詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

サイバー攻撃者が狙いは通信機能。ファイルをフェイクファイル(通信機能がある)にすり替える。手口は有名。しかし防御は振り抜けられていることは無名。

macOSWindowsLinuxの通信機能はサーバークライアント型ではクライアントにまわされるようにできている。
WindowsProはサーバー機能があるんだろうけれど、どうなんだろうか?macOSより弱そうだが。

コレらのOSがサイバー攻撃に弱い理由は、非常に多くの通信機能を持つファイルで完成されているからである。

セキュリティソフトウェアのほとんどはセキュリティビジネスをしている企業が提供するセキュリティシステムの一部になる。そして、いま、そのようになっている。McAfeeカスペルスキーを組み込んだセキュリティシステムを法人向けに販売している有名な企業が多くなってきた。

ほとんどのセキュリティソフトウェアはサイバー攻撃に弱いようにみえる。それは高機能なセキュリティシステムの一部になっていないからそのように個人客からはみえるし、事実、そのとおりで弱い。

ほとんどのセキュリティソフトウェアとはどれか? ESET以外すべてである。使えばわかるがそのESETでさえサイバー攻撃によって無力化されているし、インストールさえできないことがこれから頻繁に起こるようになる筈だ。しかし、ESETは、OSから通信機能を持つファイルをブロックする機能がある。コレが奪われるからESETでさえ使えなくなる。

サイバー攻撃者からこのブロック機能を奪回するにはどうしたらよいのか? サーバークライアント型のクライアント側の端末として出荷されているPCやスマートフォーンのうち前者は非常に簡単な防御でコレができる。Javaで私はポートをサーバー側に変えた。すべてではなく、まだ不正侵入されているがわかればすぐにブロック。コレの繰り返しだが、ポートをすべてサーバー側に変えるためにはメモリを多く積まないとダメ。

では、どうするのか? 広告ブロックアプリでその埋め切れていないがこれから埋めようとしているセキュリティホール(ポートすべてがセキュリティホールである。したがってほとんどのPCからセキュリティホールがなくなることはない。工場出荷状態とはそういう状態に戻すことなのであった)は広告ブロックアプリでブロック可能。コレでたきほど犯人に妨害されて使えなくなっていたJava開発環境に使うツールが使えない方向で正しく機能して通信中で止まっている(ポートのセキュリティホール化)状態が終わった。280Blockerを不意に使う作戦を採った私の勝利である。

いまはアカウントを削除したがFacebookで私は280Blocker は弱いが盾として使えるからときどき不意に使うようにしてサイバー攻撃者による不正侵入通信を遮断している、と書いたことがある。さきほどこのとおりにしたところ、そのとおりになったのであった。

OSのポートがセキュリティホールそのものであることがわかったら、工場出荷状態にしたくなくなるであろう。
セキュリティソフトウェアが弱すぎて防御に使えない理由は二つあった。1つはそもそも個人用では防御ができない、という事情をセキュリティソフトはOSにインストールされた時点で持つから・・・ということ。2つ目はサイバー攻撃者に機能を制限されるから・・・ということ。そのため高価なサーバーをセキュリティシステム内に設置している法人用のセキュリティシステムの中にあればはじめて機能するし、サイバー攻撃にも勝つことができるようになる、そういう弱さと強さがあるソフトウェアに成り下がらざるを得なくなっている、と。2つをまとめると高度なセキュリティシステム用になった、ということ。

OSメーカーは次々にセキュリティソフトウェアのインストールが失敗してもかまわないからOS独自のセキュリティシステムを更新しろ、・・・このようにしてサイバー攻撃への防御力を高めている。・・・このようになっているのだが、そのような効果にはなっていない。
クライアントマシンとしての通信機能はOSメーカーが死守しているからである。

こうして常に必ずサイバー攻撃によってユーザーは殺害されることになるのであった。

なぜ、サイバー攻撃によって殺されるのにもかかわらず、OSメーカーは通信機能を死守してクライアント側にユーザーを立たせるのか? Windows HomeもそうだしmacOSもそうだしリナックス系もそうなのだがどうしてなのか?
ユーザーが死ねば儲からなくなるのに。さらに社会が崩壊するのに。

いろいろ理由はみえている。私にも、である。儲けを広告システムで自動的に稼ぐことをやめない理由は何か? ユーザーに拒否権を認めないOSメーカーや各企業は、なにもしなくても金が儲かるような仕組みを作ろうとして大成功をおさめつつある。ユーザーはこのためにサイバー攻撃者に殺されているのだが、ようはサイバー攻撃者側に立つOSメーカーや各企業、という構図なのでユーザーは遠慮なくこの広告システムを破壊しなければならない、と。そういう断言ができる、ということなのである。

広告システムとはなにか? 戦争で苦しむ国々のなかにはいない国がある。つまり中国である。グレートファイヤーウォールは中国の公式システムだが、犯罪機能だけで構成されているシステムである。サーバーとPCとスマホ(70年代のネットワークレベルのテクノロジー)で構成されているボットネットのカタチをとっている侵略用ネットワークが広告システムそのものなのである。このシステムからmacOSWindowsLinux系OSが生まれている、としたらどうだろうか? 事実はそのとおりになっていないだろうか? オモテ向きの企業活動ごときは軽視してよかろう。戦争から平和を解釈するために国連の世界人権宣言やUSAをはじめとする政府の治安維持政策、FBIやNSAなどのUSAの国防に関することまで含めた防犯を行う組織、これらを正しくみる・・・重要視することですべてがわかってくるように思えるのだが、アンタ方のPCでおこることも理解できるようにならないか?

コレでAppleAmazonGoogleFacebookTwitterMicrosoft、その他の企業がマーケットと協力しながらG7のレベルから各国の国内政治のレベルまで(政府や州政府とか)通じて潰していく、滅ぼそうとしている、ということがなぜなのか? がわかってくるであろう。殺害前提の犯罪が日本でも横行している。いまどき裁判を使って解決しようとする市民は少ない理由はコレ。どうせ無法者は中国の侵略兵になっているんだから殺しても無罪になる、というヨミなのであろう。大和市からは無法者がどんどん少なくなっている。21時を過ぎると大和駅のまわりに人はほとんどいなくなる。

三峡ダムへの天変地異による破壊活動は異星人(主、われらが主、神、万軍の神、妬みの神と呼ばれるエロヒムかもしれないしその子孫かもしれない。そうでないなら当然、自由を愛する諸国による攻撃の成果であろうし、中国がはじめた気象兵器による地球破壊の効果でまっさきに北京や湖北省重慶、長江、揚子江、その上流から下流までのレベルで滅び始めた、と)による治安維持活動の成果だ、と考えると圧倒的な火力と攻撃力を持っているのはどちらなのか? と考えたくなるのだがどうであろうか?

無法者は法律を守らなければならない立場にある。合法的に殺人を繰り返さなければならない計画にしたがっているからであろう。コレをバイオセンチイズムや金剛禅の思想の見地から評すると「意識のない=失神した」無法者=謀反人による計画、という・・・つまり、失敗することがわかっているのに計画を変更しない共産主義社会主義と国際的巨大犯罪組織の思想(NWOフリーメーソンも含まれそうだ)は、失神しているのである、と。

この失神している、という表現は、私の隣の家の佐々木という表札が出ているその家の住人の一人で道交法違反をしていた警察官の男が頭から黒い血のようなものをボタボタと地に頭から垂らして倒されたことから得られる推測をも言い当てている表現なのだが・・・どう思うんだろうか? 失神している、とは死んでいる、という意味なのだが。


死人は動くことができないはずである。娯楽で死人で楽しむ番組が多数あるし、都市伝説で死人を用いて楽しむ文化がある。コレはコレでオモシロイのでスーパーテケテケぐらいは鎌倉とか広島の市電の横に現れてほしいものなのだが、実は、いまどきは量子の時代なので量子の分野から生まれたバイオセンチイズム、この科学に関する学問の思想からいえば、量子の精神場(ダークマターのことだと私は考えている。一つの巨大な塊で死後の意識がいく宇宙の空間、といえばそこしかないからである。宇宙の9割以上はダークマターの空間である。質量はよくわかっていない)が宇宙を作る、というのだが、この観点からいえば、私も実体験で確認したから書くのだが、脳をレーザー銃で狙撃されたから炭化して黒い血のようなものを垂らして倒される警察官(佐々木、といちおう呼んでいるが、そもそも前述の佐々木の家には不特定多数の人物が入れ替わり立ち替わり出入りしているので・・・。こういうハナシになると弁護士が佐々木の弁護のために殺害を繰り返し始める、まで私にはバレているので報告済みなのだが)がいたから間違いなく、生きている人が狙撃されて死んだ、ということがいえて、その後、佐々木に酷似した男が不審な行動をしながら大和駅の周辺を彷徨いている(この程度のことは私からみればいつものことでたいして驚くことではない。死んでいるから動かない、とは物理学の諸学問やその他の生物学などが証明したことで量子のレベルで考えると死後の意識が生々と飛び込むダークマターが量子的空間なので、死後の存在が動いていても別におかしくはない、という・・・まあそういうことなので)のをみれば、それなら佐々木がゾンビになった、と。これが動く死人のこと。生前と同じように歩いているし、自転車に乗っていることも・・・。

タイマーズの歌詞はオモシロイ。私が実体験したことをちゃんと面白い作品に仕上げて発表する際の歌詞になっているからである。こういう曲ばっかりではないがタイマーズの場合、ほとんどこういうノリなのである。FM東京FM仙台、というが、そりゃ不審人物の異名がそれだったからテレビでおまんこ野郎、と歌い放ちながらついでにちゃんとシャウトしておいた、と。このあたりは都市伝説めいた噂なのでパラドックスの可能性もあるから、確かめたいなら忌野清四郎(故人)本人に訊くと良いのではないか? と私はアンタ方に向かって主張する。

はたして、レーザー銃で左側頭部を狙撃されて死んだら生前と同じように動くことができるのか? 私はこのパターンの奴らをさんざん見てきたが、じーっとコッチを見て通り過ぎていくからバカじゃネーの? と死者をバカにすることにしたのである。通常、ダークマターの一部になればこちらの世界にはあちらの世界から栄養源として地球にくる物質があるぐらいなのである。死んだらあちらの世界の住人になるので地獄から蘇るとか天国から、極楽から・・・とはならない。実体験で断言するがそれは本当。

と、すると、レーザー銃で佐々木を狙撃したのは中国歩兵レーザー銃部隊の歩兵じゃネーの? と。アメリカ軍なら西海岸からレールガンで正確に佐々木の左側頭部を狙撃するのではないか? 中国は不法入国を湖北省から日本に対して行い、アメリカ合衆国内と同じようなことを繰り返している。正義ヅラした中国人、とは道交法違反を警察官の身分で行った日本人を悪党、と中国人が考えた場合にも成立する構図を私が自由主義者の立場から評して書く表現である。そのとおりになっているからこのとおり私にバカにされるのである。佐々木と中国人は同じようなもんだ、と。自転車に乗っているときも・・・。


このように、正義ヅラした中国人や日本人はもちろん、もっとバカな韓国人らも含めて「偽善そのもの」というのである。
死人が歩いている、としたら死人は歩ける能力があるモノなのだ、としか考えられなくなるはずだ。目視すればだれでもそう思うはずである。バカは怖がるだろうし、普通なら怪談として楽しむし、天才ならアメリカ合衆国を救うのである。

このような治安維持を破壊するような事実に対しては、神がいれば(いると思うけどね。これだけ人が生まれてるわけでしょ? 感覚が胎児に生まれるときに脳に感覚を完治する部位が生まれるのだが、そのときに大宇宙=ダークマターから栄養が母体経由で行くから奇跡的に動物から人間への脳の進化が起こる。これだけ小宇宙が光に満ち溢れて人類の願望の物理的実在=栄養を踏み潰し、滅ぼしている・・・それなのにこれだけ人類は人として完成して、気が狂っている状態=アインシュタインと同じになるために教育をうけて思考力を鍛えて、考えない自然と別の存在になっているのだから、遠くにあるダークマターから栄養が小宇宙に放り出されたら? エンジンテクノロジーが秀でた種族が宇宙船に乗ってそれを待ち受けていて、放り出された栄養を確保して地球の近宇宙まで運んでくる・・・そうでなければ、美しく輝く小宇宙や圧縮して物質を消すブラックホールがこれだけ多く物理学的に実在している小宇宙を通り越して地球に毎秒やってくる・・・こんなことは起こらない。ぜったい。アミノ酸とか高度なレベルならタンパク質とか、宇宙から来るけど(隕石に栄養が化石になって付着していることが発見されている)、来ないから。ふつうに考えると。遠すぎて)、ちゃんと宇宙の理(金剛禅でいうところの理想郷建設という真理)に合うように訂正されるのである。

太古の昔から人類は理想郷を建設するために生まれ、そして死んでいく。この人類を破壊しようとしているのは中国である。台湾は私たち人類側である。わからなかったら半導体の分野から貿易とマーケットと政治をみてみれば、台湾は人類側、中国とは中国大陸の方の中国のことで、侵略戦争を仕掛けている真っ最中、とわかるからみるとよいだろう。

神は人類創世に関わっている。ユダヤ人を守護するエロヒムの種族もいるだろうし、ツタンカーメンのその父親を創成した異星人の種族もいるであろう。と、すると、中臣鎌足までの種族で、偽善者(裏切り者)の蘇我氏を滅ぼした種族なのだがこの種族は神が作った種族だ、とわかっているのだが、私の血筋にもかなり遠くでかすっているこの中臣鎌足(藤原家やね。天皇家に近い方の藤原家)の血筋はユダヤ人やツタンカーメンを作った異星人がいるとすれば、そういう観点からみればありそうだ、いそうだ、ということになるであろう。

こういう話はパラドックスである可能性が高い、とまずは普通に考えると良い。天才は普通をバカにしない。だが、事実を物理の諸学問と量子の諸学問からみれば、国内政治と国際政治とマーケット(株式とか)と貿易と日常生活と企業社会と市民社会自由社会と自由主義と民主主義をみれば、ということなのだが、事実、そのとおりになってるだろ? とわかってくるはずである。

私を攻撃すると、必ず天変地異が発生するのである。筋ジストロフィーになってくたばるなどということもありそうだ。このような能力を天才の持つ能力のごく一部、と呼ぶ。知らんかった。

どうやら、私を攻撃すると天変地異によって滅びるらしい。神や自由を愛する諸国や宇宙の理によって必ず天変地異が起こるらしい。さっきまで知らんかった。パラドックスでは? と疑惑を持っていたハナシなので信じてはいなかったのである。だが、いまは納得している。

そういうわけなので、治安維持活動をちゃんとやればやるほど、敵兵がポンコツを使っているということがわかってくるはずだ。

まず、
ポートをサーバー役に変えよう。
次に、
インストールしたセキュリティソフトウェアへの妨害を跳ね除けよう。簡単なはずだ。
さらに次に、
通信を行うファイルがフェイクファイルにすり替えられている、いないに関わらず、ESETのルールでブロックしよう。アクティベーターはルールが適用されるきっかけである。ゾーンで設定可能。私の場合は、ゾーンで設定不可能なままである。インストールからして失敗しているし。

こうして、通信機能をブロックするわけだが、アプリの内部まで踏み込んでブロックすることが重要である。


バッテリー使用時間が二倍か三倍になったら不要な通信をブロックした、とみてはじめて
広告ブロックアプリ
を使う。ADGuardぐらいしかファイヤーウォールとまともなフィルターはない。だが、このアプリでさえ通信可能なファイルを多数抱えているので、インストールしたらアプリ内部(macOSでいえばcontentsフォルダの中。不可視ファイルを表示するコマンドをターミナルから実行することも忘れずに)もブロックしなければならない。

これほどひどい負担を強いた以上は、もはやPC文化は要らない、となるはずだ。サーバークライアント型で自分がサーバー側になれば、あらゆる有償セキュリティシステムは不要になる。攻撃システムのクライアントにならなくなるからである。だから、ウイルスとかマルウェアとかファイルレスマルウェア、とかだけのためにセキュリティソフトウェアをインストールすれば足りる、と。

そうとう間違えているはずである。すべてが中国のために存在している。コレが中国の侵略戦争の一部である。

バカなサイバー攻撃者はもっと私を攻撃しなければならぬ。オマエらは弱すぎてハナシにならんからである。
かかってこいバーカ