サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

M1チップにT2チップの機能を搭載されたがあんまり強くなさそうである。vProもやっぱりそんなには強くなさそうである。私のアプリでやっと安全になるぐらいやね。

バッテリーの保ち時間を長くするための処理でこんなに防御力が上がるとは思わなかった。


バッテリーを長く保たせたい場合は、ポートを閉じれば良いのである。このアプリで勝つまで知らんかった。


 OSが自動で使うことができるポートは42000ぐらいの番号から65535までだが、コレはどこでもMy Macなどが使うポートである。プロトコルTCP


コレがクライアント役にさせられた被害者のバッテリーの使用可能時間を短縮させる処理でも使われるポートだ、とわかるとかなり納得ができるので閉じてみると良いだろう。


閉じるとバッテリーが長く保つ、コレはゲスト アカウントを用いるよりも高額があるので、管理者アカウントなり通常アカウントなりでポートをサーバー側にすれば閉じたも同然、ダムが決壊するも同然、敵兵による攻撃が無くなるから勝ったも同然、と。こういう結論になるのだが、どうだろうか?


盗聴や遠隔地からの操作をすべて排除できるうえに、一日中保つバッテリーが一日中保つバッテリーになるのである。どうも昔から買ってしばらくするだけでバッテリー駆動時間がオカシクなるので、Windowsマシンには不満だらけとなる。私の場合も、だが。


とりあえずやってみ? ポートを閉じる、といっても攻撃システムのサーバーからみてクライアント役に強制的にされている状態では勝つことは、まあまあ困難になるというか。正確にいうともっと簡単に勝てる、ということなのだが、やってみ?


たいがい、開いているポートを閉じるでしょ? 閉じればいいんだ、ぐらいはわかる筈だから。しかし、コレでは・・・。ポートを閉じるなら自分がサーバー役にならないとダメだったのだ、までは気が付かないと。アタマは敵兵に勝つことでいっぱいにしておかないと不正侵入されるだけなんで。ちゃんとやらないと。アタマは使わないと。


閉じろ! と言われたら技を用いなければならぬ。JavaでもいいしPythonでもいいしC++でもいいし。しかし、スレッドを作らないとダメだから。


閉じろ! と言われて技を用いてピンポケな閉じる処理をスレッドでやってたらダメだから。よぉく閉じる意味を考えろ、まで言われなくてもこの記事を読んだらちゃんとやれ。


バッテリーは2倍のスタミナを持つバッテリーへと進化する筈だ。知らない OSの機能がわかる契機にもなる。


いまのところ、エクリプスがダメやね。どこのポートを使ってんだか知らんけど。一度、とじてもまだカーソルがアッチコッチで動かない。一回スカってから動く、という具合。さらに、メソッド補完機能も満足にはならないし、そもそもスペースキーとコマンドキーでスポットライト、コレはエクリプスの開発者の方からなんとかしろ。長いからJavaの場合は。メソッド銘柄が。なんとかしろ。すぐにバージョンアップしろ。サイバー攻撃者にナノ秒アタックしたいのだから、グズグスしていられないんで。スペースキーとコマンドキーでメソッド名の補完、コレ、やれ 。


このようにバッテリーを長く保たせるアプリの処理をクリーンアーキテクチャの設計でやれば、一行変えるだけでサイバーセキュリティにも転用できるようになるので、やってみ?


42000以降のポートをすべて閉じるだけで、サーバー完成。何と接続させたいかは、各自の自由設定で。テストがてら自分の端末にインストールしたアパッチサーバーをクライアント役にするのはまあまあ良いかな? と。あとは、高レベル? 低レベル? というハナシだけになるでしょ? ローカルネットワークだ、までテストの常識がわかれば答えはわかる筈だから。TCPとか余計なことを考えなくても良いような初期化もできるわけで。ポートを指定しても良いけどゼロだから。よぉく考えればわかる。前からESETかゼロしかセキュリティソフトウェアでサイバー戦争で役に立つソフトウェアはない、と私は書いているが、敵兵にわからないように書いているだけだから。ゼロだから。ゼロでOK。呼び出し元の処理はスレッドで。スタートしたら監視やね。監視。監視だから。一度書いたらソースはそのまんまでいろいろな目的を同時に果たすように書いていればOK。自分の人生が一変するからである。




そういうわけで、三峡ダムから湖北省、北京、コレらを滅ぼす愉快な日々だか、貴州省をも滅ぼしたいところである。でしょ? みんなも。