詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

なぜ天板のリンゴが光らないのか? 2017年に至るまでのAppleの思考を勘繰るとたぶんこうである。

昔、IBMの製品だったThinkpadのIシリーズでは、キーボードに照明を当てる小さなライトがベゼルの上部に設けられていた。

これを逆に考えたのがThink Different というキャッチコピーを考えて前者的に統一して爆走していたApple社・・・これではないかね?

そして、2017年、実はマーケット的な観点から有名になったしもう光らなくても良い、という判断をしたのがApple社、と。こうではないかね?

だが、その後、光らないリンゴばっかりにするから疑惑を持たれた、と。MacBookProだけだったのでは? 説明から考えると・・・と。騙された、と気がついた人がいたのではないかね?

なぜ光らなくても有名だから・・・なのか? IBMの逆だから ←コレ

キーボードに向かって照明を向けずに、天板の向こう側に照明を置いて、MacBook等のリンゴに光を当てる、これをやりたかっただけではないかね?

バカなMacBookユーザーは天板のリンゴの部分に光ることが可能なリンゴの形状の部品を貼り付けて喜んでいるとApple社では「バカじゃねーの?」とバカにしていた・・・こういうことなんじゃないかね? 隠された設計思想を間違えて解釈するとバカにされる、こういう関係がApple社とマカーの間には確立していることぐらい誰でも知っている。

だが、光るロゴは私は好きだが、そうはいってもT1チップが搭載されていないことに気がつくと2018年モデル以降でなければMacは危なくて買えない、という結論を得るのでこだわりはなくなるのである。光らなくても安全ならソッチの方が良いわけで。サイバー攻撃者による攻撃によって被害が拡大したわけで。AbuseIPDBでコイツらは晒しあげられているけどもいっこうに攻撃は止まない。まあ、いまとなってはサーバーになったポートを持っているだけに私の勝利確定になったわけで余裕が大きいけども。

そこで、2018年以前のMacは見捨ててどのMacBookなら良いのか? が考える点となった、と。薄いMacBook Airタッチパッドは本当に使いやすい。文字列をコピーする側の片手を本体の裏に、そして親指でタッチパッドを操作するとこれぐらい快適な感触をともなく快適な操作はない、と書くことができるほど快適になる。この体験をしたいためにMacBook Airを買う、というのは正解だ、と私は考えている。速い操作が可能なうえに快適だから正解だ、と。

ところが、噂ではMacBook Airの薄い本体デザインが無くなる、というハナシである。ユーザーが望まない方向へ爆走するApple、という事実がある以上、次のモデルから快適で快速な操作ができなくなる可能性が高い、と私は将来を予想した。

ただ、ハードウェアについてのデザインは優秀なAppleだけに使いにくくなるような変更はしなさそうだ、とも予想できる。

MacBook ProのようなトラックパッドまわりのデザインになったMacBook Airのそのトラックパッドまわりの部分、軽くなるんじゃ?

と、すると、

重量バランスが良い、とかバカなライターが書きそうだな、とさらなる近い将来まで予想の延長線を伸ばすことができるようになる。

バカが騒ぎやすい要素をいれると投資家目線からいえば株価上昇の材料だ、と判断できるわけでやりそうだナー と。

と、すると、

MacBook Airを買うならバカに釣られたバカ、という見方が世間に定着する。と、すると、中国系企業の特徴を持つようになったApple社は中国市場で収益を出そうとするにちがいない、とわかる。中国人をバカにする人類からみるとApple社は正しい収益モデルを作っている、とみえるだけに自由を愛する諸国はMacBook Airを使っている中国人をみるだけで愉快な気分になれるし、それなら反感はApple社に向かわなくなる、と。

こういう投資家目線での計算をしてそのとおりになったとすると、MacBook Airを使っている自由人はどうするべきか? を考えたうえでM1MacBook Air2Gを買うかどうか? コレじゃないかね?

と、すると、

なにかことあるごとにレッツノートが欲しかったんだけど高くて買えなくて・・・という言い訳を腹の中でニヤニヤしながら爆笑しつつ人には真面目な顔で真面目な話調で真面目に話すMacBook Airユーザーなら良いのかな? ということとなり、さらにこの構図はPowerBookDuoとかPowerBOOK1400、3400、G3あたりで2400以外だとあったナー と思い出すことにならないか? 本当はVaio505が欲しかったんだけど高くて買えなくてサー という言い訳をしながら満足げにMacを膝や机のそれぞれの上で使っているユーザーがいたけどネ、どうなんだろうか? ・・・このように過去を思い出す、と。

こうして回答を得たことにすると、MacBook Airを使いながらどんな発言をインターネットに接続してするのか? がタイヘン重要になる、と思わない? 

アンタがたが真面目な論調で人権侵害について憤り、悲しみ、聖人君子を演じたり、そんなネットでの活動をすればするほど、みんなからそうだろうナー と思われる・・・と。

これは失敗ケースやね。

あいつは中国製だ、とアップル製であるという意味でバカにされることになる。そう思わないだろうか?

敵国に対してのヘイトが足りないからそういうハメになるのだが、ソレに気がついていればじゃあどうなのか? と・笑。

わかっている人は生き残れるDX対応時代なのだから、IBMのDX調査レポートを読むと良いだろう。意味はわかる筈だ。意味がわかればDX関連でしかないマヌケなピンボケ本を買うことはなくなる。わかっていない世間を取材してDXとはこういう意味だ、という取材はたいがい、わかっていない著者が書いた本である。

こうしてMacBook Airのデザインが改悪される噂を読むだけで瞬時に次の対応に入る人は幸いである。祝福が先、処罰は後。私は祝福のさらに先を行く者である。その先にも賢者(たとえばトランプ前アメリカ合衆国大統領)もいるし、亡くなった偉人もたくさん歩いているわけだが、私は賢者の列の後ろに並ぶ者なのである。

どうやったらこのようなオピニオンを発表する人物になれるのか? それは賢者を見習うよりもまず先に「考え抜く」態度をとること。なんで? と考えたらまずは敵を明確にしろ。敵を明確にできないアートはつまらないのである。ライドン先生が言うとおりである。敵が明確になると主張が正確になっていくもの。正確にならなかった人はバカである。

祝福が先、バカが先

どちらが先かで金持ちか貧乏かがわかるようになっている。バカが先に立つようならバカの列の後ろに並んでいる証拠だからバカにされるのであるし、貧乏であっても祝福が先にある人もいるから世間をみる目が正しくなければ工場ごと派遣会社に売り払われることを余儀なくされるのである。これがDX時代・・・ではなく、電気自動車バッテリーの時代なのだ、と。マンガンは中国依存にはしない、というオーストラリアの実業家のコメントに代表されるとおり、世界の最先端はオーストラリアにある。中国依存を脱却することの意味は、祝福が先にある、ということ。バッテリーの成分であるマンガンを自由を愛する諸国で自由に貿易できるようになれれば世界中が自由貿易の時代を迎える。この価値の高さに比べれば中国人ごときは滅亡させて当たり前。滅亡しろ中国、と。あまりにも中国はオーストラリアをカネで侵略したためにオーストラリアの激怒を買ったのであった。コレで中国はバカだ、とわかるハズである。イギリス、インド、オーストラリア・・・となれば、イギリス連合、と考えが進む。その意味は自由貿易の時代を迎える、という意味であり、だからこそ日本は韓国を半導体で1/4を滅ぼす役割を果たさねばならず、バカな売国奴でありバカな反日国家である韓国は、いろいろなプレッシャーを受けて自ら滅亡する道へ進む、と。そうなっているから半導体素材は愛すべき素材なのであって、だからこそ中国がポンコツ自動車に未来を感じているうえに諸外国の電気自動車開発を妨害したり盗んだりするから、バイデンアメリカ合衆国大統領は電気自動車の分野でも真っ向勝負を中国に挑む、ということにした、と。

何があっても中国は破産させる、こういうことならウォール街の大資本も大活躍をすることになる。

ここまでわかれば、Intelの社長が台湾半導体大手メーカーにM1チップの製造を依頼し、その一社だけでどうにかしようとレバレッジをまたはじめてiPhoneが売れなくなったから、「Macのファンだし」とジョークまじりの半導体製造依頼をIntelにすればそのAppleの依頼は受けるぞ、とコメントがマーケットの期待どおりに出ることになった、と。このあたりの読みはさすがアメリカの投資家はわかってんナー と私は思ったのである。

こうして、MacBook Airとパビリオンとレッツノートを比較していく。なんか憂鬱な気分になるんだけどネ。MacBook Airがいまより厚さが増す。ロゴは沈黙。携帯電話をAppleは目指す、とかコメントも見たし。なんか悪材料ばっかりで。

そこで、サンマイクロシステムズ社を思い出したのである。アレぐらい素晴らしい思考と精神と技術力のある企業はいまでも無いのである。本当の導きが祝福を伴うからである。蛍光灯メーカーとか調べてもサンマイクロシステムズ社から得た自由でワクワクするような体験は得られなかった。

こういうことなので、新しいMacBook Airに注目しておくと良いのかな? と私はMacBook Proの購入を検討しながらレッツノートの中古、またはパビリオンの中古を買おうかどうしようか迷い始めている。それにしてもスレッドのスタック、もう少しで調整できるんだが・・・。