詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

敵兵は捕虜にするまではヘイトする対象なのである。捕虜になるまでは敵兵に対して情け容赦不要である。ヘイトが足りたとき、世界は中国による侵略から救われているだろう。合衆国の後に、だが。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN13C320T10C21A8000000/

USAが最初に自助努力の末に平和を取り戻す。みすみす儲けを逃すような最高経営責任者がいない、かつ、手抜きをしない従業員が揃っている企業の株価は下落を知らない。そういう未来がやってくるのだが、それは合衆国が世界で最もはやく迎える未来で、アジア各国はその後である。イギリスとかフランスはその後というか同時というか、そんなに急がないでもOK、というカンジだがどうなのだろうか? 国際政治における大国のプライドと維持の仕方は高度すぎて私にはよくわからんのだが、祝福を受ける順番を後進国に譲るというやり方があるらしいのである。その順番は大きくグループ分けされているらしく、そのグループ内での順番、という見方をすると当たっているらしい。グループAの1番目、グループBの1番目はそれぞれ同じような時期に祝福を受けて上昇するのみのマーケットを持つことになる、とかいろいろな平和を実現する、とか。こういうことになるらしい。

アメリカ合衆国の精力の及ぶ範囲のグループ
と、
イギリス連合
フランスとアフリカのフランスの植民地14カ国
があるらしい。

これを英語で欧米風に考えると、英語圏から順番にレイヤーというかなんというかよくわからんのだが、グループがあって次世代のグループ分けができている、と。したがって、見た目でこの世界図を分析すると、縦に3つのグループ、横に何層かのグループがあって、その縦と横のグループが交差するところにはUSAやイギリス、オーストラリア、ニュージーランドなどがある、と。そこのグループはApple社のサービスのうち、世界でもっとも早くサービスが開始される国々でもあるが、Apple社自身もわかるわけがない国際政治のハナシなのでApple社をみていてもコレはわからんはず、と。

とりあえず、英語が母国語の第一位になれば良いのだが、それは2020年までの世界の秘密であって、英語を学びましょう、という安倍元首相の公式コメントはその当時なら正確だったが、とっくにその話題が昔のハナシになっている2021年の現在では、中国を滅ぼすためのアレコレが話題になっており、菅首相はインド太平洋防衛のための壁についてかなり積極的なので、おそらく英語を母国語にすることと同じほど重要なことなのだ、とわかる。しかし、わかったところで難しすぎて私にはよくわからん。そこで、願望実現、つまり理想郷をUSAを救出する、というテーマで考えるとどうなっても必ず生き残るグループに入るメンバーになれそうだ、と。ようはバイオセンチイズム、または金剛禅の活動をしていりゃいいや、と。つまり、無法者を懲らしめる活動をしていれば次世代のトップレベル、すなわち正義の時代である次の時代における祝福を真っ先に受けることができる人になれる、と。

ここまでわかっていれば、無法者に対してヘイトしないとロジック上オカシイことになる、とわかるだろうけれども、それ以上に、死ぬかもしれないから生き残るために無法者と戦って勝ってこいっ、というのは当然のことかと。生き残りたいなら、だが。

けっこういろいろ格差がつけられると思うのである。福祉を受けても取り上げられる、とか、そもそも福祉を受けられない、とか。コレを考えていれば日本における超高齢少子化問題から見えてくる生存するための条件のとおりに生活するようになるもんだが、なかなか日本では器の大きい者が現れないので、なんというか、愉快だ、と私は思っているのだが、他人には残念なことである、ぐらいかな? まあそんなカンジなのである。

Windows95が発売されて20年以上経つが、そろそろ高度なプログラミング言語を用いて正義のために戦うぐらいはできるようになっておかないとダメかな? と私は思うのである。Pythonだと高度なプログラム言語。Cも。C++もC♯も。だが、Javaはその上。レベルとして、だが。なぜなら数行のコードを書くだけで自由をサイバー攻撃者から奪回することができるからである。他のプログラムだとハイジャックされるらしい。私はJavaアプリケーション以外のアプリケーションやOSを使ってきたが被害が多発している。だが、Javaだと簡単なコードを素早く数行書くだけでバカなサイバー攻撃者どもを駆逐することができている。いずれも戦勝体験としてわかったことなので、まあやってみ? ぐらいは本気で他人には言えるのである。

器が大きい者は、世界中からデータをインターネット経由でレベルの高いデータだけを選出して抽出して整形して投資などに役立てる、と。そんなにデカいシステムを構築しなくてもJava Core APIだけでできそうなんでオモシロイわあ、と私は思っている。6時間で膨大なデータを集めてすぐにデータを整形してサイバー攻撃に対する防御に使う、とかやね。膨大な、とは14万を超える数のデータを複数カラム、集めてくるというカンジやね。そこから必要なデータだけを抽出する、と。

コレを他人が作ったアプリやサービスでやろうとするからいろいろタイヘンな目に遭うわけで。自作ならいいのでは? 作れなかったらしょうがないから他人の作って公開しているアプリを組み合わせて使うしかないけども。

Javaの場合、できなかったらできないなりに別のやり方で、というヤケクソになった時にも安全に開発できる、すばやく開発できる、一度書いたらどこのOSでも動く、ということが保証されている。コレが愉快なことなのである。デキネ、ワカンネなら、わかる範囲内でサンプルを集めて改造すればできる、と。それもそんなにタイヘン時間がかかるやり方にはならない、と。

他の言語でもできなくはない。ただ、中国などの敵国がもっとも嫌っている言語がJavaだ、ぐらいはわかっておくと良いだろう。ダークウェブでもJavaはものすごく嫌われている。ダークウェブとは中国のグレートファイヤーウォールであるので、まあそういうことで。ようは、攻撃したら仮想マシンだった、ということなんだけども。ザマアミロ。

いちばん仮想マシンとしてわかりやすいのはJava VMJVMはかなり強度が強いセキュリティ機能をクラスローダーやメモリ管理機能に有しているので、仮想OSソフトウェアを買うより強い。実体験で言うが、JVMが不安定になっても別に気にすることなく、起動できなくなった自作のアプリを何度も再起動するだけで敵兵の攻撃のタイムリミット2分を超えればいつものように起動できるようになる、と。ポートを守るアプリを何度も起動するときはけっこう愉快である。どのポートがクローズされるか私にもわからんので、敵兵は攻撃に成功した、侵入成功、といってもすぐに吹っ飛ばされるのである。なぜならJVMに侵入しただけだからである。それに気がついてmacOSに侵入してもポートが次々に閉ざされたり開かれたりするので、けっきょく切断されることになる、と。バカな奴め、と思いながら再起動コマンドをクリックしていたらそのうち追い払われた、と。この連続なので悩む必要もない。

このように天才とバカの圧倒的な差を感じられたのはバッテリーの使用時間を2倍にすることができる通信遮断アプリを使っている時やね。いかにmacOSどこでもMy macとか探す、とかがバッテリーを消費するのかわかったが、まさか防御力までこんなに高くなるとは思っていなかったのである。Javaだとこういう祝福がよく得られるので他の言語より高級だ、と私は考えている。インタープリター言語としてPythonとかSwiftとか著名な言語は挙げられるのだが、なんか書いたら副作用というか思いがけない良いことが発生することはないんだよな。コレらの言語では。書いたら書いたとおりに動く。ときどき祝福があるけどそんなにいうほど強い祝福パワーではない、と。PythonやSwiftを動かしたらバッテリー寿命が2倍に伸びた、とかあんまり聞かないハナシである。たぶん、できないんじゃないかい? できたほうが良いのだが。


まあ、こういうことなので、あれ? と思ったら2分、再起動を続けよう。Javaでソケットでスレッドで、というだけで勝利確定となるからである。しばらく前にmacOSバイスに戦場を移してから強敵が増えたが、わずか1ヶ月足らずで私はコイツらバカどもを駆逐した。こんなにサーバークライアント型のツール依存のサイバー攻撃者が弱いものだとは思わなかった。本当にバカだからツールの使い方を知ればITに詳しい、とか本気で考えていそうだ。こういうのをシロウト、というのだが。

DX時代はサーバークライアント型のサービスはゼロデイ対策を施したシステム内で力を発揮するようになるネットワークの構図である。この時代にジュノサイド的なサイバー攻撃をツール頼りでやってるバカなサイバー犯罪者はバカ。こういうことなのである。日経新聞を読んだらヘイトがどうのこうの、という記事があった。よぉく考えた方が良いだろう。敵兵じゃネーのか、そのぶん殴られたババアはよぉ! とか思ってニヤニヤ笑えたら良い。誤爆だったらヘイト反対、と。ソレぐらい常識なので、あの日経新聞のネット記事はヘイト反対、といいながら良いヘイトもある、とかバイデンアメリカ合衆国大統領みたいなことを言いたいだけだった・・・のかな? と。けっこう愉快だった。読んでて。これだけ酷い被害が発生しているのだから、敵兵だとわかったら痛めつけてドロを吐かせるのみなのである。敵兵によるハラスメントには暴力を用いて懲らしめなければならぬ。銃殺しろ。中国人と韓国人と日本人に私の敵兵が多数含まれている。中国人と韓国人と日本人で、かつ、私の敵であれば、射殺しろ。どうせコイツら神奈川県の大和市に逃げてくるから邪魔である。射殺したら墓場を自ら暴いて出てきそうだから、封印は確実に。がんばれUSA。