それは武士道でも良いのだが、正義を重んじることなのである。正義は武器から生まれる、までわかれば、なんのための力なのか? までわかってくる。最終的にはUSAを救え、という思想を私はもつが、非常にポジティブな思想ではないだろうか? 占領軍に頼らず、自主的に生きる道を見つけて力を蓄え、その力で占領軍を助ける。こうしていけば合衆国から祝福を与えるためにアメリカ人が日本に来る。そのまんまそのとおりに戦後は動いてきたではないだろうか? それなら祝福が先、処罰はミスを犯した時、と考えるUSA、またイギリスやフランスからの考えは何を考えて生まれた考えなのだろうか? GMルノージャガートヨタや日産・・・まだまだいろいろ電気自動車メーカーはある。コレらの製品から何を日本人は感じとるだろうか? 謎解きをするのは占領された日本人の方である。謎を投げるのは自由に行われることで、それは愛すべき占領国家の方である。

いま、真実を知りたい、と考える合衆国人たちは何が合衆国人を襲っているのか? を知りたがっている。明らかに敵意を向けられているとしか思えない不審な行動をあからさまにとる者が増え始めているからである。イギリスでもフランスでも合衆国同様に、また日本でも起こったがテロはいったい何のために起こされているのか? 謎を解く方どちらなのか? それは各国であろう。

何が真実なのかがわかってくると、偏向報道やら何やらの情報を取捨選択する力が増してくる。敵兵は誰なのか? なぜ繁栄は崩されるのか? コレらの結論はトランプ前アメリカ合衆国大統領が明らかにしていった。そのうえで次のバイデンアメリカ合衆国大統領は情報源の取捨選択を正確に行ない始めている、という2021年夏を迎えた。なぜ、中国から侵略を受けるのかさっぱりわからない・・・これがこれまでの自由を愛する諸国に流れていた人民感情ではなかったか? なんでそんな、誰も喜ばない、悲しみを広げるしかないことを中国はやるのか? 中国人はコレらを「歴史を学ばないバカ」と見ているようである。私はより強さにおいて中国人と差を広げている事実を知っているので、中国に対しては「物理的なレベルの人民には愛はわからない、だから金星に行っても中国製の人間では、自由を愛する諸国で生命を得た人である人民には勝てない」と見ている。よぉく見ていると中国人は中国製の人間、と表現すると正解になるような、人間とは思えない異常な行動を発見することができる。初対面ではニコニコして、しかし、いったん攻撃される、とわかれば彼らはまるで日本の県庁の職員のように、暴力団のように、侵略者の本性を剥き出しにしてくる。なぜ、負けるとわかっている方法で戦うのだろうか? ということは私も去年の夏までわからなかった。だが、いまはわかってきている。

けっきょく、戦争を仕掛けてきたのである、と結論を出さざるを得ないのである。敵兵が明らかにわかり、迷いがなくなれば中国や、韓国は、世界の人民の敵とみえてくる。ジブチのように親中地域や国家は多いが、日本を占領したときのアメリカ軍の軍人が行った占領のための治安維持で、チョコレートを欲しがっている日本人の子供や、アメリカ軍に対して敵意どころか礼儀をもって親切に遇しようとする日本人に、たぶん占領軍の施策として食料を少しずつでも放出して大量餓死→病気の蔓延、という事態を防ごう、となったのである。

コレを韓国人は、「戦わずにして占領軍を味方につけた」と評している。韓国人が黙っていても私にはコレが丸わかりなのである。

なんで日本人がアメリカ人と戦争をしなきゃいけないんだ? 空襲で大量に死に、原爆で大量に死んだが、誰が日本列島を戦場にして最後の一人まで戦えば勝てる、などと言って国民を騙したのだ? コレが日本人が戦後の混乱のなか、覚醒剤におぼれても仕方がない法制レベルだった当時の日本で、誰もが思った疑問なのである。モラルが高い日本人も大勢いたが、根本的になんで戦うのか? コレに対する疑問を心の奥底から感じていたのは戦後、すぐからであった。北杜夫は、愛国心のために空襲を受けている工場で学徒労働で出勤して油まみれになって働いていたが、「鬼畜米兵、敵と戦え!」と喚くのはキチガイじみた神官とか、気狂いじみた奇襲ぎみに路上で襲ってきて英語の教科書をいきなり叩き落とす不審な日本人とみてもよさそうな日本語が流暢な連中だけだった、と考えていたようである。詳しく当時の話を聞くと、教科書やメディアで知る戦後の日本人の姿より、「やっとワケがわからない奴がアメリカ軍に媚を売り始めた、アイツらはこのまえまでさんざん私らに威張り散らしていたバカ野郎ばっかりだ」と。つまり、日本人とアメリカ人を戦争させたのは騙し打ちだ、日本政府のアイツだアイツ、東條英機とかアイツらだ、テメーら中国人か朝鮮人じゃネーのか、という疑問がアメリカ軍をみかけるたびにわかっていた、コレが昭和21年の東京、大阪であったのである。24の瞳という小説があるが、まあそういうことが事実あったわけである。そして、アメリカ軍からチョコレートをもらってまた威張り散らす勲章に変えたバカどもを宗道臣が叩きのめしてまわった、と。そういうことなのである。

こうして、アメリカ軍に媚を売る三国人に媚を売る詐欺師が露呈した、と。忙しいからアメリカ軍もそういうキチガイじみた日本人は相手にしない、銃を持っているのは私たちだし・・・ということもあるし、占領政策の実行や旧ソ連の侵略でいきなりまたかよ、というワケでなぜヨーロッパ戦線に参戦しなければならなかったのか、その理由を知った、と。

つまり、日米の民間人と軍人は敵兵をハッキリ悟ったのである。朝鮮戦争になれば中国と旧ソ連がまたかよ、の侵略を行ってきたので、アジアでの儲けを奪われてはならぬ、という戦争が北朝鮮と韓国の間で起こり、代理戦争になった、と。バカじゃネーの? と思っていた人たちは多かったと思うがどうであろうか? なんで中国に共産党がいるんだ? と思ったら国民党が負けたからだ、までは知っていても、なんでオマエらが朝鮮戦争に加担しているのか? と。そうとう中国共産党は日本人からバカにされたと思うのだがどうであろうか?

真実とはいったい何か? を知りたがっているのは私も同じだ。天変地異がちゃんと中国大陸で起こった。聖書ではそんなことは予言していない。だが、書いてあるとおりになった。それならフランスから生まれた愉快で不吉なノストラダムスの大予言を当てようぜ! と私は思うのだがどうであろうか? 恐怖の大王を中国大陸に降らせる、ということならマッカーサー元連合軍元帥レベルの判断をした、といわれそうだがどうであろうか? フィリピンも救われるのではないかと思うのだがどうであろうか? いま、マーケット関連と政治関連でASEAN諸国が盛り上がってくる機運待ちをしているようだが、そろそろ正解中を出し抜いて平和のために対中戦争に参戦してはどうであろうか? USドルは元より10倍強い。計算上は8倍だが、戦争になれば一気に格差は広がるわけで、為替で儲けたいならアメリカ合衆国の勢力が伸びる方向で考えた方が良いのだが、どうなんだろうか? 小乗仏教をいまだに信じて高尚な国家と国民を持っている、などとまだ勘違いしている国家もあるにはあるが、釈尊ブッダの違いぐらい、戦争が終わったらわかると思うのでいまは放置しておいてよさそうだし。なんか親中に傾きそうなカンジがするけどね。小さくても自分の人生は価値がある、で終わるからダメな国家だな、と私はバカにしている。社会をよくしろ。宗教をやるなら。だから、いつまでたってもオマエらの国民は器が小さい、先が読めない、国家からの補助金依存の福祉国家というより原始国家なのだ、と。ヘイトしたいね。どうせジブチみたいに勤労好きだろ? ジブチと違ってそうには見えないが。それにしてもやる気のないベラルーシの人民よりかは幸せそうだが、そんなに自分の人生をブッダにあげたいのかね? 社会が良くなるわけがない思想を持っていれば中共と同盟を結ぶ、まで丸わかりなのである。たぶん、戦争中、なにを宣言しても無視されるとは思うけどね。

こうして、真実とは、あらゆる物理的で情報化が確実にできる物をビットにしながらもダークマター経由で現実化することだ、とわかった、と。真実を知りたい、といってもケネディアメリカ合衆国大統領の死因とかより重要ではないだろうか? なぜ、理想が実現する人が実在するのか? そんなもん、異星人からして味方だからだろうし、異星人からみてそういう人たちは、必ず神からみて納得できるようなことばっかりやっているはずだ。

プレステで遊べ。まあそういうまとめでいいかな? と。真実が知りたいが、そろそろCPUとかもういいだろ? と私は考えたのである。楽しく愉快な人生を人類は送らねばならぬ。