詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

バカをバカにしながらコーディングへの情熱を掻き立てているいま、私はバカをバカにする記事の好例を書いた。正しい罵倒がないからインターネットはつまらないのである。

パナソニックとは、無人搬送サービスソリューション企業で有名なのである。
にもかかわらず、
というサイトでは、など
WindowsにするかAppleMacにするかという選択肢があると思います
などと前提し、
「世界を元気に。暮らしを理想に。」
「暮らしに清潔な空気を。」
パナソニックのサイトでわかるはずで、かつ、AI、サイバーセキュリティ対策済みだ、と調べればすぐにわかることなのに無視して
日本を代表するエレクトロニクスメーカーであるパナソニック
とグダグダと話を記述しているのである。たぶん、このサイトのレッツノートMacBookを比較する記事を書いた人は古すぎるのである。パナソニックに対する知識が古いのである。2021年にもなれば環境のために何にチャレンジしているのか、アメリカ企業とどういうことを話し合って決めているのか、これぐらいは新聞を読めばすぐにわかるのに、それさえわからない・・・これでは・・・ダメなのである。

だいたい、レッツノートMacBookの比較だけではハナシにもならない。なぜならパビリオンが不足しているからである。見た目でわかりそうなものだが、目が腐っている。https://saiyasu-syuuri.com/blog/macbook-letsnote-spec-comparison/ のサイトのレッツノートMacBookの比較記事を書いたライターの目玉は腐っている。足りない比較ではテストもできない。カバレッジ0%。JVMがインストールされていないのにJUnitを使おう、というぐらい足りないのである。これでは・・・ダメなのである。

比較する情報網羅率が100%だった場合は、ビジターは100%の網羅率になる。情報収集する意味は、店頭でノートPCに触って手応えを確かめるというテストをするためなのだ、とわからないうちはアクセス数を増やしてもバカは自分である、という誇りを世界に発信する程度であってこんなもん自慢にもなんにもならんのである。


太古の昔から人類は理想郷を求めて建設するために生まれて、そして死んでいく。

レッツノートパナソニックグループ内で売れまくっている筈だ。これをいかに一般消費者の負担にならないように安い価格にして販売するか? という観点が不足している。

引っ越しや家具ときたらいまどきはノートPCもなければならない。半導体大手メーカーはノートPCがあれば人生が豊かになる、と考えて主張しているがそれは正しいのである。

自動化についてはソニーも昔から必死である。テストの自動化、とか面白かったネ。Visual Testはその後ラショナルへ、そしてIBMへいった。いまどきはラショナルファミリー製品のテストが面白いのである。

こういうことがわからないバカはテストにも不足して久しいハズだ。情報だけ集めて記事に書いて終わり、これではダメなのである。

こうして、ダメなうえにダメな上にダメなサイトをGoogleは検索結果一覧の上位に集めるからGoogleはもうイラネ、と言われるようになったのであった。いまどきなら中国の三峡ダムにおける輝かしい天変地異である大洪水で中国人が次々に死んでいくことを愉快に楽しみたい、このニーズを自由を愛する諸国側に立って真面目に失われた中国人の人命は尊いものであった、という論調で真面目な姿勢で検索結果一覧の上位に並べれば、みんな検索することになるのである。侵略戦争コロナウイルスを用いて行う独裁国家では、政府への批判が出てしまうからヤバい、などと真剣に公式発表するぐらいバカなのである。これが中国なのである。さんざん謀略を用いて人を殺しまわっている中国に対しての人類の怒りを表現する検索結果を出すべきなのである。真面目な論調のサイトを集めた、そういうのが。それを読んで自由を愛する諸国の人民はニヤニヤしながら楽しく中国への天罰を楽しみ、神に感謝する、自分に感謝する、量子の精神場に向かって新たな呪いをこめて願望を送り込む、このようになっているから人類の正義は更新され、その結果、理想郷が地球に物理学的に実現するのであるから、そのようになるのである。

いまは、極悪な中共が滅びていく様子、つまり、次々に生きた中国人が死体に変わっていく様子をいかに正確に記事にするか? この段階だから。中共の発表する被害額はあきらかに見た目と異なる少額なもの。中国からUSドルをすべて奪い取り、そのうえで10兆USドルをアメリカ合衆国に払わせるのである。さんざんアメリカ合衆国人を殺しまわった中共に物凄い支払額の支払い負担を負わせて未来を真っ暗にするのである。そうすれば、中国人はダークマターのようなものを身近にみることができる身分に成り下り、絶望の果てに
「中国人の理想的な姿はミジンコです」
「中国の理想的国家像とはミジンコが泳いでいる水槽です」
と自ら言わせるようになる、と。ここまで追い込んでさらにいまどきは量子の時代なのであるから、物理学レベルで止まっている中国人にダークマター経由で理想を実現させる負担を強いる、と。そして、本当に中国人の願望が天国、極楽と呼ばれて人類が騙されてきた本当のところは量子で完成されている大宇宙経由で物理学的な実在として実現できたら、はじめて平和条約への道を自由を愛する諸国は考える、と。それぐらい余裕なのである。そもそもUSドルは元より8倍から10倍強いわけで。中国人の自信のもとになっているUSドルをすべて巻き上げて借金も新たに負わせてODAからくる援助金は中国には支給しない、これが正義なのである。さんざん人類を攻撃してきた以上はこうでなければおかしい。そのうち、カスペルスキーのサイバー戦争マップから中国が消されることになるであろう。


ここまでわかるとレッツノートIntelの製品のvProプラットホーム、と連想できるようになりたいものである。だが、私はそれでもまだ不満なのである。サイバー攻撃者に勝てないのではないか? と疑惑を抱いている。

MacBookはT1、T2、M1とセキュリティに関するオンボードチップを進化させた、という。それなのにWindowsマシンほどではないにせよ、まだまだ弱すぎる。macOS管理ソフトウェアをつかった攻撃に対しては強くなったようだが、ルートキットを忘れ果てているから弱いのである。外向きの通信はぜんぶ許可するmacOSファイヤーウォールApple社の陰謀じゃネーの? と私は疑惑を持っているのである。


こうして、vPro搭載のレッツノートMacBookを比較する場合は、トラックホイールとトラックパッドの使い勝手ぐらいかね? というテスト項目に関する思想がうまれることになる。ここからテスト項目を洗い出すわけだが、https://saiyasu-syuuri.com/blog/macbook-letsnote-spec-comparison/ のサイトの記事では生まれない、と。

こういうわけで、投資に勝つ戦略とはなにか? そりゃニトリの株なら買う、という安全投資を心がける投資家の気質を持つことだ、とわかることになるのだが、私はあくまでもテンバガー株を狙う。

そこで、Apple株はどうなのか? と。先月はiPhoneが売れなくなるから投資してはダメだとプロ投資家からアラートが出たが、まだまだ続きそうではある。王道株とレバレッジ株の両企業の最先端への挑戦という姿勢にはこれほどの差があるので、なかなか比較は難しい。難しいから低次元な観点でも比較すればアクセスが集まる、とかバカの計算が働くのだが、私はバカではないのでバカにすることにした、と。

けっきょく、
トラックホイールとトラックパッドの違い
でしょ? 見た目からして。